カレイドスコープの箱庭

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評判

カレイドスコープの箱庭の評価:

3.50/5点 レビュー 18件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全38件 21〜38 2/2ページ
No.18
(3pt)

こんなもんですかね

このシリーズで海堂さんのファンになり、本シリーズ、派生ストーリーを読破してきました。
シリーズが進むにつれ私的評価を下げてきました。
今回の作品は更に評価を下げるものではないですが、ファン以外には価値の低い作品かと評価しています。

登場人物のキャラは個性があり、第1作~の主要登場人物が多く登場し、シリーズファンにはその点だけでも楽しく読めた。
しかし、いつの頃からかロジカルな議論をするやり取りが目立ち、面白味を欠いてしまっている。バチスタの主要人物もその範疇に入り、感情移入ができなかった。やはりバチスタ・ナイチンゲール・ジェネラルルージュの凱旋までが面白かった。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.17
(3pt)

こんなもんですかね

このシリーズで海堂さんのファンになり、本シリーズ、派生ストーリーを読破してきました。
シリーズが進むにつれ私的評価を下げてきました。
今回の作品は更に評価を下げるものではないですが、ファン以外には価値の低い作品かと評価しています。

登場人物のキャラは個性があり、第1作~の主要登場人物が多く登場し、シリーズファンにはその点だけでも楽しく読めた。
しかし、いつの頃からかロジカルな議論をするやり取りが目立ち、面白味を欠いてしまっている。バチスタの主要人物もその範疇に入り、感情移入ができなかった。やはりバチスタ・ナイチンゲール・ジェネラルルージュの凱旋までが面白かった。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.16
(3pt)

すべては「すずめ四天王」と「バチスタの桐生」の邂逅のための一冊

田口と白鳥の軽妙なやりとりは健在で、おかげでサクサク読めます。

内容は、病理医の窮状をテーマにしているのだと思うが、
読み終わってみると、この本で語られた事件もイベントも
すべて「すずめ四天王」と「バチスタの桐生」という、
一連のシリーズの主要人物とシリーズの原点の同窓会のためだった気がします。

そのため、内容はうすい感じですが、シリーズを読んでいる人にとっては
感慨深い一冊になっています。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.15
(3pt)

すべては「すずめ四天王」と「バチスタの桐生」の邂逅のための一冊

田口と白鳥の軽妙なやりとりは健在で、おかげでサクサク読めます。

内容は、病理医の窮状をテーマにしているのだと思うが、
読み終わってみると、この本で語られた事件もイベントも
すべて「すずめ四天王」と「バチスタの桐生」という、
一連のシリーズの主要人物とシリーズの原点の同窓会のためだった気がします。

そのため、内容はうすい感じですが、シリーズを読んでいる人にとっては
感慨深い一冊になっています。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.14
(3pt)

今回は「病理医」について

グッチーと白鳥コンビがまたまた病院内の問題を解決するために
がんばります。

今回は「病理医」問題

つい先日もニュースで「検体」をとりちがえられて
乳がんじゃない方が手術されてしまった・・というニュースがありましたね。

きちんとした診断があっても、検体が取り違えられたら
何にもならない。。。というお話。
そして、暗にすぐに訴訟にもっていく弁護士への皮肉もチラリ?

お話自体はサクっと読めて
海堂ワールドの初期の懐かしの登場人物も出てきて
「おおお、みなさんお元気でなにより」とうれしくなりました。

まあ、国際会議を1ヶ月で開催するなんて
ちょっと現実離れした展開もありますが、それもご愛敬。

そしてなにより
本の後ろに40P以上、海堂ワールドの相関図
人物相関図そして、年表、人物事典、医学用語解説があるのが
すばらしい!!!
「おまけ」のためだけに買うのもアリな1冊です。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.13
(3pt)

今回は「病理医」について

グッチーと白鳥コンビがまたまた病院内の問題を解決するために
がんばります。

今回は「病理医」問題

つい先日もニュースで「検体」をとりちがえられて
乳がんじゃない方が手術されてしまった・・というニュースがありましたね。

きちんとした診断があっても、検体が取り違えられたら
何にもならない。。。というお話。
そして、暗にすぐに訴訟にもっていく弁護士への皮肉もチラリ?

お話自体はサクっと読めて
海堂ワールドの初期の懐かしの登場人物も出てきて
「おおお、みなさんお元気でなにより」とうれしくなりました。

まあ、国際会議を1ヶ月で開催するなんて
ちょっと現実離れした展開もありますが、それもご愛敬。

そしてなにより
本の後ろに40P以上、海堂ワールドの相関図
人物相関図そして、年表、人物事典、医学用語解説があるのが
すばらしい!!!
「おまけ」のためだけに買うのもアリな1冊です。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.12
(3pt)

本編はまあまあといったところだが、”おまけ”がすごい!

右肺葉摘出術の患者が術後に亡くなったが、肺癌としたのは誤診ではないかとの疑惑があった。「電子カルテ運用に関わる問題があるのでは?」誤診疑惑の調査に乗り出したのは、電子カルテ導入委員会の委員長である田口医師だった。はたして真相は・・・?

誤診疑惑の調査。そして、AI国際会議の準備。そのふたつで田口医師はてんやわんや・・・。内容は、ミステリーとまでは行かないと思う。けれど、過去のシリーズで活躍した人物がいろいろ登場して、読んでいて面白かった。多少ドタバタの感じではあったが、このシリーズの最後を飾るのにふさわしいように思う。本編はまあまあ面白いかな?といったところだが、巻末の”おまけ”の「海堂尊ワールド」がすごかった!作品相関図、登場人物相関図、登場人物表・・・などなど。ファンなら泣いて喜びそうなものばかりだ。それにしても、海堂尊ワールドは奥が深い。未読の作品もまだ少しあるので、そちらもじっくりと読んでいきたいと思っている。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.11
(3pt)

本編はまあまあといったところだが、”おまけ”がすごい!

右肺葉摘出術の患者が術後に亡くなったが、肺癌としたのは誤診ではないかとの疑惑があった。「電子カルテ運用に関わる問題があるのでは?」誤診疑惑の調査に乗り出したのは、電子カルテ導入委員会の委員長である田口医師だった。はたして真相は・・・?

誤診疑惑の調査。そして、AI国際会議の準備。そのふたつで田口医師はてんやわんや・・・。内容は、ミステリーとまでは行かないと思う。けれど、過去のシリーズで活躍した人物がいろいろ登場して、読んでいて面白かった。多少ドタバタの感じではあったが、このシリーズの最後を飾るのにふさわしいように思う。本編はまあまあ面白いかな?といったところだが、巻末の”おまけ”の「海堂尊ワールド」がすごかった!作品相関図、登場人物相関図、登場人物表・・・などなど。ファンなら泣いて喜びそうなものばかりだ。それにしても、海堂尊ワールドは奥が深い。未読の作品もまだ少しあるので、そちらもじっくりと読んでいきたいと思っている。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.10
(4pt)

人物相関図と作品相関図・年表!

ファンとしては、人物相関図と、作品相関図。年表。これだけでも損はなしwもうちょっと見やすくならないかな?って気がしないでもないですが、ちょこちょこ絡みすぎてるんで、その辺はやむを得ないかな。
作品数増えると、どっかしらで「あれ?これどうなってたんだっけ?」が起こるので、欲しかったんですよね〜。

小休止っぽい1冊です。安心してゆったり読んでいられるっていうか…。死人は出てるんですが、事後処理的部分が主なので、田口・白鳥コンビの掛け合いや、同窓会的雰囲気を満喫しました。感じとしては「医学のたまご」や「ガンコロリン」読んでる時と同じ様な感覚でした。「どうなってくの?」の緊迫感で読ませる話も好きですが、こういうひと息感もいいですね。
いつもながら海堂氏には「外れ」はないという安定感を感じました。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.9
(4pt)

人物相関図と作品相関図・年表!

ファンとしては、人物相関図と、作品相関図。年表。これだけでも損はなしwもうちょっと見やすくならないかな?って気がしないでもないですが、ちょこちょこ絡みすぎてるんで、その辺はやむを得ないかな。
作品数増えると、どっかしらで「あれ?これどうなってたんだっけ?」が起こるので、欲しかったんですよね〜。

小休止っぽい1冊です。安心してゆったり読んでいられるっていうか…。死人は出てるんですが、事後処理的部分が主なので、田口・白鳥コンビの掛け合いや、同窓会的雰囲気を満喫しました。感じとしては「医学のたまご」や「ガンコロリン」読んでる時と同じ様な感覚でした。「どうなってくの?」の緊迫感で読ませる話も好きですが、こういうひと息感もいいですね。
いつもながら海堂氏には「外れ」はないという安定感を感じました。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.8
(3pt)

ちょっと残念

高階院長が命じる事件の真相を探ることと,AI国際会議のことと二つが並行して進む様子が描かれています。
AI国際会議に関する内容には,海堂作品シリーズの同窓会のようなものがあり,それは海堂FANとしてはわくわくして読むことができました。論理の展開のテンポもよく,楽しかった。しかし,事件の真相に関しては,期待外れ。なんだか,もっと奥深い何かがあるのかと思ったら,あら残念。
白鳥語録の面白さは残っていますが,白鳥カラーを強調すると田口がお惚けさんに見えてきます。この二人の駆け引きも残念。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.7
(3pt)

ちょっと残念

高階院長が命じる事件の真相を探ることと,AI国際会議のことと二つが並行して進む様子が描かれています。
AI国際会議に関する内容には,海堂作品シリーズの同窓会のようなものがあり,それは海堂FANとしてはわくわくして読むことができました。論理の展開のテンポもよく,楽しかった。しかし,事件の真相に関しては,期待外れ。なんだか,もっと奥深い何かがあるのかと思ったら,あら残念。
白鳥語録の面白さは残っていますが,白鳥カラーを強調すると田口がお惚けさんに見えてきます。この二人の駆け引きも残念。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.6
(4pt)

安心して読めるシリーズは長く続いて欲しいです

楽しく読めましたので感謝です。
話の本筋とは全く関連ありませんが「thは破裂音」(P.94)→破擦音なのは、同じ場面で訂正撤回した方がいいかなとは思いました。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.5
(4pt)

安心して読めるシリーズは長く続いて欲しいです

楽しく読めましたので感謝です。
話の本筋とは全く関連ありませんが「thは破裂音」(P.94)→破擦音なのは、同じ場面で訂正撤回した方がいいかなとは思いました。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.4
(1pt)

もういいでしょ

いつまで引っ張るの?真の最終章って何?単なる騙しじゃないの?

最初から続編作る気なんだから、「最終章」だの「最後の」だのって釣り文句は止めればいいのに。
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.3
(4pt)

大いなる招待状

悪気がないとも言い難い、ちっぽけではあるが立派な不正。おバカでエゴな悪ふざけ……言いたてれば、すなわち「なんだかな〜」な事件の顛末。
早いうちから、事のなんたるかが読み解けてしまったりはするのだが、歯ごたえなくて「がっかり」感よりも、どこか「ほッ!」な安堵感があるのは何故か?

思うに、全速で海堂作品を読み駈け抜けてきた海堂エンスジアジストにとってみれば、ちょうどこの辺りで、トレッドをウォーキングスピードに切り替えて小休止、リラックスタイムがあっても、あるいはいいかもしれない。もちろん名物!のグッチvs白鳥の丁々発止が存分楽しめるのも確約のことだ。

特筆すべきは巻末のスペシャル&ゴージャスな「おまけ」の山。そんじょそこいらの索引とはわけが違う充実ぶり!
まずは「バチスタ」をコアとする海堂作品のある種、すべてに渡ってカテゴライズされ、それらの関係性が一目瞭然に絵解きされた相関図。思わず読んだ作品を引っ張り出してきて「これ、ある!」「あれ、これどこいったっけか?」とチェックしたくなったりする。次に作品の舞台となった「時」を「過去」「現在」「未来」に振り分け、通貫するメインキャストのプロファイリングリストと各々の相関関係図。
続きましては、すべての登場人物の一覧表は、各々の所属部署、登場作品、その中でのセリフの有無まで表記がいきわたっている。
プラスするところの「桜宮市年表」、それに作品中の用語解説、医療用語解説と、ここまで徹底した作品群案内を見せつけられれば、自ずと偉大な企み、海堂プランが見えてくるというもの。ここに来ての「完全復習」の「ご案内」の意図は!?

これはもう間違いない! つまりは次のステージへの大いなる誘いなのだ。にしても、なんと気の利いた招待状であることか!
「いよいよもって全力疾走するよ」と通告し、「だから馬力入れて追走してよ」とささやきかける。喜んで、そのメッセージ甘受しましょう!!!

にしても…… 作品相関図の「未」刊と記されたのの中に「輝天炎上」の次に入るべき作品名が見当たらない。
ってことは!?

海堂様、さらにさらに連投意欲満々だわ!
Aiセンターはどこに建てられるのかな〜!?
誠にもって、先が楽しみ〜。

折しもバチスタシリーズ「螺鈿迷宮」TVドラマは2014年1月7日からスタートし、映画「ケルベロスの肖像」は3月29日にロードショウ予定!
いいよいいよ、その広告宣伝戦略、まんまと網にかかってやりましょね〜!!!
カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800242371
No.2
(1pt)

もういいでしょ

いつまで引っ張るの?真の最終章って何?単なる騙しじゃないの?

最初から続編作る気なんだから、「最終章」だの「最後の」だのって釣り文句は止めればいいのに。
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265
No.1
(4pt)

大いなる招待状

悪気がないとも言い難い、ちっぽけではあるが立派な不正。おバカでエゴな悪ふざけ……言いたてれば、すなわち「なんだかな〜」な事件の顛末。
早いうちから、事のなんたるかが読み解けてしまったりはするのだが、歯ごたえなくて「がっかり」感よりも、どこか「ほッ!」な安堵感があるのは何故か?

思うに、全速で海堂作品を読み駈け抜けてきた海堂エンスジアジストにとってみれば、ちょうどこの辺りで、トレッドをウォーキングスピードに切り替えて小休止、リラックスタイムがあっても、あるいはいいかもしれない。もちろん名物!のグッチvs白鳥の丁々発止が存分楽しめるのも確約のことだ。

特筆すべきは巻末のスペシャル&ゴージャスな「おまけ」の山。そんじょそこいらの索引とはわけが違う充実ぶり!
まずは「バチスタ」をコアとする海堂作品のある種、すべてに渡ってカテゴライズされ、それらの関係性が一目瞭然に絵解きされた相関図。思わず読んだ作品を引っ張り出してきて「これ、ある!」「あれ、これどこいったっけか?」とチェックしたくなったりする。次に作品の舞台となった「時」を「過去」「現在」「未来」に振り分け、通貫するメインキャストのプロファイリングリストと各々の相関関係図。
続きましては、すべての登場人物の一覧表は、各々の所属部署、登場作品、その中でのセリフの有無まで表記がいきわたっている。
プラスするところの「桜宮市年表」、それに作品中の用語解説、医療用語解説と、ここまで徹底した作品群案内を見せつけられれば、自ずと偉大な企み、海堂プランが見えてくるというもの。ここに来ての「完全復習」の「ご案内」の意図は!?

これはもう間違いない! つまりは次のステージへの大いなる誘いなのだ。にしても、なんと気の利いた招待状であることか!
「いよいよもって全力疾走するよ」と通告し、「だから馬力入れて追走してよ」とささやきかける。喜んで、そのメッセージ甘受しましょう!!!

にしても…… 作品相関図の「未」刊と記されたのの中に「輝天炎上」の次に入るべき作品名が見当たらない。
ってことは!?

海堂様、さらにさらに連投意欲満々だわ!
Aiセンターはどこに建てられるのかな〜!?
誠にもって、先が楽しみ〜。

折しもバチスタシリーズ「螺鈿迷宮」TVドラマは2014年1月7日からスタートし、映画「ケルベロスの肖像」は3月29日にロードショウ予定!
いいよいいよ、その広告宣伝戦略、まんまと網にかかってやりましょね〜!!!
カレイドスコープの箱庭 Amazon書評・レビュー: カレイドスコープの箱庭より
4800222265