流星の絆

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評判

流星の絆の評価:

3.85/5点 レビュー 302件。 S ランク

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平均点3.85pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全598件 301〜320 16/30ページ
No.298
(1pt)

ドラマ化ありきで出版?ライトノベル?

東野さんの作品の中では面白さは下の上ランクですが、なんか初めからドラマ化の話でもあったのかな?と思ってしまうほど映像的な作品でした。
キャラクターも設定もどこかで聞いたことのあるような感じで、漫画のような、ライトノベルのような・・・。

ミステリーファンとしてはちょっと作りこみの足りなさを感じる、大人の事情をうかがわせる作品でした。

流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.297
(1pt)

ドラマ化ありきで出版?ライトノベル?

東野さんの作品の中では面白さは下の上ランクですが、なんか初めからドラマ化の話でもあったのかな?と思ってしまうほど映像的な作品でした。
キャラクターも設定もどこかで聞いたことのあるような感じで、漫画のような、ライトノベルのような・・・。

ミステリーファンとしてはちょっと作りこみの足りなさを感じる、大人の事情をうかがわせる作品でした。

流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.296
(5pt)

先を読みたくなるような展開

いつものような科学的な論理はなく残念ではあったが、わかりやすいストーリで入りこんでしまった。
でも最後のストーリはお粗末ではないか?もっと科学的に犯人を推測させるようなストーリがよかったのではないかと思う。
醤油の話は、三河にゆかりの著者であることをあらためて感じさせてもらった。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.295
(5pt)

先を読みたくなるような展開

いつものような科学的な論理はなく残念ではあったが、わかりやすいストーリで入りこんでしまった。
でも最後のストーリはお粗末ではないか?もっと科学的に犯人を推測させるようなストーリがよかったのではないかと思う。
醤油の話は、三河にゆかりの著者であることをあらためて感じさせてもらった。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.294
(2pt)

ごめん、つまらない。

東野圭吾とうことでみなさん妙に高評価してませんかね。
こんなに有名になる前から東野圭吾のファンですが、どうしたのかと思うくらい面白い方ではありません。
テーマも良くテンポも良いのですが、だからって面白いわけでもなく、盛り上がりがない。
それほど衝撃でもなく、なんだかありきたりな終わり方でしたし…
どうしたんだろろうと思うくらい…

犯人だと思う人間が犯人じゃないのは鉄則なのにほかに登場人物がいない。
主人公が誰なのか良くわからない。功一なんですか?静奈なんですか?
それほど3人の絆も感じられず、全体的に軽いものでした。

やっと読めたのでわくわくしてたので残念です。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.293
(2pt)

ごめん、つまらない。

東野圭吾とうことでみなさん妙に高評価してませんかね。
こんなに有名になる前から東野圭吾のファンですが、どうしたのかと思うくらい面白い方ではありません。
テーマも良くテンポも良いのですが、だからって面白いわけでもなく、盛り上がりがない。
それほど衝撃でもなく、なんだかありきたりな終わり方でしたし…
どうしたんだろろうと思うくらい…

犯人だと思う人間が犯人じゃないのは鉄則なのにほかに登場人物がいない。
主人公が誰なのか良くわからない。功一なんですか?静奈なんですか?
それほど3人の絆も感じられず、全体的に軽いものでした。

やっと読めたのでわくわくしてたので残念です。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.292
(3pt)

うまくまとめていますが...

東野氏のテンポ良い展開と、ヒネリの聞いた内容は、さすがと思いますが、少し軽いというか薄いというか、飛躍過ぎな感じですので、厳し目に星3つにしました。
つまらないわけではないですし、読まなきゃ良かった(買わなきゃよかった)という内容でもありません。
直木賞受賞後の東野氏に期待しすぎなのかもしれません。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.291
(4pt)

ドラマをみていたので・・・

2008年に放送されていたドラマを見ていたので、「物語の筋も犯人も動機も解っているからもしかしたら楽しく読むことができないのではないか?」と心配していたのだけれどそんなことはなかった。
 
 読んでいても飽きるということがなかったし、ドラマとは違った設定もよかった。
 特にラストに関して言えば原作のほうがよかったのではないかと思う。

 ただ、面白かったことは間違いないのだけれど、それでも、「え?そんなのありか」と思ってしまうような驚きがなかったことは否めない。
 まあこれは、ドラマ原作本の宿命といってもいいだろう。

 ドラマを見ていなかった人には先に原作を読むことをお勧めする。
 映像の驚きよりも、文章の驚きのほうが上だと思うからだ。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.290
(3pt)

うまくまとめていますが...

東野氏のテンポ良い展開と、ヒネリの聞いた内容は、さすがと思いますが、少し軽いというか薄いというか、飛躍過ぎな感じですので、厳し目に星3つにしました。
つまらないわけではないですし、読まなきゃ良かった(買わなきゃよかった)という内容でもありません。
直木賞受賞後の東野氏に期待しすぎなのかもしれません。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.289
(4pt)

ドラマをみていたので・・・

2008年に放送されていたドラマを見ていたので、「物語の筋も犯人も動機も解っているからもしかしたら楽しく読むことができないのではないか?」と心配していたのだけれどそんなことはなかった。
 
 読んでいても飽きるということがなかったし、ドラマとは違った設定もよかった。
 特にラストに関して言えば原作のほうがよかったのではないかと思う。

 ただ、面白かったことは間違いないのだけれど、それでも、「え?そんなのありか」と思ってしまうような驚きがなかったことは否めない。
 まあこれは、ドラマ原作本の宿命といってもいいだろう。

 ドラマを見ていなかった人には先に原作を読むことをお勧めする。
 映像の驚きよりも、文章の驚きのほうが上だと思うからだ。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.288
(5pt)

心地よいラスト

ラストに関しては、否定的な意見が、多いようですが、俺は好きです。良い形で締めくくったため、読後感は良く、物語自体もすらすら読めて、面白かった。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.287
(5pt)

心地よいラスト

ラストに関しては、否定的な意見が、多いようですが、俺は好きです。良い形で締めくくったため、読後感は良く、物語自体もすらすら読めて、面白かった。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.286
(5pt)

兄妹愛

固い絆で結ばれた三兄妹。
自分のことより、
弟や妹のことを一番に考える頼もしい兄の功一
が良かったです。
ハラハラしながら読みました。
ドラマは観ていないので
機会があったら観たいと思います。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.285
(5pt)

兄妹愛

固い絆で結ばれた三兄妹。
自分のことより、
弟や妹のことを一番に考える頼もしい兄の功一
が良かったです。
ハラハラしながら読みました。
ドラマは観ていないので
機会があったら観たいと思います。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.284
(4pt)

ドラマを見てからでも十分面白かったです。

ドラマを見て大体のストーリーを知って読みましたが、
十分におもしろかったです。
確かにびっくりするようなトリックや動機ではなかったですが、
本当に読みやすく600ページの分厚さを感じさせません。
東野圭吾さんが好きな方なら、
迷わず読むべきだと思います。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.283
(4pt)

ドラマを見てからでも十分面白かったです。

ドラマを見て大体のストーリーを知って読みましたが、
十分におもしろかったです。
確かにびっくりするようなトリックや動機ではなかったですが、
本当に読みやすく600ページの分厚さを感じさせません。
東野圭吾さんが好きな方なら、
迷わず読むべきだと思います。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.282
(5pt)

東野作品の中で…

多くの東野作品を読んできましたが、
東野作品の中で面白く最後まで読ませる作品には共通点があります。
それは、「犯人はこの人じゃないだろうなあ」という予想は当たっても、「犯人はこの人だろうなあ」という考えは全くといっていいほどわかない…(もちろん私にとってですが)ということです。

よくもここまで多くの作品を生み出せるなと思います。同じ小説家でも、その辺りが村上春樹などとの違いかなとも思います。
だから人が当たり外れを感じるのも当然だろうなと感じます。

私は本作を肯定的に評価します。
軽く内容の、薄い作品からは得ることのできないカタルシスも得ることのができます。
殺人という犯罪に共感することはないものの、親を殺された兄弟の葛藤、それを取り巻く登場人物の心情には共感することができます。
そういった意味では結末は納得できるものでした。

ただ二点気になった点があります。
1つ目は、三人の登場人物が偶然町の中で一同に会する点。
2つ目は、料理に関しては譲ることがなかった父がお金目当てにそのプライドを捨てた点です。
詳しく語ることはこれから読む読者のために避けますが、どちらも「やっぱり小説だなあ」と思わされるには十分な設定です。

そんなところを抜きにしても、最後までリズムよく読ませる、臨場感溢れる作品でした。
欠点が気にならないと言ってもいいです。

東野作品の中で、久しぶりに(年代順に読んでいるわけではありませんが)ワクワクした作品でした。
流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901
No.281
(5pt)

東野作品の中で…

多くの東野作品を読んできましたが、
東野作品の中で面白く最後まで読ませる作品には共通点があります。
それは、「犯人はこの人じゃないだろうなあ」という予想は当たっても、「犯人はこの人だろうなあ」という考えは全くといっていいほどわかない…(もちろん私にとってですが)ということです。

よくもここまで多くの作品を生み出せるなと思います。同じ小説家でも、その辺りが村上春樹などとの違いかなとも思います。
だから人が当たり外れを感じるのも当然だろうなと感じます。

私は本作を肯定的に評価します。
軽く内容の、薄い作品からは得ることのできないカタルシスも得ることのができます。
殺人という犯罪に共感することはないものの、親を殺された兄弟の葛藤、それを取り巻く登場人物の心情には共感することができます。
そういった意味では結末は納得できるものでした。

ただ二点気になった点があります。
1つ目は、三人の登場人物が偶然町の中で一同に会する点。
2つ目は、料理に関しては譲ることがなかった父がお金目当てにそのプライドを捨てた点です。
詳しく語ることはこれから読む読者のために避けますが、どちらも「やっぱり小説だなあ」と思わされるには十分な設定です。

そんなところを抜きにしても、最後までリズムよく読ませる、臨場感溢れる作品でした。
欠点が気にならないと言ってもいいです。

東野作品の中で、久しぶりに(年代順に読んでいるわけではありませんが)ワクワクした作品でした。
流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.280
(2pt)

流星の絆

「白夜行」「秘密」を最初に読んでから、東野圭吾の小説にはまって色々読みあさっているところなのですが、
この作品は、あまり驚くところも感動するところも無かったです。。

流星の絆 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 流星の絆 (講談社文庫)より
4062769204
No.279
(2pt)

流星の絆

「白夜行」「秘密」を最初に読んでから、東野圭吾の小説にはまって色々読みあさっているところなのですが、
この作品は、あまり驚くところも感動するところも無かったです。。

流星の絆 Amazon書評・レビュー: 流星の絆より
4062145901