硝子の太陽N - ノワール

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評判

硝子の太陽N - ノワールの評価:

4.25/5点 レビュー 32件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.25pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全46件 21〜40 2/3ページ
No.26
(5pt)

東と、姫川、目でバトル。ファイト

ルージュと、ほぼほぼ、シンクロしていた?
これを読んで、歌舞伎町セブンを、読んどかなきゃと、なりました。東さん、クールやね!乱読しまくりなので、次の本用意しておかないと不安になる。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.25
(4pt)

ルージュのあとに読む事をお勧めします

姫川シリーズ、ジウシリーズ両方読んでます。姫川シリーズのルージュを読んで、まさか彼が殺されるのか、と。何かの間違いであったり、身代わりだったり、そうであって欲しくないと祈りながら読了し、こちらを読み始めました。祈り叶わず、事実でしたが、真相を知りたくなり読み進めました。話の内容が自分には難しかったですが、次の話に繋がりそうな伏線も見つけたり、すごく楽しい内容でした。次の話が気になりすぎて、居ても立っても居られないです。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.24
(4pt)

ルージュのあとに読む事をお勧めします

姫川シリーズ、ジウシリーズ両方読んでます。姫川シリーズのルージュを読んで、まさか彼が殺されるのか、と。何かの間違いであったり、身代わりだったり、そうであって欲しくないと祈りながら読了し、こちらを読み始めました。祈り叶わず、事実でしたが、真相を知りたくなり読み進めました。話の内容が自分には難しかったですが、次の話に繋がりそうな伏線も見つけたり、すごく楽しい内容でした。次の話が気になりすぎて、居ても立っても居られないです。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.23
(4pt)

Rに続いて

面白かった。
特に後半の方、めっちゃ面白かった。
こっちのシリーズは初見ですので謎が多かったですが
それも含めて楽しめました。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.22
(4pt)

Rに続いて

面白かった。
特に後半の方、めっちゃ面白かった。
こっちのシリーズは初見ですので謎が多かったですが
それも含めて楽しめました。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.21
(5pt)

短編付き

椎名林檎トレビュー買わなくて良かったです

こちらの文庫に入れてくれて

誉田作品では姫川シリーズより
ジウシリーズが好きなので毎回買います

今月、新刊も出ますし

一度は単行本で読んでいるので内容は
面白いです

RよりNが好きです

今回は短編、目当てで買いました
『歌舞伎の女王 再会』

林檎トレビュー買ってない人は
短編の為に買うのも ありですね

ただ短かすぎですが
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.20
(5pt)

歴史観は正しい。

エンタティンメント作品なので、特に政治的意図はないのはわかっているが、警察の視点として、この歴史観は正しい。
警察なのだから、当然こういう史観に立たなければ、モチベーションが薄くなってしまう。
『歌舞伎町セブン』からのファンだが、なんといってもこのスピード感に圧倒にされる。とにかくかっこいい。
今年最後の読書。
派手で、不気味で、最後は留飲をさげる快感。決して読者を裏切らない作家だ。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.19
(3pt)

面白い!けど残念!

面白いです!ただネトウヨっぽい中学生みたいな歴史観を登場人物に語らせてて安っぽくなってしまっているのがとても残念。それさえ無ければ最高だったのになあ。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.18
(5pt)

期待とおりの面白さ

この作家のさくひんは、 割と筋書きが、単純明快で、面白く、スラスラと読んでしまう、この作品もそうで、RTとともに、続けて、面白く読み終えた。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.17
(2pt)

前作を読む必要がありますね

ストーリー展開理解にはルージュよりセブンシリーズを読むのが良いですね! 姫川刑事の登場をもっと期待していたのですが・・・
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.16
(5pt)

やっぱ面白い

誉田さんの作品は好きな物が多く、特に姫川玲子シリーズは、大好きです。姫川玲子が好きなんですよねぇ。
ノワール-硝子の太陽 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ノワール-硝子の太陽 (中公文庫)より
412206676X
No.15
(5pt)

やっぱ面白い

誉田さんの作品は好きな物が多く、特に姫川玲子シリーズは、大好きです。姫川玲子が好きなんですよねぇ。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.14
(4pt)

徐々に距離感が近づく東とセブン

姫川とジウのコラボは大したことなかったが、
徐々に距離感が近づく東とセブンの共闘はとても刺激的。

セブンの一角も崩れたし、最終的に東がセブン入りしたらおもしろいのに、
という妄想をしながら一気に読んでしまいました。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.13
(5pt)

外れなし

期待を裏切らない面白さ。
最後まで一気に読めてしまいます。
次回作も期待です。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.12
(5pt)

圧倒的に神懸かった極上のダークヒーローサスペンス!

7月2日読了&今年の150冊目で、ジウ・サーガシリーズ8作目。
沖縄での活動家死亡事故を機に「反米軍基地」デモが全国で激化した2月、新宿署の東刑事が「左翼の親玉」を取調べ始めた直後、異様な覆面集団による滅多刺し事件が起こる。
被害者は歌舞伎町セブンにとってかけがえのない仲間!社会に蔓延る悪意の連鎖を断ち切るべく、東とセブンの共闘が始まる!
ジウ・サーガと姫川玲子。誉田哲也の二大人気シリーズが衝撃のコラボレーション。硝子の太陽Rと硝子の太陽Nの2冊同時発売!

以上、そんな内容の『硝子の太陽』ジウ・サーガサイド。
まずは沖縄の反米感情を巧みに巻き込んだ壮大な陰謀が、衝撃的な面白さでした!
次に前作に続いて、上岡の優しさと成長振りに涙……。この展開のために前作から成長していたのでしょうね……。ラストシーンは『必殺仕事人』のオマージュのようで魂に染み入りました!
そして、悪に捕らわれた人質救出のために、刑事の東と自治を守る暗殺集団セブンが共闘!魂の奥底から痺れる展開にアドレナリンが分泌しっぱなしでした!
姫川玲子とのコラボも嬉しかったですし、前作に続いて☆10の神作品O(≧∇≦)o

8ヶ月前に今作のネット友人レビューで誉田さんを知り、誉田作品を20冊以上読んで7月2日読了&今年150冊目の記念本となりましたが、今まで他の誉田作品もたくさん読んで、敢えて遠回りして焦らし続けてようやく読んで、本当に良かった!
姫川玲子シリーズも好きだし平均☆4、5の名作ですが、歌舞伎町&東シリーズの方が圧倒的に神懸かったカッコ良さと面白さ!極上のダークヒーローサスペンスを読みたい時にオススメです!
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.11
(4pt)

姫川シリーズとのコラボレーションということを意識せずに読めば十分に楽しめる内容だった

沖縄の反米軍基地問題、フリーライターの殺人事件、そして誘拐事件と、様々な事件が交錯しながら展開されていく。

姫川シリーズとのコラボレーションはほぼなかったが、それを意識せずに読めば、本書は十分に楽しめる内容だった。

刑事である東と歌舞伎町セブンが協力しながら犯人を追い詰めていく展開が楽しめた。最後はちょっとあっけなく終わってしまったのが残念だった。

ガンテツと東の因縁や、沖縄の軍用地転売登場した花城など、続編を期待させる内容だったので、次回作にも期待したい。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.10
(2pt)

コラボ?

華々しく「衝撃のコラボレーション」と銘打っているが、コラボというより、単に姫川がゲスト出演しているという印象。

ストーリーとして評価した場合、面白いことは面白いんだけど、
これがジウから始まってるってことを考えると、このシリーズはこれでいいのかと思う。
まあ、ジウIIIあたりから、そうなんだけど、こっちのシリーズは、はっきり言って荒唐無稽。
それに姫川シリーズがマッチするとは思えないので、ゲスト出演程度がいいのか。

東弘樹は、姫川シリーズにトレードしてもいいかもしれないけど、歌舞伎町セブンは、このまま必殺シリーズ的に続けるのだろうか。
歌舞伎町セブン。ここまで来ると、ここから軌道修正は難しいだろうねぇ。

それと、グロいというか、非人間的な殺人者の描写が、誉田氏の場合、いつも似たような感じになってきてはいないか。

面白いけど、新味がないことと、このシリーズの行く末を案じて星二つ。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.9
(5pt)

Rより面白かった

歌舞伎セブン・東と姫川ががっつり関わりあうというわけではなく、ある事件の姫川側がRで、歌舞伎セブンと東側がN、ということらしいです。
Rがあまり面白くなかったので、Nもどうかな、と思っていましたが、こちらはとても面白かったです。
歌舞伎セブンの一人が殺されてしまうので、その敵討ちです。歌舞伎セブンに今後なっていくのかなぁという協力者(または敵かも)との絡みも興味深く、今後の展開が気になります
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.8
(5pt)

期待に違わぬ面白さ

ノワールとルージュを一緒に購入し、まずはノワールを読んだ。期待に違わぬ内容で一気に読めた。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500
No.7
(5pt)

魅力倍増

最初に出会ったのは姫川。次に出会ったのは、美咲、基子、そして本書でも活躍の東。歌舞伎町セブンの面々とは、剣道やらバンドやらの物語を経て、だいぶ経ってから出会った。
この度、ばらばらの出会いが二つの物語に収斂された。それだけでも興奮ものだが、NとR、それぞれを読み終えて、あらためて姫川や東、セブンの面々が大好きになった。
彼らのキャラクターに一度でも魅了されたことがあるのなら、2作品は読むべきである。
硝子の太陽N - ノワール Amazon書評・レビュー: 硝子の太陽N - ノワールより
4120048500