嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん7 死後の影響は生前

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評判

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん7 死後の影響は生前の評価:

3.91/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.91pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

思った通りの商品でした。

思った通りの商品でした。又の機会がございましらよろしくお願いいたします。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫)より
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No.3
(1pt)

非常に

前本から本編と大江編がごっちゃになって非常に読みにくい
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫)より
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No.2
(3pt)

消化不良

物語の大部分は湯女さん視点で綴られています。勿論、湯女さんの話し方の地の文章。個人的にはこれまで6巻のようなみーくん視点の文章で慣れてしまっていたらしく、なんだかどうも受け付けない。話は気になるけど手が進まない。6巻の評価が高かっただけに期待していたのですが...消化不良。主人公が復活するのは分かっていただけに、みーくんが出るまで凄い焦れました。しかし相変わらず、登場人物の会話は読んでいて楽しかったです。なので星は3つで。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫)より
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No.1
(1pt)

支離滅裂な内容。予定調和なラスト。いままでの流れをぶちこわす最悪の展開にがっかり。

今回は、みーくんのドッペルが主人公ということで期待して読み始めましたが、その分裂病的な文体がとてもよみづらい。意図しているのでしょうが、ストーリーもいい加減だし、まーちゃんの誘拐監禁の付け合わせ?そして、お約束の主人公復活、さらにはにもうとまで?最後には長瀬、伏見、にもうとの板挟みにみーまーの復活とあまりのご都合主義に吐き気がしました。6巻でみーくんが死んでそれでおわりでいいじやん?人気があるから続くじゃ、ほんとにジャンプの漫画だよ。新作をかきはじめたのだから、みーまーは、スピンオフとかショートストーリー程度でいいんじゃないですか?せっかくおもしろかったシリーズを自分でぶち壊すとは、最悪です。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈7〉死後の影響は生前 (電撃文庫)より
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