陽だまりの彼女

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評判

陽だまりの彼女の評価:

3.47/5点 レビュー 326件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.47pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全656件 241〜260 13/33ページ
No.416
(1pt)

すごくつまらないです

これは最悪
最初は本屋で見たときなんだかかわいい表紙とタイトルだなと思い、さらにあおりが女子が男子に読んでほしいや、
ラブ、ミステリー、ホラーやファンタジーとかいろいろ興味がわくような煽りもあったものでついだまされて買ってしまいましたよ、はい

で、いざ読んでみるとこれがつまらない
陳腐
まぁ最初はベタな展開。これはわかるよ。で、ラブが始まる。わかるよ。だってラブストーリーだもんね一応。
まぁいちゃいちゃするわけよ。
200ページくらい。
おい、いつホラーやミステリーが起きるんだよ、(一応あったちゃあったけど特に惹かれる謎じゃない)ずっとノロケを聞かされるような感覚。
テンポが遅く、読みづらいったらありゃしない!もっと魅力的な文章書けないの?
まぁ、当然のごとくその後の興味も沸かず本をどっかに投げつけて放置です。
でも1年後くらいたって映画化とかでたもんだから、ケッキョク最後まで読んでないし映画化したんだから面白いのかも
と思い、再び本を手に取り読む。読む。読む・・・
内容は200ページ進んだにもかかわらずあんまり話が進んでないから続きも軽く読めたけどさ。なんじゃこりゃ
最後まで読んでみてオチは別にホラーでもミステリーでもなく、あっそうですかくらいしか思えるものしかなく、煽りにあったようにファンタジーではあるけど
だからといって急にファンタジックにされたもんだから置いてけぼり感半端なかったっすよ。てかもうなんかそうゆう設定なのはわかるけど世界観がいきなり変わりすぎたもんだからちょっと受け付けられないね。
読書の批判が大きくでたのがこの最後のオチだと思う。本当に。ノロケの部分がたいそうお気に入りなかたたちには気にならなく、それよりもそんなこと気にしなくてもいいじゃないとお思いになるだろうが、こちらとしては素晴らしいあおりを真に受けてラブストーリーだけだとは思わなかったんだからこの批判は妥当であると思う。(まぁ、あおりは間違ってたことは言わなかっただろう。只ハードルをあげすぎたな、今後あおりには気をつけたほうがいいね)
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.415
(1pt)

すごくつまらないです

これは最悪
最初は本屋で見たときなんだかかわいい表紙とタイトルだなと思い、さらにあおりが女子が男子に読んでほしいや、
ラブ、ミステリー、ホラーやファンタジーとかいろいろ興味がわくような煽りもあったものでついだまされて買ってしまいましたよ、はい

で、いざ読んでみるとこれがつまらない
陳腐
まぁ最初はベタな展開。これはわかるよ。で、ラブが始まる。わかるよ。だってラブストーリーだもんね一応。
まぁいちゃいちゃするわけよ。
200ページくらい。
おい、いつホラーやミステリーが起きるんだよ、(一応あったちゃあったけど特に惹かれる謎じゃない)ずっとノロケを聞かされるような感覚。
テンポが遅く、読みづらいったらありゃしない!もっと魅力的な文章書けないの?
まぁ、当然のごとくその後の興味も沸かず本をどっかに投げつけて放置です。
でも1年後くらいたって映画化とかでたもんだから、ケッキョク最後まで読んでないし映画化したんだから面白いのかも
と思い、再び本を手に取り読む。読む。読む・・・
内容は200ページ進んだにもかかわらずあんまり話が進んでないから続きも軽く読めたけどさ。なんじゃこりゃ
最後まで読んでみてオチは別にホラーでもミステリーでもなく、あっそうですかくらいしか思えるものしかなく、煽りにあったようにファンタジーではあるけど
だからといって急にファンタジックにされたもんだから置いてけぼり感半端なかったっすよ。てかもうなんかそうゆう設定なのはわかるけど世界観がいきなり変わりすぎたもんだからちょっと受け付けられないね。
読書の批判が大きくでたのがこの最後のオチだと思う。本当に。ノロケの部分がたいそうお気に入りなかたたちには気にならなく、それよりもそんなこと気にしなくてもいいじゃないとお思いになるだろうが、こちらとしては素晴らしいあおりを真に受けてラブストーリーだけだとは思わなかったんだからこの批判は妥当であると思う。(まぁ、あおりは間違ってたことは言わなかっただろう。只ハードルをあげすぎたな、今後あおりには気をつけたほうがいいね)
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.414
(4pt)

二度読むか、映画を観てから読めば . . .

他の方も言っておられますように、この小説は、二度読むか、映画を観てから読まないと、良さが分からないと思いました。映画は非常に良く出来ていますので、まず映画を観てからこの本を読むのがお奨めです。

以下、少しネタバレあり---

要は、26歳かそこいらで世を去らなくてはならないことが分かっている女性が、12歳(ぐらい)で出会った男の子の側にいたいという一途な思いで全力で生きる、愛の物語です。それが分かっていて読めば、女性の行動や言動の重さや切なさが分かるし、15歳から25歳まで離れ離れになっていた間も、再会を信じて努力し続けた女性の一途さに打たれることでしょう。

残念ながら、そういう伏線を知らないで読む読者に女性の行動や言動の重さや切なさが伝わるような、描写力がこの小説にはありません。ですから、女性の背景が分からないで読み進めると、単なるベタベタで単純な恋愛ものだと読んでしまうでしょうし、後半の種明かしも全然刺激的ではないので、下手な「オチ」でがっかり、ということになりそうです。

思うに、これは、ネタを仕込んでおいて最後に明かすという仕掛けをしたのが失敗だったのでしょう。小細工はやめ、最初から女性の背景を説明するところから始めれば、二度読まずとも素直に感動できる物語になっていたのではないでしょうか。

お薦めは、まず映画を観てから、この本を読むことです。映画を観た上で読めば、文章の描写不足を映画のイメージが補ってくれるでしょう。

(ちなみに、映画は、小説の欠点をかなり補っています。小説では、最後の10%ぐらいでようやく女性のつらさが分かってきますが、映画では、50%ぐらいのところから段々不幸の陰が差してきます。前半の50%にも、原作にない個性的な人物や三角関係などを織り交ぜ、主人公の男女とその中学生時代の俳優さん四人がそれぞれ魅力的であることもあって、それはそれで楽しめるようになっています。)
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.413
(3pt)

これでいいのか!?

仕事先で10年ぶりに出会った彼女は、輝いていた!
浩介は、かつての同級生だった真緒と10年ぶりに再会する。彼女の変身ぶりに驚いた浩介
だったが、いつしか真緒に惹かれ始める。だが、彼女にはある秘密があった。それは・・・。

チビでいじめられっ子で、注意力散漫だった真緒。その真緒がすてきな女性になって浩介の前に
現れた。しかも!仕事をバリバリこなしている。いつしか浩介は、真緒を愛していることに気づく。
そして、真緒も・・・。「ふたりの先には幸せな未来が広がっている。」そういう浩介の気持とは
裏腹に、真緒はしだいに元気をなくしていく。不安が、浩介を包み込む。真緒は重大な秘密を抱えて
いたのだ・・・。
「あなたが好き」真緒が浩介を思う気持ちはだれにも負けなかった。心の奥深くで激しく燃える
その思い。心と心が触れ合い、相手のことを強く思うとき、想像もできないことが起こる。真緒は
浩介を愛した。そして浩介も真緒を愛した。これは、甘い甘いラブストーリーだ。けれど、本の
裏表紙に書かれていたように、「前代未聞のハッピーエンド」なのだろうか?私は、浩介の未来が
不安でたまらない。こんな状況でいいのかと問いかけたくなる。そもそもこの結婚生活って・・・。
真相を知ってしまったら、とても不自然に思えてきた。結局、作者はこの作品で何を訴えたかったの
だろう???読み終えた後も、すっきりとしない。うーん。これでいいのか!?
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.412
(4pt)

二度読むか、映画を観てから読めば . . .

他の方も言っておられますように、この小説は、二度読むか、映画を観てから読まないと、良さが分からないと思いました。映画は非常に良く出来ていますので、まず映画を観てからこの本を読むのがお奨めです。

以下、少しネタバレあり---

要は、26歳かそこいらで世を去らなくてはならないことが分かっている女性が、12歳(ぐらい)で出会った男の子の側にいたいという一途な思いで全力で生きる、愛の物語です。それが分かっていて読めば、女性の行動や言動の重さや切なさが分かるし、15歳から25歳まで離れ離れになっていた間も、再会を信じて努力し続けた女性の一途さに打たれることでしょう。

残念ながら、そういう伏線を知らないで読む読者に女性の行動や言動の重さや切なさが伝わるような、描写力がこの小説にはありません。ですから、女性の背景が分からないで読み進めると、単なるベタベタで単純な恋愛ものだと読んでしまうでしょうし、後半の種明かしも全然刺激的ではないので、下手な「オチ」でがっかり、ということになりそうです。

思うに、これは、ネタを仕込んでおいて最後に明かすという仕掛けをしたのが失敗だったのでしょう。小細工はやめ、最初から女性の背景を説明するところから始めれば、二度読まずとも素直に感動できる物語になっていたのではないでしょうか。

お薦めは、まず映画を観てから、この本を読むことです。映画を観た上で読めば、文章の描写不足を映画のイメージが補ってくれるでしょう。

(ちなみに、映画は、小説の欠点をかなり補っています。小説では、最後の10%ぐらいでようやく女性のつらさが分かってきますが、映画では、50%ぐらいのところから段々不幸の陰が差してきます。前半の50%にも、原作にない個性的な人物や三角関係などを織り交ぜ、主人公の男女とその中学生時代の俳優さん四人がそれぞれ魅力的であることもあって、それはそれで楽しめるようになっています。)
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.411
(3pt)

これでいいのか!?

仕事先で10年ぶりに出会った彼女は、輝いていた!
浩介は、かつての同級生だった真緒と10年ぶりに再会する。彼女の変身ぶりに驚いた浩介
だったが、いつしか真緒に惹かれ始める。だが、彼女にはある秘密があった。それは・・・。

チビでいじめられっ子で、注意力散漫だった真緒。その真緒がすてきな女性になって浩介の前に
現れた。しかも!仕事をバリバリこなしている。いつしか浩介は、真緒を愛していることに気づく。
そして、真緒も・・・。「ふたりの先には幸せな未来が広がっている。」そういう浩介の気持とは
裏腹に、真緒はしだいに元気をなくしていく。不安が、浩介を包み込む。真緒は重大な秘密を抱えて
いたのだ・・・。
「あなたが好き」真緒が浩介を思う気持ちはだれにも負けなかった。心の奥深くで激しく燃える
その思い。心と心が触れ合い、相手のことを強く思うとき、想像もできないことが起こる。真緒は
浩介を愛した。そして浩介も真緒を愛した。これは、甘い甘いラブストーリーだ。けれど、本の
裏表紙に書かれていたように、「前代未聞のハッピーエンド」なのだろうか?私は、浩介の未来が
不安でたまらない。こんな状況でいいのかと問いかけたくなる。そもそもこの結婚生活って・・・。
真相を知ってしまったら、とても不自然に思えてきた。結局、作者はこの作品で何を訴えたかったの
だろう???読み終えた後も、すっきりとしない。うーん。これでいいのか!?
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.410
(4pt)

映画を見た後では少し残念。新潮文庫で読めるラノベ調小説

中学校の同級生が、社会人になり再会し熱愛して、、の小説

作者の越谷さんは、創元推理文庫とか幻冬舎文庫とかのミステリー系とか
少し若者向けのラノベに近い小説を書かれている方です。

あらすじは、中学でいじめられっこだった彼女に社会人になってから再会し
熱愛し、そして突然消えていって、、、、という流れです。

私の悪い癖なのですが、作者がミステリー系ということで、つい伏線を探してしまうのですね
伏線が読めてしまうと、他のレビューの様に低い評価になるかと思います。

が、このコンセプト自体は(ネタバレになるので書けないのですが)とてもよく
私は映画の方が良くできているなぁと感心してしまいました。
恋愛の新潮らしい、読みやすい文体、(伏線を読まなければ)大胆な展開と
良くできた作品ではないかと思います。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.409
(4pt)

映画を見た後では少し残念。新潮文庫で読めるラノベ調小説

中学校の同級生が、社会人になり再会し熱愛して、、の小説

作者の越谷さんは、創元推理文庫とか幻冬舎文庫とかのミステリー系とか
少し若者向けのラノベに近い小説を書かれている方です。

あらすじは、中学でいじめられっこだった彼女に社会人になってから再会し
熱愛し、そして突然消えていって、、、、という流れです。

私の悪い癖なのですが、作者がミステリー系ということで、つい伏線を探してしまうのですね
伏線が読めてしまうと、他のレビューの様に低い評価になるかと思います。

が、このコンセプト自体は(ネタバレになるので書けないのですが)とてもよく
私は映画の方が良くできているなぁと感心してしまいました。
恋愛の新潮らしい、読みやすい文体、(伏線を読まなければ)大胆な展開と
良くできた作品ではないかと思います。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.408
(1pt)

さっくり読めます。

映画の予告を見て、「彼女の秘密ってなんだろう。」と気になり手に取りました。過剰な情景描写などもなく、さくさくと読める内容です。その分、前半はずっと真緒と浩介の幸せエピソードが続き、特に何事もなく話が進みます。それなのに、ラストにドーンッ!といきなりすぎる展開です。あまりにも現実感がないので、浩介に感情移入することもできず。もちろん泣けるわけでもなかったです。むしろ浩介の聞き分けの良さに引きます。普通ではありえないことが起きていて、取り乱しても良いくらいなのに、普通にふられた男性くらいのテンション。普通ならもっと葛藤がある気がします。お金についての言い合いの所でも思ったけど、本当にあなた聞き分け良すぎ。真緒が浩介を探し出した経緯を聞いたときも、あなた聞き分け良すぎ。全体的に聞き分け良すぎです(笑)真緒のことすごく愛していて、それ以外何もいらないっていう感じなら、ラストで自暴自棄になったところを本当の姿の真緒が助けるとかのほうが良かった気がします・・・。ただ、本当にさっくり読める内容なので、ラストが気になる方は読んでみてください。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.407
(1pt)

さっくり読めます。

映画の予告を見て、「彼女の秘密ってなんだろう。」と気になり手に取りました。過剰な情景描写などもなく、さくさくと読める内容です。その分、前半はずっと真緒と浩介の幸せエピソードが続き、特に何事もなく話が進みます。それなのに、ラストにドーンッ!といきなりすぎる展開です。あまりにも現実感がないので、浩介に感情移入することもできず。もちろん泣けるわけでもなかったです。むしろ浩介の聞き分けの良さに引きます。普通ではありえないことが起きていて、取り乱しても良いくらいなのに、普通にふられた男性くらいのテンション。普通ならもっと葛藤がある気がします。お金についての言い合いの所でも思ったけど、本当にあなた聞き分け良すぎ。真緒が浩介を探し出した経緯を聞いたときも、あなた聞き分け良すぎ。全体的に聞き分け良すぎです(笑)真緒のことすごく愛していて、それ以外何もいらないっていう感じなら、ラストで自暴自棄になったところを本当の姿の真緒が助けるとかのほうが良かった気がします・・・。ただ、本当にさっくり読める内容なので、ラストが気になる方は読んでみてください。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.406
(1pt)

本当にがっかり…

大人が読む小説では無いですね〜途中までは、ほのぼのとした恋愛小説で読み進めましたが、とにかく最後がありえない!どなたかも書いてましたが、私も少し馬鹿にされたような感じでした。かなり若い世代の方なら楽しめるのかな〜ここまでがっかりした小説は初めてでした。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.405
(2pt)

う〜ん、確かに、この結末については、かなり好悪が分かれると思います

映画になって、本もよく売れているようなので、
きっとストーリー自体は面白いのだろうと、期待して読んでみました。

中学の同級生と仕事で再会して、2人はつき合いはじめ、そして。。。

中盤までは、謎を残しながらも、
それなりに楽しめる恋愛小説だと思いました。

しかし、この結末は。。。思わず、絶句。
確かに、伏線はいろいろあったのですが、
まさか、こんなオチだとは。。。

好き嫌いが人それぞれなのは理解しますが、
少なくとも、
「女子が男子に読んでほしい本No.1」というのは、
違うんじゃないでしょうか?
「猫が男子に読んでほしい本No.1」なら、
まだわかりますが。

こういう、「キャット・コピー」ならぬ、
「キャッチ・コピー」をつけたマーケティングには、
大いに疑問を感じました。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.404
(1pt)

本当にがっかり…

大人が読む小説では無いですね〜途中までは、ほのぼのとした恋愛小説で読み進めましたが、とにかく最後がありえない!どなたかも書いてましたが、私も少し馬鹿にされたような感じでした。かなり若い世代の方なら楽しめるのかな〜ここまでがっかりした小説は初めてでした。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.403
(2pt)

う〜ん、確かに、この結末については、かなり好悪が分かれると思います

映画になって、本もよく売れているようなので、
きっとストーリー自体は面白いのだろうと、期待して読んでみました。

中学の同級生と仕事で再会して、2人はつき合いはじめ、そして。。。

中盤までは、謎を残しながらも、
それなりに楽しめる恋愛小説だと思いました。

しかし、この結末は。。。思わず、絶句。
確かに、伏線はいろいろあったのですが、
まさか、こんなオチだとは。。。

好き嫌いが人それぞれなのは理解しますが、
少なくとも、
「女子が男子に読んでほしい本No.1」というのは、
違うんじゃないでしょうか?
「猫が男子に読んでほしい本No.1」なら、
まだわかりますが。

こういう、「キャット・コピー」ならぬ、
「キャッチ・コピー」をつけたマーケティングには、
大いに疑問を感じました。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.402
(3pt)

美少女文庫のようなベタ甘恋愛

ライトノベルなので中学生、高校生でも読みやすい
表紙が良い
ラストを何故ファンタジーにしたのか??
ベタベタラブラブ甘い〜恋愛
美少女文庫の七海ユウリ、わかつきひかる、みかづき紅月、の小説と似ている
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.401
(3pt)

夢落ちと同じくらい驚きの結末

息子が映画を見に行くか悩んでいたので、結末を教えてしまいました。息子は映画を取りやめました。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.400
(3pt)

美少女文庫のようなベタ甘恋愛

ライトノベルなので中学生、高校生でも読みやすい
表紙が良い
ラストを何故ファンタジーにしたのか??
ベタベタラブラブ甘い〜恋愛
美少女文庫の七海ユウリ、わかつきひかる、みかづき紅月、の小説と似ている
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.399
(3pt)

夢落ちと同じくらい驚きの結末

息子が映画を見に行くか悩んでいたので、結末を教えてしまいました。息子は映画を取りやめました。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029
No.398
(1pt)

残念

そもそも恋愛小説的なものは殆ど読みません。
ただ何気に購入し読んでみた「金曜のバカ」がすごく読みやすく面白かったので、この著者の作品を読んでみようと思い次に「階段途中のビッグ・ノイズ」を読んだところこれも面白かったのです。
で、満を持して著者の代表作的な扱いをされている本著を読んだわけですが、途中までは「恋愛小説もたまにはいいか」とのんびり読めていたのですが、後半の超展開についていけずガッカリしました。
面白かったら映画もみてみよーくらいに思ってましたが映画は絶対みません。
そもそもなんでこんなありえない展開の小説が映画になったのか意味がわかりません。

今は著者の「いとみち」を読んでいます。
主人公の名前が平仮名で「いと」だから文章の中に紛れてしまい非常に読みにくいのですが、それはおいておいて、これも本著のようにガッカリさせられたら、新潮社から出る著者の作品は二度と読まないでおこうと思っています。
陽だまりの彼女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女 (新潮文庫)より
4101353611
No.397
(1pt)

残念

そもそも恋愛小説的なものは殆ど読みません。
ただ何気に購入し読んでみた「金曜のバカ」がすごく読みやすく面白かったので、この著者の作品を読んでみようと思い次に「階段途中のビッグ・ノイズ」を読んだところこれも面白かったのです。
で、満を持して著者の代表作的な扱いをされている本著を読んだわけですが、途中までは「恋愛小説もたまにはいいか」とのんびり読めていたのですが、後半の超展開についていけずガッカリしました。
面白かったら映画もみてみよーくらいに思ってましたが映画は絶対みません。
そもそもなんでこんなありえない展開の小説が映画になったのか意味がわかりません。

今は著者の「いとみち」を読んでいます。
主人公の名前が平仮名で「いと」だから文章の中に紛れてしまい非常に読みにくいのですが、それはおいておいて、これも本著のようにガッカリさせられたら、新潮社から出る著者の作品は二度と読まないでおこうと思っています。
陽だまりの彼女 Amazon書評・レビュー: 陽だまりの彼女より
4104723029