ミステリなふたり

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評判

ミステリなふたりの評価:

3.78/5点 レビュー 9件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.78pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全26件 1〜20 1/2ページ
No.26
(4pt)

ちょっとした時間に軽く読むのにお勧めなミステリ短編集

短めな短編が10篇ほど収録されています。
どの作品も、解くべき謎が絞られており、”なるほど”と思わせるオチがついています。
ちょっとした合間に、軽く楽しみのために読むのにちょうど良いような作品です。
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.25
(4pt)

ちょっとした時間に軽く読むのにお勧めなミステリ短編集

短めな短編が10篇ほど収録されています。
どの作品も、解くべき謎が絞られており、”なるほど”と思わせるオチがついています。
ちょっとした合間に、軽く楽しみのために読むのにちょうど良いような作品です。
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.24
(4pt)

ちょっとした時間に軽く読むのにお勧めなミステリ短編集

短めな短編が10篇ほど収録されています。
どの作品も、解くべき謎が絞られており、”なるほど”と思わせるオチがついています。
ちょっとした合間に、軽く楽しみのために読むのにちょうど良いような作品です。
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.23
(5pt)

途中刊から読み始めるのが、お薦めかも

シリーズとしらず途中刊から買ってしまった為、慌てて電子版を購入。成る程!最初は雰囲気が違ったんですね(笑)。これはこれで良いかな!!
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.22
(5pt)

途中刊から読み始めるのが、お薦めかも

シリーズとしらず途中刊から買ってしまった為、慌てて電子版を購入。成る程!最初は雰囲気が違ったんですね(笑)。これはこれで良いかな!!
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.21
(5pt)

途中刊から読み始めるのが、お薦めかも

シリーズとしらず途中刊から買ってしまった為、慌てて電子版を購入。成る程!最初は雰囲気が違ったんですね(笑)。これはこれで良いかな!!
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.20
(5pt)

やはり、面白い

太田先生の作品は読み易く面白い。霞田兄妹シリーズとこのシリーズは必読です。
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.19
(5pt)

やはり、面白い

太田先生の作品は読み易く面白い。霞田兄妹シリーズとこのシリーズは必読です。
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.18
(5pt)

やはり、面白い

太田先生の作品は読み易く面白い。霞田兄妹シリーズとこのシリーズは必読です。
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.17
(5pt)

京堂夫婦のやりとりが大好き

小説というと「時間があるときに。」と構えてしまいがちなんですが、これは短編だし読みやすかった。
京堂夫妻のやりとりが好き。現実にあんなに怖い上司や警察がいたら嫌だけどね。でも、小説とかは現実にないことを求めるし、だからこそ面白い。
「超再現!ミステリー」を見て、読みたくなったので、あの話を面白いと思った人にはいいんじゃないかと思います。
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.16
(5pt)

京堂夫婦のやりとりが大好き

小説というと「時間があるときに。」と構えてしまいがちなんですが、これは短編だし読みやすかった。
京堂夫妻のやりとりが好き。現実にあんなに怖い上司や警察がいたら嫌だけどね。でも、小説とかは現実にないことを求めるし、だからこそ面白い。
「超再現!ミステリー」を見て、読みたくなったので、あの話を面白いと思った人にはいいんじゃないかと思います。
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.15
(5pt)

京堂夫婦のやりとりが大好き

小説というと「時間があるときに。」と構えてしまいがちなんですが、これは短編だし読みやすかった。
京堂夫妻のやりとりが好き。現実にあんなに怖い上司や警察がいたら嫌だけどね。でも、小説とかは現実にないことを求めるし、だからこそ面白い。
「超再現!ミステリー」を見て、読みたくなったので、あの話を面白いと思った人にはいいんじゃないかと思います。
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.14
(1pt)

言われる程ツンデレしてないww

ツンデレ美人刑事と聞いて読んでみたは良いが、こんなのがツンデレとして世の中では通るのかと軽く失望
被害者の遺留品を私物化みたいにしたりと不謹慎な事もしてるし、読んでいてかなり苛々する主人公だった
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.13
(1pt)

言われる程ツンデレしてないww

ツンデレ美人刑事と聞いて読んでみたは良いが、こんなのがツンデレとして世の中では通るのかと軽く失望
被害者の遺留品を私物化みたいにしたりと不謹慎な事もしてるし、読んでいてかなり苛々する主人公だった
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.12
(1pt)

言われる程ツンデレしてないww

ツンデレ美人刑事と聞いて読んでみたは良いが、こんなのがツンデレとして世の中では通るのかと軽く失望
被害者の遺留品を私物化みたいにしたりと不謹慎な事もしてるし、読んでいてかなり苛々する主人公だった
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.11
(2pt)

何もかも中途半端

なんか、がっかり。な感じです。キャラ設定、ネタの膨らませ方、何をとっても中途半端感でいっぱいです。極めつけが、料理。エッセンスに使いたいのだろうけど、全く生きていない。ふつうこうったものって読んでで食べたくなるんだけど、全くです。もう少しなんとかできそうなんだけど。。。
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.10
(2pt)

何もかも中途半端

なんか、がっかり。な感じです。キャラ設定、ネタの膨らませ方、何をとっても中途半端感でいっぱいです。極めつけが、料理。エッセンスに使いたいのだろうけど、全く生きていない。ふつうこうったものって読んでで食べたくなるんだけど、全くです。もう少しなんとかできそうなんだけど。。。
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X
No.9
(2pt)

何もかも中途半端

なんか、がっかり。な感じです。キャラ設定、ネタの膨らませ方、何をとっても中途半端感でいっぱいです。極めつけが、料理。エッセンスに使いたいのだろうけど、全く生きていない。ふつうこうったものって読んでで食べたくなるんだけど、全くです。もう少しなんとかできそうなんだけど。。。
ミステリなふたり Amazon書評・レビュー: ミステリなふたりより
434400065X
No.8
(3pt)

謎解きより登場人物たちの言動を楽しむべき

辣腕女刑事と、その夫たる実は安楽椅子探偵の活躍を描く連作短編集。
太田忠司というと、少年探偵狩野君ものが浮かぶが、これはまったくの別シリーズである。

短篇なのでその都度不可解な謎が提示され、事件のあらましを聞いた探偵役が謎を解く、というある意味オーソドックスな安楽椅子探偵形式。多少こじつけ的な推理もあるが、まぁライトな作風なので、こんなもんでしょう。

そもそもこの作品は、謎解きより、この登場人物たちの言動を楽しむほうが良いようだ。やたらとツンデレな女警部補たる奥さん、変に草食系ぽい探偵役の旦那、彼らに振り回される?脇役の県警メンバー。漫画ぽいとも言えるが、なかなかの楽しさ。

意味不明なエッチシーンが頻発したり、中盤から突然に武道(プロレスか)の達人になったり、雪に埋もれたスキー宿から移動を始めるのに誰も板を履かないとか、ちょこちょこある不自然さには目をつぶって楽しく読むのが良さそうだ。
ミステリなふたり (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎文庫)より
4344406168
No.7
(3pt)

謎解きより登場人物たちの言動を楽しむべき

辣腕女刑事と、その夫たる実は安楽椅子探偵の活躍を描く連作短編集。
太田忠司というと、少年探偵狩野君ものが浮かぶが、これはまったくの別シリーズである。

短篇なのでその都度不可解な謎が提示され、事件のあらましを聞いた探偵役が謎を解く、というある意味オーソドックスな安楽椅子探偵形式。多少こじつけ的な推理もあるが、まぁライトな作風なので、こんなもんでしょう。

そもそもこの作品は、謎解きより、この登場人物たちの言動を楽しむほうが良いようだ。やたらとツンデレな女警部補たる奥さん、変に草食系ぽい探偵役の旦那、彼らに振り回される?脇役の県警メンバー。漫画ぽいとも言えるが、なかなかの楽しさ。

意味不明なエッチシーンが頻発したり、中盤から突然に武道(プロレスか)の達人になったり、雪に埋もれたスキー宿から移動を始めるのに誰も板を履かないとか、ちょこちょこある不自然さには目をつぶって楽しく読むのが良さそうだ。
ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス) Amazon書評・レビュー: ミステリなふたり (幻冬舎ノベルス)より
434400907X