ユーザーページ

teruteruさんのページ


自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

レビュー数
0

読書数
33
最近の読書で 8pt 以上の小説

B 6.57pt 6.85pt 3.24pt

就職しアパートで一人暮らしを始めた清水真弓は、絶えず隣家からの視線に晒されている感じに悩まされる。

A 6.62pt 7.02pt 3.26pt

雪に閉ざされた山荘に、UFO研究家、スターウォッチャー、売れっ子女性作家、癖の強い面々が集められた。

A 7.17pt 7.28pt 4.14pt

森野夜が拾った一冊の手帳。そこには女性がさらわれ、山奥で切り刻まれていく過程が克明に記されていた。

S 7.89pt 7.60pt 4.22pt

妻と喧嘩し、あてもなく街をさまよっていた男は、風変りな帽子をかぶった見ず知らずの女に出会う。

A 7.95pt 7.78pt 4.41pt

視力をなくし、独り静かに暮らすミチル。職場の人間関係に悩むアキヒロ。

S 7.97pt 8.01pt 4.07pt

妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。

A 7.42pt 7.22pt 4.11pt

本当に死ぬ気なら、一年待ちませんか?人気絶頂のバイオリニスト、陰惨な事件の被害者家族、三十代のOL。

B 7.79pt 6.93pt 3.91pt

梵貝荘と呼ばれる法螺貝様の異形の館。

A 7.40pt 6.91pt 3.94pt

“私の事を、父は「ガラスの人形」だと呼んでいた。脆い、脆い、透き通ったガラスの人形だと。

A 6.67pt 7.19pt 3.68pt

8歳で児童文学賞を受賞し天才少年と呼ばれた小松原淳は、なぜ富士の樹海に消えたのか?母親の依頼で淳の伝記を書くことになった作家志望の島崎は、膨大な資料を読み、関係者に取材して淳の人生に迫るが、やがて不気味な“異人”の影が彼の周辺に出没するようになり…。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

B 6.05pt 6.50pt 3.35pt

”原作者”と”盗作者”の緊迫する駆け引きに息を呑む。

B 6.45pt 7.00pt 3.71pt

湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。

B 6.83pt 6.48pt 3.41pt

夏の終わり、郊外の瀟洒な洋館に将来を約束された青年たちと美貌の娘たちが集まった。

B 6.97pt 7.15pt 3.14pt

「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。

S 8.19pt 8.06pt 3.75pt

永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。

S 7.71pt 7.87pt 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。