(短編集)

クリスタル殺人事件

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

61.00pt

0.00pt

←非ミステリ

18.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,998回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2007年09月14日 クリスタル殺人事件 (講談社文庫)

人気爆発で有頂天の若手評論家・榛名洋一郎の美人妻にAV出演の過去?ビデオ映像という「動かぬ証拠」ならぬ「動く証拠」を突きつけられ、絶体絶命。殺人まで犯して守ろうとした秘密に驚愕のドンデン返し!世界最短?の四百字小説、本邦初の「あとがき」小説など、吉村達也の多彩な大逆転ワールドが展開。(「BOOK」データベースより)

評判

クリスタル殺人事件の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

クリスタル殺人事件の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

うまいけどドキドキしない

短編小説に欠かせない、オチ。
予想できるものもあれば、予想外の展開もある。
しっかりと構想を立てて、きちんと書かれているのだが。
それがなんとも無機質な小説なのだ。
何だろう、この不思議な感じ。「ふーん。今度はこのオチを考えたのか」という作者の工夫は伝わってきて,それはもうよく思い付いたなと感心する。

けれど、小説のもう一つの醍醐味の、感情移入というかわくわくドキドキ感がわいてこないのだった。
クリスタル殺人事件 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: クリスタル殺人事件 (光文社文庫)より
4334724671
No.0
(3pt)

うまいけどドキドキしない

短編小説に欠かせない、オチ。
予想できるものもあれば、予想外の展開もある。
しっかりと構想を立てて、きちんと書かれているのだが。
それがなんとも無機質な小説なのだ。
何だろう、この不思議な感じ。「ふーん。今度はこのオチを考えたのか」という作者の工夫は伝わってきて,それはもうよく思い付いたなと感心する。

けれど、小説のもう一つの醍醐味の、感情移入というかわくわくドキドキ感がわいてこないのだった。
クリスタル殺人事件 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: クリスタル殺人事件 (講談社文庫)より
4062758415

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る