ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

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平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全85件 81〜85 5/5ページ
No.5
(2pt)

さすがに東野は読ませる。

しかし、主人公が記憶をなくし、しだいに思い出し、
すべてが明らかになるというのは何とも興ざめ。
ダブル身代わりという面白いプロットだっただけに残念な内容だ。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.4
(2pt)

なんだかなぁ

ホラー的な怖さを楽しみたいのならいいのかもしれないが、筋立てがご都合主義でリアリティがなく「なんだ?それ?」って感じ。前半が面白かっただけに、後半の展開はなんだか手抜き間がぬぐえません。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.3
(2pt)

なんだかなぁ

ホラー的な怖さを楽しみたいのならいいのかもしれないが、筋立てがご都合主義でリアリティがなく「なんだ?それ?」って感じ。前半が面白かっただけに、後半の展開はなんだか手抜き間がぬぐえません。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.2
(2pt)

消化不良。

記憶を失った男が、自分が起こしたという交通事故の真実に少しずつ近づいていく中で、
不思議な魅力を持った女性と出会う、というお話。
途中までは面白く読んだのだけれど、ラストが非現実的な話で終わってしまったのが残念。
「あ!」っと思わせるものは準備してあるのだけれど、消化不良で終わった感が否めない。

とても好きな作家だけに、「もっと書ける作家だよね」という想いが残った。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.1
(2pt)

消化不良。

記憶を失った男が、自分が起こしたという交通事故の真実に少しずつ近づいていく中で、
不思議な魅力を持った女性と出会う、というお話。
途中までは面白く読んだのだけれど、ラストが非現実的な話で終わってしまったのが残念。
「あ!」っと思わせるものは準備してあるのだけれど、消化不良で終わった感が否めない。
とても好きな作家だけに、「もっと書ける作家だよね」という想いが残った。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812