ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全116件 101〜116 6/6ページ
No.16
(3pt)

それは必要だったの?

先が読めなくて面白かったのですが、Hなシーンは意味不明です。
なぜ何度もそういう事になるのか?復讐に必要だったとは思えなくて・・。
無意味にお色気シーンが盛り込まれてる気がしました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.15
(3pt)

それは必要だったの?

先が読めなくて面白かったのですが、Hなシーンは意味不明です。
なぜ何度もそういう事になるのか?復讐に必要だったとは思えなくて・・。
無意味にお色気シーンが盛り込まれてる気がしました。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.14
(3pt)

ホラーに挑戦したかったのか?

面白いんだけど、後には残らない。時間つぶしにはなるけどもそれだけという感じだった。
物語の中心人物である瑠璃子の行動の真意がわかりかねる部分があって、そこの説明がもっとあれば深みが増すのになあ。個人的な意見だけど、テクニックだけで書いていて熱くないと感じた。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.13
(3pt)

ホラーに挑戦したかったのか?

面白いんだけど、後には残らない。時間つぶしにはなるけどもそれだけという感じだった。
物語の中心人物である瑠璃子の行動の真意がわかりかねる部分があって、そこの説明がもっとあれば深みが増すのになあ。個人的な意見だけど、テクニックだけで書いていて熱くないと感じた。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.12
(3pt)

あれ

成美はどこへ行ったのか〜  中盤まではスピードがあってどうなるんだろう、と急くような気持ちで読んでいたのだけれど   うーん なんかどの人物もあと一歩、って感じでUFOキャッチャーで持ち上げたのに落としちゃったよー ってな雰囲気かな  まあ、謎解きの部分が一番大変で、謎解きで一気にそれまでの流れを壊してしまうのは多々あることで・・・  でも面白かったですよ
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.11
(3pt)

あれ

成美はどこへ行ったのか〜  中盤まではスピードがあってどうなるんだろう、と急くような気持ちで読んでいたのだけれど   うーん なんかどの人物もあと一歩、って感じでUFOキャッチャーで持ち上げたのに落としちゃったよー ってな雰囲気かな  まあ、謎解きの部分が一番大変で、謎解きで一気にそれまでの流れを壊してしまうのは多々あることで・・・  でも面白かったですよ
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.10
(3pt)

何かか足りない

東野圭吾の作品に多いミステリーを解いていくというプロットにこの作品ではオカルトホラー的な色合いが加わっているのだが、その両方が中途半端な感じがする。決して退屈な作品ではないが、東野圭吾の作品として期待して読むと何だが読後感がすっきりしない、あと一つ物足りなさが残る作品である。よって星3つと厳しく評価した。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.9
(3pt)

何かか足りない

東野圭吾の作品に多いミステリーを解いていくというプロットにこの作品ではオカルトホラー的な色合いが加わっているのだが、その両方が中途半端な感じがする。決して退屈な作品ではないが、東野圭吾の作品として期待して読むと何だが読後感がすっきりしない、あと一つ物足りなさが残る作品である。よって星3つと厳しく評価した。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.8
(3pt)

若干物足りない

最初から最後まで東野圭吾らしいぐいぐい引き込まれるストーリー展開。
1999年に書かれたモノだが、さすがと言わざるを得ないデキです。
でも、ホラーミステリー(と個人的にジャンル分けしますが)なせいか、背景には超常現象じみた設定があるため、推理する要素はあるけど、結局は超常現象オチみたいに締めてしまったのが残念。
あと、主人公が記憶がないためミスリードじみたものが多く、真相みたいのは中盤くらいには曖昧ながらわかると思います。ミステリーものとしてもあまり捻りがないかな?とも思いました。

感想とは別に、帯のコピーが『今度の東野圭吾は悪いぞ』みたいな文書はどうかと思う。。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.7
(3pt)

若干物足りない

最初から最後まで東野圭吾らしいぐいぐい引き込まれるストーリー展開。
1999年に書かれたモノだが、さすがと言わざるを得ないデキです。
でも、ホラーミステリー(と個人的にジャンル分けしますが)なせいか、背景には超常現象じみた設定があるため、推理する要素はあるけど、結局は超常現象オチみたいに締めてしまったのが残念。
あと、主人公が記憶がないためミスリードじみたものが多く、真相みたいのは中盤くらいには曖昧ながらわかると思います。ミステリーものとしてもあまり捻りがないかな?とも思いました。
感想とは別に、帯のコピーが『今度の東野圭吾は悪いぞ』みたいな文書はどうかと思う。。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.6
(3pt)

そこにいったか!

ラスト場面では、そこにいったか! と思いました。
意外と思いましたが、執筆された1999年当時は、
ホラーが流行っていたと記憶していますので、なるほどと思いました。

ただ記憶喪失とホラーの組み合わせは、御都合主義が大きく、
東野さんの論理的な文章が好きな自分にとっては、
あまり満足感が得られませんでした。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.5
(3pt)

そこにいったか!

ラスト場面では、そこにいったか! と思いました。
意外と思いましたが、執筆された1999年当時は、
ホラーが流行っていたと記憶していますので、なるほどと思いました。
ただ記憶喪失とホラーの組み合わせは、御都合主義が大きく、
東野さんの論理的な文章が好きな自分にとっては、
あまり満足感が得られませんでした。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.4
(3pt)

ベーシックな東野ワールド。

東野さんの新作。
とはいえ、
数年前に雑誌に連載されたものとのこと。

ここのところ、
画期的なテーマや、
ドラマを描いてきた東野さんですが、
この作品は、
かなりベーシックな感じがしました。
謎的な部分では、
早いうちに、真相に近いところまでわかってしまいました。
そういう意味では物足りなかったかな。

ちょっと超常現象的な描写もあり、
そのへん微妙ですが、
それが、ドラマを盛り上げているとも言えます。

さ、
次の東野作品が、
早く読みたいですね。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.3
(3pt)

ベーシックな東野ワールド。

東野さんの新作。
とはいえ、
数年前に雑誌に連載されたものとのこと。
ここのところ、
画期的なテーマや、
ドラマを描いてきた東野さんですが、
この作品は、
かなりベーシックな感じがしました。
謎的な部分では、
早いうちに、真相に近いところまでわかってしまいました。
そういう意味では物足りなかったかな。
ちょっと超常現象的な描写もあり、
そのへん微妙ですが、
それが、ドラマを盛り上げているとも言えます。
さ、
次の東野作品が、
早く読みたいですね。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.2
(3pt)

4つの要素

今回の作品はサイコ、ホラー、オカルト、サスペンス混ざっている、
自分の起こした事故の記憶だけが抜け落ちた主人公の、
過去さがし、

過去の記憶をオッも出だそうと辿るうちに、真実があきらかになる。

相変わらず、ラストがあっけなく終わる。
東野作品はラストが余韻なく終わるのが特徴でもある。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.1
(3pt)

4つの要素

今回の作品はサイコ、ホラー、オカルト、サスペンス混ざっている、
自分の起こした事故の記憶だけが抜け落ちた主人公の、
過去さがし、
過去の記憶をオッも出だそうと辿るうちに、真実があきらかになる。
相変わらず、ラストがあっけなく終わる。
東野作品はラストが余韻なく終わるのが特徴でもある。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812