水葬の迷宮 警視庁特捜7(銃弾: 特捜7)

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評判

水葬の迷宮 警視庁特捜7(銃弾: 特捜7)の評価:

2.71/5点 レビュー 7件。 D ランク

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平均点2.71pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(1pt)

つまらん

今まで読んだ麻見の小説の中で最低最悪。
読まないことをおすすめする。アホクサ
水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)より
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No.3
(2pt)

イマイチ

思ったより楽しめなかった。途中から詰まらなさが勝りました。
麻見さんは何故か女性を絡ませてみたいのでしょうね。しかも、その絡み具合いも下手なんです。つい飛ばし読みしちゃいました。
水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)より
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No.2
(1pt)

がっくり。

つまらない。がっくり。
水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)より
4101210810
No.1
(1pt)

がっくり

両手が切り取られた警察官の死体が川で見つかる。続けさまに2件、奪われた拳銃で発砲事件が起こる。大変な事態なのに、主人公の刑事と相方になった所轄の女性刑事は、なんやかやとやり取りをしながら、なんだかのんびりと調査を進めるのだ。現実感もないし、事件の真相自体もつまらなかった。がっくり。
水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)より
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