心地よい悪夢 三姉妹探偵団14

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

4.00pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 4件

楽天平均点

4.50pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,930回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2000年04月14日 心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫)

佐々本三姉妹、最強の三女・珠美に一目惚れ、ストーカーになってしまった大学生が自殺した。逆恨みする母親から復讐を宣言された三姉妹のまわりで殺人事件が連続発生!!ゆがんだ母親の愛情が、三姉妹を恐怖にたたきこむ。頼りになるのは次女・夕里子の恋人、国友刑事だけだが、彼にも魔の手が迫っていた。(「BOOK」データベースより)

評判

心地よい悪夢 三姉妹探偵団14の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

心地よい悪夢 三姉妹探偵団14の総合評価:

6.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(2pt)

心地よくはない。

心地よい悪夢という題名に惹かれて
購入しましたが、話の内容は心地よくはなかったです。もう少し心地よい内容を期待してましたが、残念です。
心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫)より
4062648318
No.3
(1pt)

心地よい悪夢

非常によいの評価で購入しました。
でも、しみがおおかったです。
良いの評価なら納得でした。
心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫)より
4062648318
No.2
(5pt)

ストーカー大学生が自殺した

相変わらず事件に巻き込まれる三姉妹。
一番下の妹の大事件。
珠美のストーカー大学生が自殺した、その本当の原因が何だったのか。
話の展開は興味深く、いろいろ練り上げられています。
本当の原因と、事件の展開との構成がなんとなく違和感がありました。
推理小説は、読者がいろいろ想像で補うものなのかもしれません。
決して心地よい悪夢ではありません。
心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫)より
4062648318
No.1
(4pt)

協奏曲のような構成

ストーカーだった息子を振った珠美を逆恨みする母が起こす事件、それは三姉妹への危険な嫌がらせです。一方、ある経済人の逮捕があり、その娘が嘆いていました。無関係だった二つの事件が表で絡み合い、水面下では密輸にまつわるもう一つの流れが動いています。さらに他の流れが加わり、どんどん膨らんで濁流のように流れていく事件・・・そんな構成がすばらしいと思います。途中で飽きずに読める作品です。全ての流れが終結し、最後にピアノの一音のように残ったものは・・・決して派手ではありませんが強く心に残るラストシーンでした。
心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 心地よい悪夢―三姉妹探偵団〈14〉 (講談社文庫)より
4062648318

その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る