フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ

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評判

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイの評価:

3.68/5点 レビュー 113件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全142件 121〜140 7/8ページ
No.22
(5pt)

噂通り

聞いてた通り面白かったです。品質も文句なしで買って良かったです。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.21
(3pt)

トワイライトのファンフィク

友人に薦められて読みました。感想は、ファンフィクだなあというかんじ。(当たり前ですけど) 恋愛や性的なことだけにこだわる人生の二人。あまりそこを現実的に考えず、本の世界に没頭すればいいかもしれません。アナはそうでもないですが、クリスチャンはエドワード(ロバートパティンソン)もろな感じ。トワイライトファンなら更に楽しめると思います。映画化されるそうですが、どの方向に主軸を置いて映像化するのか興味深いです。ただのエロになるか純愛となるか。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ)より
4152093315
No.20
(3pt)

トワイライトのファンフィク

友人に薦められて読みました。感想は、ファンフィクだなあというかんじ。(当たり前ですけど) 恋愛や性的なことだけにこだわる人生の二人。あまりそこを現実的に考えず、本の世界に没頭すればいいかもしれません。アナはそうでもないですが、クリスチャンはエドワード(ロバートパティンソン)もろな感じ。トワイライトファンなら更に楽しめると思います。映画化されるそうですが、どの方向に主軸を置いて映像化するのか興味深いです。ただのエロになるか純愛となるか。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.19
(5pt)

噂に違わず…

ダウンロードがハリポタを越えた?と書かれていて…
そんなに?と思いましたが、なるほど!と納得しました

主人公達の気持はつまるところ純愛
エロ部分がなければ、その純愛も描けず
絶妙なバランスで素敵な物語が出来上がっていると思いました
6冊一気読み!
とても面白かったです
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (リヴィエラ)より
4152093315
No.18
(5pt)

噂に違わず…

ダウンロードがハリポタを越えた?と書かれていて…
そんなに?と思いましたが、なるほど!と納得しました

主人公達の気持はつまるところ純愛
エロ部分がなければ、その純愛も描けず
絶妙なバランスで素敵な物語が出来上がっていると思いました
6冊一気読み!
とても面白かったです
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.17
(4pt)

惹かれ合うふたり

読み出したら止まりません。
シンデレラ風物語でした。
トワイライトから流れてこちらも読み出しましたけど、読んで良かったです。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.16
(4pt)

トワイライト好きははまると思う。

アナはトワイライトのベラほどウジウジしていなくて、トワイライトよりヒロインは好きですね。しかも強い!
どちらかというと、トワイライトのベラとエドワードを逆にしたような気がしました。
それと、ふたりの周りのキャラクターはこちらの方が好きですね。人間味があって。
1巻上では威圧的なクリスチャンで、アナ同様に腑に落ちない気がして、読むのをどうしようかなって思うけど、下巻にいくにつれて2、3巻とあまったれなクリスチャンが出てきます。威圧的でコントロールフリークの裏にある暗い過去が明らかになるにつれて、話が面白くなってきます。
2巻からは最高に面白いと思う。アナに頼られたい守りたいと願うクリスチャンだけど、結局はアナに守られて、教わるクリスチャン。クリスチャンの成長も楽しい。それと3巻の最後にあるアナザーストーリーでクリスチャンにアナがインタビューに来たときから、クレイトンのバイト先までストーカーしたときまでの話がクリスチャン目線で描かれています。それを読んでから最初から読み始めると、1巻が面白く感じます。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.15
(5pt)

お薦め!

ちょっとハードな感じはありますが、お薦めです。
2巻も読みましたが、引き込まれました。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (下) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-3)より
4150413177
No.14
(3pt)

官能っていうより

どっちかというと恋愛小説。
この値段でこの内容だと、文庫本になってからで良いと思う。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.13
(2pt)

まだまだ続くようなので…

うーん、それにしても展開がなさすぎ感はありました。長さの割には内容薄。
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4150413177
No.12
(5pt)

1部は少し我慢してよんでください・・

これね、英語で3部までよんでしまいました。
1部は「え〜 なんでこれがそんなに売れたの?こんなエドワード嫌だなぁ・・」
という感じだったんですが、
2部(Fifty shades Darker)でクリスチャンの過去が明らかになってきてから
どんどん面白くなります!
SMの話から突然高尚なストーリーに変換!
ラストは涙が止まりませんので、
1部は我慢して是非続きをよんでいただきたいです。
なので星5つです。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.11
(4pt)

続きが気になります。

この下巻では完結しません。
それを知らずに読み始めてしまって後悔しました。
次の2部は2月、3部は5月、だったかな?後味悪いところで終わってしまい、原文(英語)でもいいから買って読もうか、という衝動にかられています。

主人公のグレイは、アメリカのロマンス本によくあるスーパーリッチでハンサムな男性。そしてミステリアス。ディープな世界なのでノーマルな方は引いてしまうかもしれませんね。字は大きめで読みやすいです。
個人的にはアナとグレイのメールのやり取りが可愛くて結構好きです!
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4150413177
No.10
(4pt)

先が気になり一気に読んじゃいました☆

まだ1冊ということもあって、内容はさほど過激ではなかったです。
ただ、今後は過激になるような予兆があるので、2冊目、3冊目がたのしみです
海外の官能小説を読むのは初めてだったので新鮮でした。

日本の過激な官能小説に慣れていらっしゃる方には物足りないかもしれませんが、
西洋で大ヒットしているだけはある、おもしろい小説でした!
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.9
(2pt)

深みが全くない!

アナがグレイにひかれていく心境の過程はよく描かれてて、アナの言葉で進行するところは面白くて引き込まれました。が、結局グレイの内面的な面とか子供の頃に受けた心的過程とかは全くちょこっと的に書かれているだけで、小説として何が言いたいのか、描きたかったのか・・・、全く理解できない内容でした。
反対に、究極的なSM小説ならまだ理解できましたが、そちらの面での全く不完全燃焼的なまま・・・。二人の愛人?契約の内容は長々と書かれてて読むのも退屈・・・。その反面、内容はそれだけ?って感じ。官能的な美しさも全く感じなかった。これで、このプライス、高すぎるでしょう・・・!?
三部作とありますが、次の題名はフィフティ・シェイズ・ダーカー・・・ってことは、グレイに関することはこれで完結?
だとしたら、ほんと何を作者は書きたかったのか???意味、わかりません。
全く気に入りませんが、これでは情けなさすぎる・・・。せめて、続編を出すとかしてほしい。
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4150413177
No.8
(1pt)

時間を返せ

なんなんですかね、これ。
小説ってジャンルにしたら、他の小説に失礼。
ハリポタも好きじゃないけど、同列にしたら怒られますよ、これ。
なんでこんなのが世界で話題騒然なのか、さっぱりわかりません。

クリスチャンのSM嗜好には含みがあるっていうから、我慢して下巻まで読みましたが「ふざけるな!」
本当にくだらない文字の羅列に、貴重な時間を費やして尻ならぬバカ丸出しでした。
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4150413150
No.7
(2pt)

期待しなければ。

上巻から間があいて読みましたが、
内容が薄いと言うか私にはイマイチでした。

トワイマムにはいいのかな。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.6
(2pt)

期待したよりは

内容は期待していたのに、
ただのソフトポルノ?で残念でした。

続編にもう一度期待するか、もういいかびみょ~です。
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4150413177
No.5
(1pt)

だからなんだ、と

ハリポタ超えというが、ハリポタに失礼ですな。

SM気を匂わせたハレークインです。

大騒ぎするほど名作には感じないし、この作品のどこ取って映像化するんだ?
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.4
(5pt)

既婚女性に贈る?純愛小説。

色々な「愛」があるけれど、これはソフトSMが愛の表現に使われています。

読み終えた時に感じたのは、暖かい絆。
結婚すると、結婚前の恋愛とは違うものが生まれてきます。
相手そのものを受け入れていくような、なんとも言えない感覚。
最初は驚きながら、戸惑いながらも、相手と心を「通じさせる」ような感覚が、結婚してからの夫婦でもある恋愛のように思いました。

手段がSMというのは、少しドキドキしましたが、上巻が読み終わる頃には「これが表現なんだな」といった感じで納得して、読み慣れてしまいました。
これくらいの方がわかりやすいのかも。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150
No.3
(4pt)

SMっていうより恋愛小説

官能小説というジャンルになるんだろうが、どっちかっていうと恋愛小説。
その内容は確かに官能の世界が出ており、そういった描写も多くバリバリセックスしているが、主人公のクリスチャンとアナの行動や感情は、普通の恋愛感情と似ている。
相手への理想化と現実のギャップへの苦悩、独占欲、そして常に一緒にいたいという気持ち。
もうまさに恋愛の世界。
ただ、性的な部分でクリスチャンがちょっと行きすぎた感覚を持っているってだけ。
クリスチャンがもう少しソフトだったら、というかフィフティ・シェイズ・オブ・グレイの段階のセックスでは、普通の男性と特に変わりはない。

とまあいろいろと書いてみたが、内容的はなかなか面白かったなと思う。
官能小説と銘打ってあるだけあって、セックスの描写が多くその分恋愛小説以上に自己投影的にのめり込めることができるなと感じた。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1) Amazon書評・レビュー: フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 28-1)より
4150413150