ユーザーページ
いわし @積読にいたる病さんのページ
- 自己紹介
- 今まで読んだミステリーの感想を書きます!
今年読んだ本をちょっとずつ載せていきます
中学生のカスみたいな感想ですけど許してください…
採点は甘め(多分) - ミステリが好きになったきっかけ
- 小5の時に読んだ、はやみねかおる先生の『奇譚ルーム』からかな…?多分
- 好きな作品の傾向
- 叙述トリック大好き
ぶっ飛んでる作品も好き(メフィスト賞とか) - オススメしたい作家や小説
- レビュー数
- 全12件
- 最近のレビュー
3pt 6pt 8pt 9pt 8pt 6pt 7pt 5pt 8pt 7pt
- 読書数
- 全42件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
B 7.00pt 7.18pt 3.69pt私立探偵、姫崎智弘の元に、報酬一千万円という破格の依頼が舞い込んだ。依頼主は情報工学の権威、北神伊織博士。
C 0.00pt 6.69pt 4.00pt大野探偵事務所の所長・大野糺が誘拐された!? 耳が良いのがとりえの助手・山口美々香は様々な手掛かりから、微妙な違和感を聞き逃さず真実に迫るが、その裏には15年前のある事件の影があった。
B 0.00pt 7.40pt 3.79pt「自分が死んだら、すぐに遺体を解剖して欲しい――」そんな遺言を託して亡くなった父。その胃壁からは、謎の暗号が見つかった。
C 6.00pt 5.65pt 3.16pt一九四五年八月十五日、ポツダム宣言を受諾しなかった日本はその後、東西に分断された。――そして七十数年後の今。
A 7.50pt 7.37pt 4.10pt「私の目を、最後まで見つめていて」そう告げた『道連れの魔女』リリィがヒースクリフの瞳を見ながら絶命すると、二人は1日前に戻っていた。
B 6.50pt 7.18pt 3.91pt絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、五人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする。
B 0.00pt 8.50pt 3.36pt『きみの長靴でいいです』天才ファッションデザイナー・灰羽妃楽姫は、二八歳の誕生日プレゼントに、ガラスの靴を受け取った。
B 7.00pt 7.90pt 3.87ptなぜ控訴しない?―施設で育った過去を持つ「僕」は、刑務官として、夫婦を刺殺した二十歳の未決死刑囚・山井を担当していた。
S 9.00pt 8.00pt 3.76pt奇蹟 VS 探偵! ロジックは、カルトの信仰に勝つことができるのか? 病気も怪我も存在せず、失われた四肢さえ蘇る、奇蹟の楽園ジョーデンタウン。
C 6.50pt 6.20pt 4.33pt最愛の人の死には三億円の価値がある――。壮絶で切ない最後の夏が始まる。
A 8.40pt 7.18pt 4.40ptどうやら俺の人生には、今後何一つ良いことがないらしい。寿命の“査定価格”が一年につき一万円ぽっちだったのは、そのせいだ。
あんまり好きじゃなかった…
(いわし @積読にいたる病)う〜ん…評価高かったから読んでみたけど、どうにも微妙でしたやるべきことはやるけど、やらなくていいことはやらない省エネな主人公と古典部のメンバーがメインに進む青春ミステリ。ごめんなさい…主人公があんまり好きになれなかったですまずそこで躓いてしまったのであまり入り込めなかったのと、作中で提示される謎にもそこまで興味が湧きませんでした…でも鮮やかなタイトル回収や、一つの言葉に込められたある想いなど、解決編はとても洒落てて好きでした!