誘拐ラプソディ

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誘拐ラプソディの評価:

3.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

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No.1
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誘拐ラプソディの感想

ギャンブル狂いの前科者が思いつきで誘拐したのは、実はヤクザの親分の息子だった…という話。

作者自身が思いつきで書いているんじゃというくらい内容が浅く、構成もバラバラ、お涙頂戴的な陳腐なシーンと、萩原作品特有の悪い予想が当たってしまいました。笑わせよう、泣かせようが強過ぎて肝心なところはほったらかしなのが要因でしょう。

暇つぶしにしかならない作品です。

カミーテル
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