フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ

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評判

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイの評価:

3.68/5点 レビュー 113件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全142件 1〜20 1/8ページ
No.142
(5pt)

グッド

ありがとうございました
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.141
(1pt)

うーん

うーん…
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.140
(3pt)

先に小説を読もう

小説も良いけれど、ドラマを先に見てしまうとちょっと見劣りします。ドラマ版の方が面白いです。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.139
(3pt)

先に小説を読もう

小説も良いけれど、ドラマを先に見てしまうとちょっと見劣りします。ドラマ版の方が面白いです。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.138
(4pt)

アナスタシアが今ひとつ

かなり出遅れ感がありますが、どうやら映画も話題になったようなので、どれどれと、内容もよく知らぬままついつい結局次のダーカーも揃えて読んじまった(^_^;)
これからフリードに突入なんですが。
次第に二人の周辺の人物もあれこれ絡み始めてストーリーが深くなっていく感じで、単なる女性による女性のための官能小説の粋にとどまらなくなっていくのが面白い作品。
クリスチャンというナゾを解き明かすミステリーと言っても良さそう。
アナの心の変化、アナが常に窺うクリスチャンの目まぐるしい表情や言動の変化がすごく繊細に描かれていて、単純に恋愛小説として楽しめました。
ただ、イヤだな、と感じたのが、翻訳のせいなのか、そもそも原文がそうなのか分からないけど、アナが少しも賢く感じられない。
なんか頭が悪そうな独白が多くて、クリスチャンが褒めそやすような「頭が良い」とか「賢い」とかいう感じが全くしない。
いったいどこがどうして編集長代理にまでなれたのか、そのへんの賢さが全く感じられない。
読んでいてイラッときたり、なんなの?この女、バカなの?!と嫌悪感を感じるときさえありめした。
そのへんが30%くらいザンネンな小説です。あくまで1個人的見解です、はい。官能アレコレのあたりはしょっちゅうそんな場面だらけなので、こっちも慣れすぎてハイハイって感じで読み流しちゃいますが、それ以外は娯楽小説として単純に面白いと思います。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.137
(4pt)

アナスタシアが今ひとつ

かなり出遅れ感がありますが、どうやら映画も話題になったようなので、どれどれと、内容もよく知らぬままついつい結局次のダーカーも揃えて読んじまった(^_^;)
これからフリードに突入なんですが。
次第に二人の周辺の人物もあれこれ絡み始めてストーリーが深くなっていく感じで、単なる女性による女性のための官能小説の粋にとどまらなくなっていくのが面白い作品。
クリスチャンというナゾを解き明かすミステリーと言っても良さそう。
アナの心の変化、アナが常に窺うクリスチャンの目まぐるしい表情や言動の変化がすごく繊細に描かれていて、単純に恋愛小説として楽しめました。
ただ、イヤだな、と感じたのが、翻訳のせいなのか、そもそも原文がそうなのか分からないけど、アナが少しも賢く感じられない。
なんか頭が悪そうな独白が多くて、クリスチャンが褒めそやすような「頭が良い」とか「賢い」とかいう感じが全くしない。
いったいどこがどうして編集長代理にまでなれたのか、そのへんの賢さが全く感じられない。
読んでいてイラッときたり、なんなの?この女、バカなの?!と嫌悪感を感じるときさえありめした。
そのへんが30%くらいザンネンな小説です。あくまで1個人的見解です、はい。官能アレコレのあたりはしょっちゅうそんな場面だらけなので、こっちも慣れすぎてハイハイって感じで読み流しちゃいますが、それ以外は娯楽小説として単純に面白いと思います。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.136
(5pt)

可愛らしい恋愛小説である。

官能表現が激しい有名な作品だが、アナとクリスチャンの会話や心の動きが楽しい美しい恋愛小説である。官能表現は飛ばして会話だけを楽しく読んでいる。

可愛い恋愛小説である。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.135
(5pt)

可愛らしい恋愛小説である。

官能表現が激しい有名な作品だが、アナとクリスチャンの会話や心の動きが楽しい美しい恋愛小説である。官能表現は飛ばして会話だけを楽しく読んでいる。

可愛い恋愛小説である。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.134
(5pt)

最高!

映画もよかったけど、本も面白かった!
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2)より
4150413169
No.133
(5pt)

大好き

大好き
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.132
(4pt)

みて

とりあえずみて
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ)より
4152093315
No.131
(5pt)

大好き

大好き
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.130
(3pt)

ライトノベル並みに読める官能小説を欧米に広めたのは凄いが、評価に困る

トワイライト(立ち読みのみで興味なし)のファンフィクションなだけだったら、絶対こんなにヒットしなかっただろう作品。奥手なヒロインがハンサムでいい職業の彼に口説かれ、性的にも色々手ほどきを受けるという設定は、ハーレクイン(図書館にあったので結構読んだ)、謎めいたハンサムでリッチな彼には倒錯した性癖があった!という設定は映画のナインハーフとセクレタリー(3人とも苗字はグレイなのは偶然じゃない)と元ネタは多数思い出され、作者好みにヒーローは20代で若きCEOと現実離れしたキャラクターにアレンジした。そして、ストーリーはエロ描写の多さで元ネタの多さと新味のなさをカバーしている。それがファンとアンチを刺激したということでしょう。

この本アナのライトノベルや少女漫画並みのモノローグで成り立っているので、超読みやすいです。だから下手したら小学生でも読める。内なる女神とかひゅうとかきゃあという表現は子供っぽくて苦手だけど。官能物というよりほとんどコメディパロディだから二人の駆け引きや性描写も普通に読めます。

アナのクリスチャンへの恋心も彼の容姿や色気やセックスのテクニックに惹かれてのものなので、彼の歯ブラシをくわえてエロ妄想をしたりパンツを腰ばきした姿や鍛えられた肉体を見て「何てセクシーなの」と萌えまくっている。男性のエロ目線の小説はよく読むけど、女性のこういうのは珍しいと思っていたら、女性向けロマンス小説には数多くあった!これが世界で大ヒットしたのは、それらの小説よりもずっと敷居が低いからでしょうね。
アナはこの時は内気で、ルームメイトのケイトにしょっちゅう相談するくらい奥手でした。ただ続編では自分に自信が付きすぎ気が強くなっていきますが、この時はまだ良い。クリスチャンは傲慢で変態なコントロール・フリークだったのが、アナにメロメロになり毒気が段々削がれていきます。続編の方がいいという人も多いのだけど、お話が無理やりすぎて個人的にはいまいち。ここではテーマがBDSMと絞られているので、まだいいです。

だけどこれを文学と呼びたくないし、昔の同人小説をネットでやっただけだから、大ヒットしてるのに複雑な心境になってしまいます。だから☆3つ(それでも続編よりまし)。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.129
(3pt)

まあまあでした。

中盤ぐらいまでは、表現も豊かで楽しめましたが、後半はマンネリ化してやや苦痛でした。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.128
(3pt)

まあまあでした。

中盤ぐらいまでは、表現も豊かで楽しめましたが、後半はマンネリ化してやや苦痛でした。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.127
(5pt)

ベストセラーコードを読んで

「ベストセラーコード」という面白い本があるのですが、それによると人工知能によって小説の面白さ、人気の理由を解析できるそうです。

その例として取り上げられていたのがこの「フィフティ・ジェイズ・オブ・グレイ」です。

数年前に話題になったときはスルーしていたのですが、このたび興味本位で読んでみました。
うん、面白いですよ。エンターテインメントとして普通におもしろいです。

例えば、この本を漫画にしたとしたら、かなりヒットするんじゃないでしょうか。
映画にもなってますけど、漫画にしたらちょうどいいのではと思いました。
(すでに漫画になってたらすみません)
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.126
(1pt)

うーん。イマイチ。

上巻の流れでなんとなく読んでみたが、やっぱり面白くなかった。
好きな人には好きなのか?
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2)より
4150413169
No.125
(5pt)

続きが気になる作品.*・゚

フィフティシリーズ全12巻一気読みでした。
(そんな予定ではなかったのに...笑)
心情描写が細かいのは、小説の良いところですね。この作品ヒロイン、アナスタシアの心の中の自問自答がわかり易く描かれています。
私は「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」後
すぐに「グレイ」(こちらはクリスチャン視点)を読みましたが、クリスチャンの心情描写が何だか微笑ましくてミスター・グレイファンになりました。

読む前は、エロ推し作品というイメージでしたが…これは完全に恋愛小説です。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)より
4152093307
No.124
(5pt)

続きが気になる作品.*・゚

フィフティシリーズ全12巻一気読みでした。
(そんな予定ではなかったのに...笑)
心情描写が細かいのは、小説の良いところですね。この作品ヒロイン、アナスタシアの心の中の自問自答がわかり易く描かれています。
私は「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」後
すぐに「グレイ」(こちらはクリスチャン視点)を読みましたが、クリスチャンの心情描写が何だか微笑ましくてミスター・グレイファンになりました。

読む前は、エロ推し作品というイメージでしたが…これは完全に恋愛小説です。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.123
(4pt)

初めは夢中になったけれど……

初めはアナの心の声をうるさく感じたが、いつしか感情移入していてどんどん読み進めることが出来た。
グレイの言動の謎すぎる部分が気になり、彼の生い立ちや過去の女性などに興味を持つことが出来たのも大きかったと思う。
読んだ当初はかなり夢中になったが、暫く時間が経つと印象に残っていないところもあるのと、続編続編で不要かと思う流れもあったので星を一つ減らしました。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (中) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-2)より
4150413169