(短編集)

ときどき旅に出るカフェ

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評判

ときどき旅に出るカフェの評価:

4.68/5点 レビュー 56件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全110件 21〜40 2/6ページ
No.90
(5pt)

通勤で読むのに

ちょうど良い長さ。
内容もいい感じなんですよね。
小説を読むことをしたことのない自分にとっては良書でした。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.89
(5pt)

通勤で読むのに

ちょうど良い長さ。
内容もいい感じなんですよね。
小説を読むことをしたことのない自分にとっては良書でした。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.88
(5pt)

私も旅に連れ出してもらえた♡

久しぶりに読書をしたのですが、家の隅っこに居ながら旅をしたような、ほっこりとした充実感が残りました('∀`)
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.87
(5pt)

私も旅に連れ出してもらえた♡

久しぶりに読書をしたのですが、家の隅っこに居ながら旅をしたような、ほっこりとした充実感が残りました('∀`)
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.86
(5pt)

何度も読み返す

Kindle購入前に文庫本で何度も読み返していて、Kindleでも読みたくて電子版も買いました。こんな行きつけのカフェが近くにあれば、生きていくのが楽になるなあ…と思いながら、落ち込んだときに繰り返し読んでいます。近藤史恵先生の作品を読んでいると、先生は、なぜわたしの考えていることを知っているんだろう?という気持ちになります。
やさしい気持ちを取り戻したいときに読む本です。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.85
(5pt)

何度も読み返す

Kindle購入前に文庫本で何度も読み返していて、Kindleでも読みたくて電子版も買いました。こんな行きつけのカフェが近くにあれば、生きていくのが楽になるなあ…と思いながら、落ち込んだときに繰り返し読んでいます。近藤史恵先生の作品を読んでいると、先生は、なぜわたしの考えていることを知っているんだろう?という気持ちになります。
やさしい気持ちを取り戻したいときに読む本です。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.84
(5pt)

一気に読みたくなる。。

カフェのお話しだから、のんびりゆったり平和な
お話しかと思ったら、、ちょっとした事件やらハプニングが起こり、、あっという間に読み終わりました!!

違うシリーズも読みたくなり古本屋さんで見つけて
読んでいます。。
旅行というか、、旅に行きたくなる本です!
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.83
(5pt)

一気に読みたくなる。。

カフェのお話しだから、のんびりゆったり平和な
お話しかと思ったら、、ちょっとした事件やらハプニングが起こり、、あっという間に読み終わりました!!

違うシリーズも読みたくなり古本屋さんで見つけて
読んでいます。。
旅行というか、、旅に行きたくなる本です!
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.82
(5pt)

カフェに行きたくなります

ゆったりした空気を感じられる、読む人好みのカフェを体感できます。でも、ミステリアスな出来事が起こり、えっ、そんな事が…とアッと言う間に読み終えてしまいます。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.81
(5pt)

カフェに行きたくなります

ゆったりした空気を感じられる、読む人好みのカフェを体感できます。でも、ミステリアスな出来事が起こり、えっ、そんな事が…とアッと言う間に読み終えてしまいます。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.80
(5pt)

かわいいです。

満足です。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.79
(5pt)

かわいいです。

満足です。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.78
(5pt)

行ったこともない国。食べたことの無い食べ物。想像するのが楽しい作品です。

「パ・マル」シリーズからこの本を見つけました。料理に好き嫌いがあるように、人間関係も人それぞれ。自分が人からどう思われているか悩むより、今の自分がどうありたいか。そのことを見つめ直すことができる本でした。作品に出てくる料理やデザート、そしてお酒、全て初めて聞くものばかりで、実際に食べてみたいです。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.77
(5pt)

行ったこともない国。食べたことの無い食べ物。想像するのが楽しい作品です。

「パ・マル」シリーズからこの本を見つけました。料理に好き嫌いがあるように、人間関係も人それぞれ。自分が人からどう思われているか悩むより、今の自分がどうありたいか。そのことを見つめ直すことができる本でした。作品に出てくる料理やデザート、そしてお酒、全て初めて聞くものばかりで、実際に食べてみたいです。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.76
(5pt)

芯の強い素敵な女性の素敵な話

テレビで、「シェフは名探偵」が面白くて、「ビストロ パ・マル」シリーズを読んで、近藤史恵さんに、はまりました。こちらは、ビストロではなくて、カフェ、シェフじゃなくて、女性の店長さんですが、なかなかの名探偵!
ほっこりして、芯の強い素敵な女性の素敵な話でした。
読みやすい短編集で、全体でも、1つの物語になっています。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.75
(5pt)

芯の強い素敵な女性の素敵な話

テレビで、「シェフは名探偵」が面白くて、「ビストロ パ・マル」シリーズを読んで、近藤史恵さんに、はまりました。こちらは、ビストロではなくて、カフェ、シェフじゃなくて、女性の店長さんですが、なかなかの名探偵!
ほっこりして、芯の強い素敵な女性の素敵な話でした。
読みやすい短編集で、全体でも、1つの物語になっています。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.74
(4pt)

女性の心理描写がとてもうまい作家さんです。

コロナ禍で行動が制限されて久しぶりに本を購入しました。
登場人物は、ごく一般の30歳代の女性の会社員ですが、ある喫茶店が彼女の行きつけの店になります。
私は、この本の作家さんより年上ですが、読みやすく若い時の自分に戻ったような気持ちになり楽しかったです。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.73
(4pt)

女性の心理描写がとてもうまい作家さんです。

コロナ禍で行動が制限されて久しぶりに本を購入しました。
登場人物は、ごく一般の30歳代の女性の会社員ですが、ある喫茶店が彼女の行きつけの店になります。
私は、この本の作家さんより年上ですが、読みやすく若い時の自分に戻ったような気持ちになり楽しかったです。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X
No.72
(4pt)

なんとも素敵な題名と表紙。

ほぼ電子書籍でしか読まなくなりました。
久しぶりに紙書籍で欲しくなるような表紙とタイトル。
ビストロ・パ・マルのシリーズも好きです。
あちらは男性の登場人物が多いですが、こちらは女性陣ですね。カフェが好き、という人は「カフェ」が好きなんだろうという偏見があった自分に気がつきました。
異国への入り口になるようなカフェ、甘い物は特にすきではないですが聞いた事あるスイーツも登場して楽しめました。他レビューにもあるように、不穏な後半はせっかくの世界が壊れてしまいそうな感じ。
それは語り手の奈良さんと同じ心境なのかも。
まぁしかし、関わっていない人間が責めるって事は本当に良くある事ですね。自分には何の罪も責任もないと思ってる。やっぱりトルコのヴァクラバはいつか食べよう♪
高橋ゆかりさんの「トルコで私も考えた」が好きなので。
頭が痛くなるほど甘い!のにクセになると書かれていました。
ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェ (双葉文庫)より
4575522805
No.71
(4pt)

なんとも素敵な題名と表紙。

ほぼ電子書籍でしか読まなくなりました。
久しぶりに紙書籍で欲しくなるような表紙とタイトル。
ビストロ・パ・マルのシリーズも好きです。
あちらは男性の登場人物が多いですが、こちらは女性陣ですね。カフェが好き、という人は「カフェ」が好きなんだろうという偏見があった自分に気がつきました。
異国への入り口になるようなカフェ、甘い物は特にすきではないですが聞いた事あるスイーツも登場して楽しめました。他レビューにもあるように、不穏な後半はせっかくの世界が壊れてしまいそうな感じ。
それは語り手の奈良さんと同じ心境なのかも。
まぁしかし、関わっていない人間が責めるって事は本当に良くある事ですね。自分には何の罪も責任もないと思ってる。やっぱりトルコのヴァクラバはいつか食べよう♪
高橋ゆかりさんの「トルコで私も考えた」が好きなので。
頭が痛くなるほど甘い!のにクセになると書かれていました。
ときどき旅に出るカフェ Amazon書評・レビュー: ときどき旅に出るカフェより
457524029X