(短編集)

嘘をもうひとつだけ

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評判

嘘をもうひとつだけの評価:

3.73/5点 レビュー 94件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.73pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全186件 21〜40 2/10ページ
No.166
(5pt)

刑事加賀シリーズとしても、短編推理小説としても面白い

推理や展開が分かりやすく、続きを早く読みたいと思わせるような作品でした。東野圭吾はガリレオシリーズが好きで親しんでいた作家でしたが、これを機会に刑事加賀シリーズも読んでみたいなと思いました。シリーズの入り口としてオススメできます!
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.165
(5pt)

刑事加賀シリーズとしても、短編推理小説としても面白い

推理や展開が分かりやすく、続きを早く読みたいと思わせるような作品でした。東野圭吾はガリレオシリーズが好きで親しんでいた作家でしたが、これを機会に刑事加賀シリーズも読んでみたいなと思いました。シリーズの入り口としてオススメできます!
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.164
(3pt)

東野圭吾の加賀恭一郎シリーズの1つ

加賀恭一郎シリーズ全作品を何個目か、またまた読み直してみました!
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.163
(3pt)

東野圭吾の加賀恭一郎シリーズの1つ

加賀恭一郎シリーズ全作品を何個目か、またまた読み直してみました!
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.162
(3pt)

何とも言えません。

皆が「嘘」をついていて、その「嘘」を加賀刑事が解決していく。加賀刑事の操作が強引です。短編集なので呆気なく終わりました。なので★は3つ。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.161
(3pt)

何とも言えません。

皆が「嘘」をついていて、その「嘘」を加賀刑事が解決していく。加賀刑事の操作が強引です。短編集なので呆気なく終わりました。なので★は3つ。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.160
(4pt)

ありがとうございました

ありがとうございました
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.159
(4pt)

ありがとうございました

ありがとうございました
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.158
(4pt)

加賀恭一郎シリーズの短編集

加賀恭一郎シリーズの一冊ですが、この本は短編集になっています。
収録されているのは、本の表題にもなっている「嘘をもうひとつだけ」のほかに、「冷たい灼熱」、「第二の希望」、「狂った計算」、「友の助言」のあわせて5作品で、それぞれ約50ページから60ページくらいの短編推理小説です。

どの作品も、意外な犯人や意外な展開が仕込まれており、ミステリーのエッセンスが凝縮されたような作品群になっています。これらの作品のアイデアを膨らませたら長編小説にもなりそうだと思い、ちょっと勿体ない気もしました。

ただamazonの商品説明にも本の裏表紙にも短編集であることがはっきり書いてないのは、どうなのかと思いました。
長編を予想して本を買ったのに短編集であると、ちょっとあれっとなってしまうと思います。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.157
(4pt)

加賀恭一郎シリーズの短編集

加賀恭一郎シリーズの一冊ですが、この本は短編集になっています。
収録されているのは、本の表題にもなっている「嘘をもうひとつだけ」のほかに、「冷たい灼熱」、「第二の希望」、「狂った計算」、「友の助言」のあわせて5作品で、それぞれ約50ページから60ページくらいの短編推理小説です。

どの作品も、意外な犯人や意外な展開が仕込まれており、ミステリーのエッセンスが凝縮されたような作品群になっています。これらの作品のアイデアを膨らませたら長編小説にもなりそうだと思い、ちょっと勿体ない気もしました。

ただamazonの商品説明にも本の裏表紙にも短編集であることがはっきり書いてないのは、どうなのかと思いました。
長編を予想して本を買ったのに短編集であると、ちょっとあれっとなってしまうと思います。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.156
(2pt)

他の東野圭吾作品をおすすめします

東野圭吾のネタ帳の在庫一掃セールみたいな作品です。
他にまだ読んでいない東野圭吾作品があり、東野圭吾作品を読みたいなら他の作品を読みましょう。
短編集なので移動中や暇つぶしにはいいかもしれませんま。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.155
(2pt)

他の東野圭吾作品をおすすめします

東野圭吾のネタ帳の在庫一掃セールみたいな作品です。
他にまだ読んでいない東野圭吾作品があり、東野圭吾作品を読みたいなら他の作品を読みましょう。
短編集なので移動中や暇つぶしにはいいかもしれませんま。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.154
(4pt)

嘘をもうひとつだけ

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はなく、疑わしい点はなにもないはずだ。ところが…。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.153
(4pt)

嘘をもうひとつだけ

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はなく、疑わしい点はなにもないはずだ。ところが…。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.152
(3pt)

あっさりと読める4つのストーリー

短い話ではあるが、どれも驚きがついてくるストーリー。
2つ目の第2の希望が特に面白かった。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.151
(3pt)

あっさりと読める4つのストーリー

短い話ではあるが、どれも驚きがついてくるストーリー。
2つ目の第2の希望が特に面白かった。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.150
(5pt)

Very nice

Very nice
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.149
(5pt)

Very nice

Very nice
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487
No.148
(5pt)

古畑任三郎のような感覚!

遅咲きながら…
東野圭吾さんの本は、ついこの間「ラプラスの魔女」を読んだのが最初でした。
初めて読んだ時、素人の私でもとても読みやすいなっ!と思いました。文の構成がとてもバランスが良いというか、読んでいて話がゴチャゴチャにならないといいますか…とにかく読みやすく、それでいて奥が深い!そして読んでいくうちに、自分の中の点と線が繋がった時の爽快感!たまりません。文を読んでいるのにドラマや映画のように頭の中投影されているような感覚!なんとなく「刑事コロンボ」「古畑任三郎」の様な少しずつ矛盾を崩していく所がミステリー好きな私にはノックアウト!一気に東野さんの大ファンになりました。遅咲きながら(笑)
「ラプラスの魔女」を読み終え、速攻アマゾンで4冊購入しました。
こちらの作品は短編小説ですが、短い一時間ドラマを観ているようで、解りやすく引き込まれます。どのお話も何処にでも起こり得る身近なテーマを描いています。そのせいかクライマックスでは胸が「キュンッ」となり切ない気持ちになります。

また次の作品を読むのが楽しみです。目標は全作品制覇したいです。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.147
(5pt)

古畑任三郎のような感覚!

遅咲きながら…
東野圭吾さんの本は、ついこの間「ラプラスの魔女」を読んだのが最初でした。
初めて読んだ時、素人の私でもとても読みやすいなっ!と思いました。文の構成がとてもバランスが良いというか、読んでいて話がゴチャゴチャにならないといいますか…とにかく読みやすく、それでいて奥が深い!そして読んでいくうちに、自分の中の点と線が繋がった時の爽快感!たまりません。文を読んでいるのにドラマや映画のように頭の中投影されているような感覚!なんとなく「刑事コロンボ」「古畑任三郎」の様な少しずつ矛盾を崩していく所がミステリー好きな私にはノックアウト!一気に東野さんの大ファンになりました。遅咲きながら(笑)
「ラプラスの魔女」を読み終え、速攻アマゾンで4冊購入しました。
こちらの作品は短編小説ですが、短い一時間ドラマを観ているようで、解りやすく引き込まれます。どのお話も何処にでも起こり得る身近なテーマを描いています。そのせいかクライマックスでは胸が「キュンッ」となり切ない気持ちになります。

また次の作品を読むのが楽しみです。目標は全作品制覇したいです。
嘘をもうひとつだけ Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけより
4062100487