自由慄

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

2.77pt (5max) / 13件

楽天平均点

3.82pt (5max) / 30件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
239回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2024年01月26日 自由慄

これはどうでもいい手紙ではなく、「じゆうりつ」なんだメッセージアプリの消えない「入力中…」、雨音が聞こえ続けているカーテンの向こう側、授業中に回される小さな折り手紙。■■■の存在を意識した時、物語は再び動き始める。『かわいそ笑』『6』に続く、新進ホラー作家・梨の単著第3作目!299の断片が紡ぎ出す、聞こえなかった旋律と戦慄──恐ろしく、そしてどこか儚い。(「BOOK」データベースより)

評判

自由慄の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

自由慄の総合評価:

5.54/10点 レビュー 13件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.13
(2pt)

コンセプトは面白いが

最近この作者の方を様々なホラーコンテンツで拝見していたため購入。
終始不気味な自由律短歌のような一言が続き、読者の想像力を刺激するような内容でした。
ずっと不穏な感じが続き、新感覚な1冊でした。
ただ、テーマが女子高生同士のよくある手紙交換らしいのですが女子高生とは思えない難しい日本語の数々。
女子高生が教唆やら婉曲的なんて言葉使うかなぁと、どっぷりとこの本の世界観に浸ることはできませんでした。
この作品は、作者の語彙力とセンスを披露する不気味一言作品集なんだと私は思いました。
作品全体にイタイタしさと若さ青さを感じ、これは女子高生らしい。
レビュータイトル通り今までお目にかかったことのないコンセプトの本でした。
自由慄 Amazon書評・レビュー: 自由慄より
4778319052
No.12
(5pt)

考察必須

一つ一つ、意味のないようなあるような、不思議な感覚になります。いっそ本当の意味なんて考えない方がいいのかもしれない
自由慄 Amazon書評・レビュー: 自由慄より
4778319052
No.11
(1pt)

面白くない、そして怖くない

こわい俳句的な詩的なものを収録した詩集のような本です。

先ず第一に怖くないです、全く。
想像で怖がらせる手法かもしれませんが、億劫です。

最近、この手の奇を衒った怪異小説、ホラー小説が流行っていますが、個人的には筆力がないので飛び道具を使っているのか、と勘繰ってしまう。

本当に怖い小説は、細部にリアリティある、ある程度重厚な小説だったと思います。
ちゃんとしっかり怖がることができる小説を読みたいですね。
自由慄 Amazon書評・レビュー: 自由慄より
4778319052
No.10
(2pt)

優先度は低い

「ホラー読みたい気分だけど今読みたいと思えるタイトルはない」って時に買えばいい くらいの 小説ではない本
梨さんをすみずみまで履修しときたい人用
自由慄 Amazon書評・レビュー: 自由慄より
4778319052
No.9
(1pt)

ホラーを読みたかった

意味がわからない。ふわっとしたよくわからないツイートを読まされてる感
自由慄 Amazon書評・レビュー: 自由慄より
4778319052

その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る