(短編集)

インデックス

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評判

インデックスの評価:

4.01/5点 レビュー 69件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.01pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全87件 21〜40 2/5ページ
No.67
(5pt)

綺麗な本でした。

未読ですので内容に関する⭐︎の数ではありません。
綺麗な本で満足しています。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.66
(5pt)

綺麗な本でした。

未読ですので内容に関する⭐︎の数ではありません。
綺麗な本で満足しています。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.65
(3pt)

読み終わりました

池袋署姫川主任係長と、その後警視庁に集結するまでを描かれている短編集です。面白く読ませてもらいました。ここらで頭を整理するために(文庫本が出ていないので)、撮りだめた映画、連続ドラマを順追ってみようと思っています。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.64
(3pt)

読み終わりました

池袋署姫川主任係長と、その後警視庁に集結するまでを描かれている短編集です。面白く読ませてもらいました。ここらで頭を整理するために(文庫本が出ていないので)、撮りだめた映画、連続ドラマを順追ってみようと思っています。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.63
(4pt)

短編集

姫川玲子シリーズ、楽しめるし今後の展開に期待が持てます。
しかし、姫川の突拍子もない推測からの被疑者確保のパターンは捻りがないと、今後ワンパターンとかして楽しめなくなるような感じもします。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.62
(4pt)

短編集

姫川玲子シリーズ、楽しめるし今後の展開に期待が持てます。
しかし、姫川の突拍子もない推測からの被疑者確保のパターンは捻りがないと、今後ワンパターンとかして楽しめなくなるような感じもします。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.61
(5pt)

面白い

やはり、誉田さんテレビで拝見し、あらすじは、分かっていても、文字で読むと
違った、物語にないます。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.60
(5pt)

面白い

やはり、誉田さんテレビで拝見し、あらすじは、分かっていても、文字で読むと
違った、物語にないます。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.59
(4pt)

安定の姫川玲子シリーズ

最近、日本の刑事モノの小説を読んでないなーと思い、ふと思い出して姫川玲子シリーズを久々に読んでみました。

前作『ブルーマーダー』を刊行直後に読んで以来だから約5年ぶり。すっかり人間関係などを忘れていたものの、映画などでの竹内結子さんなども想像しつつ人間関係を思い出し、読み進めて、安定のシリーズの面白さを楽しめました。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.58
(4pt)

安定の姫川玲子シリーズ

最近、日本の刑事モノの小説を読んでないなーと思い、ふと思い出して姫川玲子シリーズを久々に読んでみました。

前作『ブルーマーダー』を刊行直後に読んで以来だから約5年ぶり。すっかり人間関係などを忘れていたものの、映画などでの竹内結子さんなども想像しつつ人間関係を思い出し、読み進めて、安定のシリーズの面白さを楽しめました。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.57
(4pt)

次回作への期待が高まった

ブルーマーダー以後から姫川班再結成までの過程を短編で追った一冊。

各編はなんとなく歯切れが悪い終わり方をするものが多かったけど、
姫川班の復活劇となれば、いやが上にも次回作の期待が高まってしまいます。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.56
(4pt)

次回作への期待が高まった

ブルーマーダー以後から姫川班再結成までの過程を短編で追った一冊。

各編はなんとなく歯切れが悪い終わり方をするものが多かったけど、
姫川班の復活劇となれば、いやが上にも次回作の期待が高まってしまいます。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.55
(4pt)

やはり面白い

期待を裏切らない姫川シリーズ!
受け取った日に、途中まで読んでた別の本を置いてインデックスを読み始めてしまいました。
また、姫川班を再結成させて、活躍してほしい‼という更なる続編がほしくなる一冊でした。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.54
(1pt)

2014年が初版です

2014年に単行本が出されそれからすぐにKindle版も出て、購入しました。これをニューリリースと言って良いのでしょうか。以前購入したからは気をつけてください。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.53
(4pt)

インデックス警部補 姫川玲子を読んで

久しぶりぶりに姫川玲子のストリートを読んで改めて読みやすさに関心しました。イメージとして竹内結子が捜査で大活躍している姿が目に浮かびます。最終章でかつての部下の菊田が戻ってきて今後の姫川班の活躍に期待しています。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.52
(3pt)

インデックス

短編集のイメージがなかったので、その点がちょっと残念ですが、姫川班の動向という点で藩士がつながっているようです。楽しみながら読み進めたいですね。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.51
(4pt)

読破!

シリーズ物に成長し是非読破されたし!
前作に戻るもよし、ストロベリー、ブルーマダーと順を追ってもよし!
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.50
(5pt)

期待に違わず面白い!

長編はもとより、短編もやっぱり面白い!
徐々に姫川班が再結成される感じで、次回作が待ち遠しい。
姫川達が実在している気がして
このシリーズは作品が生きていると感じます。
インデックスかあ、なるほどねぇ、の表題です。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X
No.49
(5pt)

期待に違わず面白い!

長編はもとより、短編もやっぱり面白い!
徐々に姫川班が再結成される感じで、次回作が待ち遠しい。
姫川達が実在している気がして
このシリーズは作品が生きていると感じます。
インデックスかあ、なるほどねぇ、の表題です。
インデックス (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インデックス (光文社文庫)より
4334775063
No.48
(5pt)

姫川のニンゲンである動物の生き様。

8つの短編でありながら、姫川にスポットをあてて
姫川が どんな思いで、仕事をしているのかが
鮮明に あぶり出されていく。
自分の体験からくる使命感。
独特の勘からくる追求からうまれるあらたな犯人。

組織になじまない行動。
若いのに リーダーとしてまとめようとする。
姫川を評価して、認めている上司。
姫川を毛嫌いしている人たち。

井岡の玲子ちゃん口撃。
チームワークとしての 姫川班。
菊田が登場して、「主任は、俺が、守りますから」といいながら、
実は 結婚している。

犯罪が 実に現代的で、孤独である。
闇の色がはなつ せつなさ。なんという母親。
母親を思いながらも 母親殺しまでしようとする子供。

本屋のなかにあるカフェでの 姫川の集中力とその途切れ方。
ここの姫川の可愛さは なんとも言えないほど,すばらしい。

姫川のニンゲンである動物の生き様が映し出される。
インデックス Amazon書評・レビュー: インデックスより
433492977X