(短編集)

やっぱりミステリなふたり

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評判

やっぱりミステリなふたりの評価:

3.00/5点 レビュー 1件。 - ランク

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全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(3pt)

物足りない。

いつも通り、仕事場では氷の女王、家に帰ると夫の新太郎ベッタリの景子さんの短編ミステリ?集。

今回は七編。
最後には新太郎が容疑者に?
新太郎の顔が同僚や部下にバレる?

相変わらず、いや更にお馬鹿度がアップした部下の生田が鬱陶しい。
一つ一つはそこまで深くなく、サラッと読めはするが、物足りなさが。

読んでいて、確か以前あった二人の馴れ初めを読み返したくなった。
やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: やっぱりミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
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