涼宮ハルヒの驚愕

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評判

涼宮ハルヒの驚愕の評価:

4.09/5点 レビュー 207件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.09pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全157件 1〜20 1/8ページ
No.157
(5pt)

第11巻

続きを読んでた小説。
商品の詳細に
第〇巻と記載されていたので

欲しかった小説が
無事に届きました!
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
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No.156
(5pt)

第10巻

続きを見たかったので
早めに届きました!

商品の詳細に
第〇巻が記載されていたので
欲しかった巻が買えました。
涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10)より
4044292116
No.155
(5pt)

ファン必見

三部作の華麗で美しい締めくくりです。ササキは私のお気に入りのキャラクターです
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
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No.154
(5pt)

再度読めることがうれしい

過去本で持っていたが、転居の際捨てざろう得なく悔しい思いをしたので。
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
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No.153
(5pt)

再度読めることがうれしい

過去本で持っていたが、転居の際捨てざろう得なく悔しい思いをしたので。
涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10)より
4044292116
No.152
(4pt)

私の青春はもうここにはなかった

アニメ地上波から入り、分裂まではリアルタイムで追っていました
たまたま読み放題に入っているのを見かけて、分裂から本巻まで一気読みしました

こんなに読みにくい文章でしたっけ?
話が分裂していることを差し引いてもなお読みにくい文体、なぜ登場させたのかわからない朝倉、たいして活躍も出番もなくフェードアウトした佐々木
まるで二人は血が通っていない舞台装置のように思えました。
また国木田はキャラブレしてませんか?
あんなに高尚っぽいよくわからないことを喋るキャラでしたでしょうか

アニメ放送当時私は中学生で、まだオタク文化が世間から白い目で見られる時代でした。そんな中ハルヒは一般認知度も高く、憂鬱を読んだときの衝撃は未だに忘れられません。確かな青春が当時そこにはありました。

その面影は、もはやほとんどありません。
まだ未回収の伏線も多いですが、もはや謎のままでいいです。読者も年を取りました。もう当時と同じ熱量で追うことは難しいです。
ある程度は綺麗にまとまっている本作をハルヒの最終巻としていただきたいです。
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
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No.151
(4pt)

ハルヒシリーズの作品 限定冊子付

涼宮ハルヒシリーズの限定冊子付です
ハルヒシリーズ 続きはまだかと待っています
涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫)より
4041074231
No.150
(4pt)

ハルヒシリーズの作品 限定冊子付

涼宮ハルヒシリーズの限定冊子付です
ハルヒシリーズ 続きはまだかと待っています
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.149
(4pt)

とても良かった

とても良かった
涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫)より
4041074231
No.148
(4pt)

とても良かった

とても良かった
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.147
(5pt)

良かったです。

良かったです。
涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫)より
4041074231
No.146
(5pt)

良かったです。

良かったです。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
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No.145
(5pt)

好きなシリーズです

機械的に購入
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
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No.144
(5pt)

好きなシリーズです

機械的に購入
涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫)より
4041074231
No.143
(5pt)

面白かったです!

分裂からずっと面白かったです!読み進めるうちにハマっていき、とても幸福な時間でした!
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
4044292124
No.142
(5pt)

やっぱりハルヒは最高ですね!

綺麗な状態で来ました!
有り難う御座いました!
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.141
(5pt)

やっぱりハルヒは最高ですね!

綺麗な状態で来ました!
有り難う御座いました!
涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 (角川文庫)より
4041074231
No.140
(5pt)

すごく面白いです!

めちゃくちゃハマりました!読み進めれば進めるほど面白いです!
涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10)より
4044292116
No.139
(5pt)

せめてあと1作、SOS団がみんなで困難に立ち向かう話が読みたい!

新刊が出るので憂鬱から読み直してたんですけど、やっぱり面白くて最高です。

ただ読み直して、やはりこの作品でメインストーリーは終わりなのかなと感じました。
キョンが本当に成長しきってしまいましたもんね。
神人も出てきて第一作の憂鬱を思わせる内容になっており、やはり終わりなんだと思いました。

本来であれば第一作の憂鬱で完結していた話をよくここまで続けれたと思います。
本当にお疲れ様です。

ただ、欲を言えば最後にもう1作だけメインの話を読みたい。伏線とかハルヒの正体、キョンの正体とかどうでもいいです。
キョンがいつも孤軍奮闘で驚愕も基本的にはそうでした。
最後にみんなで団として困難に立ち向かう話が読みたい。
谷川先生!お願いします!

ちなみにキョン。またね。のセリフで泣きました
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
4044292124
No.138
(5pt)

ステイホームで再読

前に読んだのは文庫版で、発売直後に購入した記憶があるから、2011年か。
前に読んだときの印象だと、αとβに分裂して、うまくまとまらなかった印象を持っていって、続編を待っていた気がするのだが、改めて読むと、なんだか、最終回でも良いくらいのボリュームと内容で、話としてもまとまっていた。
当時、ちゃんと最後まで読んでいなかったのかな?
古泉が部室で啖呵を切るシーンは、今まで裏で動いていた古泉が、表舞台で活躍している感じがしてよかった。

読んだあとは、自分にとって、「未来はそんなに悪いものではない、いい方向に進んでいく」というなんとなくだが前向きな気持になる。どの場面がそう想起させるのかはよくわからない。今いる自分の現実も、そんなに悪いものばっかりではないんじゃないか、みたいな。
だからといって、それまでの作中でも度々描かれていたように、結果が同じだからといって、何もしないというわけにはいかないが。
自分から不思議探しにでかけようってことなのかな。

エピローグでの国木田のセリフも良い。

『憂鬱』が2003年、『驚愕』が2011年、8年で11巻のスパンがあったわけだが、当時、リアルタイムで読んでいたものとは別の、言いようのない温かみを感じられる。
続編は、あったらあったで嬉しいけど、なくてもそれはそれでいいかな。

このような物語を生み出してくれてありがとうございます。
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)より
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