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フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ
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【この小説が収録されている参考書籍】
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.68pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全113件 41~60 3/6ページ
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| 女性向けなのかなぁ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 | ||||
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| 何か色々と突っ込みまくりで、読み終わって 何これ? 一人称のせいか、ヒロインの名前思い出せない。 グレイの周りには美しいブロンド1号や2号。 ヒロインは地味な服装なだけで、美いしらしいけど。 美を見慣れているグレイがどうしてヒロインを気に入ったのかさっぱり。 よく描写されるグレイの大きな秘密を持ったような微笑。 キモい… でも、ヒロインは始終頬を赤らめている。 ヒロイン21歳で処女、本を読むのが好き。 それなら、いっそ鉄の防御で、何このキモいナルシスト?! 全く男を相手にしない方が面白い。 男も相手にされない方が押して来るんじゃないか。 グレイとの出逢いシーン。 ヒロインが4つん這いの姿勢で盛大に転ぶ。 ヒロインが酒に酔った勢いでグレイに電話。 グレイ駆けつける。酔ったヒロイン吐く。 朝目覚めると半裸でベッドの上。 サイドテーブルにはオレンジジュースとアスピリンが置いてある。 ヒロイン何の躊躇もなく飲む。オレンジジュース、うまい…! 何か薬でも仕込んであったら怖いからあたしなら絶対飲まないけど。 こんな古いシチュエーション今時少女漫画でもないでしょ。 グレイがヒロインにつきつけたルール。 ムダ毛処理してね。 体調管理してね。 エクササイズしてね。 糞、尿を使った行為はやめておこうね。 … 何か普通なんだけど。 グレイ、僕は愛は交わさない。(ただSMちっくな)〇ァックがしたいんだ。 ヒロイン、私処女だから グレイ、よし今夜は愛を交わそう は…?! 愛を交わさない性癖じゃないの? でも、あの秘密の部屋のSM道具使うよね? わくわく… いや、普通のエッチだったわ。 この巻では、ネクタイで腕を縛られるだけだった。 ヒロイン 21歳処女。 自慰もした事がないのに、初めての口の奉仕で男を昇天させる。 肉食的に思えるのに、よくまあ、21歳まで処女だったね。 最近本を読んでいなかったので、すごく評判が良いと聞き読んでみたけど。 続きはもういいや。 やっぱりハヤカワ文庫はSFが面白い。 | ||||
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| 内容はまだ全部読みきってないですが、ちょっと進みは悪いです。 | ||||
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| ベストセラーで道端ジェシカさんがハマったという小説なので読んでみました。官能小説的でもあり恋愛小説でもあります。主人公の女性は人物的に魅力もあって好感が持てますし、彼も若くてハンサムでセクシーで大金持ちのセレブ。二人が知り合って物語が進みます。単なる官能小説じゃないところがベストセラーの所以だと思いましたが、彼の性癖が正直気持ち悪く、かなり刺激的というか暴力的な性描写がたくさん出できます。このままでは恋愛小説とはいえない領域に・・・なのできっとこのあとこうなって、こういう風にハッピーエンドになるんだろうと想像がつきましたが、くり返されるその性描写に、「中」の途中で読むに耐えなくなり、断念しました。残念。 | ||||
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| とんでもない描写のページが長く、官能小説を普段から読んでいない方には抵抗があるかもしれません…。(実際に私もこれってロマンチックなの?なんて思う事が多かった…)外では間違えなく読みたくないです(笑)内容は、なるほど欲求不満な主婦が昼間に妄想で書いてるのね!って感じでした。映画になる程の文才も感じないし、表現こそ過激だけど文体は平凡そのもの…。ムダ毛も処理していないような女子大生アナと億万長者な青年実業家グレイとの組み合わせが最後まで噛み合っていない様な気がして不発でした。 | ||||
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| 私の"良い"に対する期待値が高かったのかもしれませんが、 商品の状態に「"良い" 特に目立った傷や汚れなし」と書かれていたのに、表紙が斜めに折れていて残念でした。 包装などは丁寧にされていました。 | ||||
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| ママポルノと言われるだけあって、女性が楽しめる娯楽小説です。kindle版だと気軽に続編に進めるので、ついつい順番にダウンロードしてフリードまで読んでしまいました。性描写は途中で若干飽きますが、ストーリーはまあまあ面白いと思います。 | ||||
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| ずっと前から存在は知っていましたが、映画化を期に読み始めました。 SMの描写は全く気にならず、すらすら読めました。 怖いもの知らずな所があるアナスタシアと、自信満々なコントロール・フリークのクリスチャンの関係がとても面白かったです。 メールのやり取りが何とも可愛らしい☆(о'∀`о) 案外普通に恋愛してる二人の波乱万丈ストーリーかな、と訳わからん感想ですが…。 私はクリスチャンの側近、テイラーの事も知りたくなりました。(笑) | ||||
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| 映画を観そびれたので、購入してみましたが、楽しすぎて上、中、下、凄い勢いで読破してしまいました(*^o^*) 続きも読まなきゃ! | ||||
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| 結局、下巻も読みましたが、なんだかなあ、アナスタシアという女の子の、初体験およびSM体験物語、って感じで終わりました。 よさは、わからずに読み終わってしまいました。 アナスタシアの軽薄なことはわかりました。 SMを勧めたやつでなんだか怪しいやつだけれどグレイがかわいそう。 正直、あの段階で、ああいう展開を選ぶってのは、そりゃあないだろうって感じです。 グレイの秘密がまだわかっていないので、ぜひ、それは知りたいと思いますが、作者も、グレイの秘密を考えることができなかったのかもと勘繰っております。 | ||||
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| とにかく、驚いた。 21歳で、初体験で、SM。 そのうえ、相手は、大会社の社長とは。 うーん、まるで、理解不能。 | ||||
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| 上巻を読んだからには、とにかく、読み終わらなければ。 という事で、中巻に進んだが、上巻に輪をかける、主人公に都合のよすぎる驚きの展開。 おそらくは、ある種の女性、もしくは女の子の夢物語。 しかし、それには、このSM嗜好、それも、初体験の女の子がこの展開になるか? 変だ。 もしくは、理解できない私が変なのか? 夢物語だからね、まあ、そこに落ち着かざるを得ないが。 しかし、グレイはどんな闇を抱えているんだろうか。 気にはなる。 | ||||
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| 読めば読むほど引き込まれて活きますが…一巻目は少し重たいです | ||||
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| とても読みやすく、あっと言う間によんでしまいました。恋愛してない方もしてる方にもオススメです。 | ||||
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| 少しずつ読むはずが、気づいたら最後まで読んでしまいました。久しぶりに集中して本を読めました。 | ||||
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| 流行ってるけど、どんなもんかなと思って読みましたが、翻訳の仕方がきれいと言うか親しみやすい言葉を使っているので、場面場面が想像しやすかったです。少しずつ読もうと思いましたが、結局夜更かしして読んでしまいました。 | ||||
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| えっここで終わり?という印象でしたが、続編があるんですね。続きが気になるところです。 | ||||
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| kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk | ||||
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| 原著も読んでみましたが,日本語訳の方が作品として面白いです. 別の作品のような感じさえします. たとえば,原著では ---- 日本語訳----- 「ねぇ,こうやって女を感激させるのが常套手段ってこと? "ぼくのヘリで夜空を案内するよ"とか言って」 わたしは冗談でなく,本気でそう尋ねた 「いや女性をヘリに乗せたことは一度もないよ アナスタシア.これも私の"はじめて"のひとつだ」彼の声は静かで真剣だった --- 原著---- "Do you always impress women this way? 'Come and fly in my helicopter?' " I ask, geninely interested "I've never brought a girl up here, Anastasia. It's another first for me" His voice is quiter ,serious. -------------- 英語は苦手なためだと思いますが, 日本語訳は女性言葉と男性言葉に変換し,その場の情景が浮かんでくるような 訳だと思います. アナスタシアは「わたし」で,クリスチャンは「私」と使い分けてます. 英語だと,平たく抑揚のない表現が日本語訳では躍動しているように感じます. 全編にわたってこうなので,正直うける印象はかなり違いましたね. はっきり言って,この作品はたぶんコメディーです.言葉のあやで面白く感じるかどうかが分かれます. 官能小説だと宣伝しすぎていて損をしていると真剣に思います. 正直,官能シーンは,くどくておなじことの繰り返しなのでとばしてよんでもまったくこの作品の面白さは損なわれないと思います | ||||
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| あらすじ(ストーリー)だけで、構成もなく、テーマなくただのエロ本でした。 | ||||
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