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おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記

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あらすじ

1996年12月16日 おかしな二人 (講談社文庫)

2人が出会って多くの傑作ミステリーが生まれた。そして18年後、2人は別れた――。大人気作家・岡嶋二人がどのようにして誕生し、28冊の本を世に出していったのか。エピソードもふんだんに盛り込んで、徳さんと著者の喜びから苦悩までを丹念に描いた、渾身の自伝的エッセイ。ファン必携の1冊! (講談社文庫)数多くの名作を生み出した名コンビの表と裏井上夢人と徳山諄一は岡嶋二人のペンネ-ムで82年に乱歩賞をとりデビュ-した。89年にコンビを解消する迄の二人の栄光と挫折の歴史を記したファン待望の一冊(「BOOK」データベースより)

評判

おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記の評価:

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おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記の総合評価:

9.20/10点 レビュー 15件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.15
(5pt)

無事届きました。

商品、無事、届きましたのでご安心下さい。
有り難うございました。
おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記 Amazon書評・レビュー: おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記より
4062065991
No.14
(5pt)

楽屋の半分、見せてくれてありがとう

作品のネタバレがあるので、少しずつ作品を読み返しつつ、この本も読んでいった。
とても楽しい読書体験だった。

作者の大変さもわかる。
しかし、メールの文章のくどさとか執拗な責め方とかを読むにつけ、
これは相方の方も大変だっただろうな、と思わされる。
ある意味フェアな描き方かもしれない。

岡嶋二人という作者が好きだった。
でも終わるのが当然だったと、後期の作品とこの本を読んで納得できた。
読者が知り得なかった舞台裏を見せてくれたことに感謝しかない。
おかしな二人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: おかしな二人 (講談社文庫)より
406263399X
No.13
(5pt)

楽屋の半分、見せてくれてありがとう

作品のネタバレがあるので、少しずつ作品を読み返しつつ、この本も読んでいった。
とても楽しい読書体験だった。

作者の大変さもわかる。
しかし、メールの文章のくどさとか執拗な責め方とかを読むにつけ、
これは相方の方も大変だっただろうな、と思わされる。
ある意味フェアな描き方かもしれない。

岡嶋二人という作者が好きだった。
でも終わるのが当然だったと、後期の作品とこの本を読んで納得できた。
読者が知り得なかった舞台裏を見せてくれたことに感謝しかない。
おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記 Amazon書評・レビュー: おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記より
4062065991
No.12
(5pt)

Very nice

Very nice
おかしな二人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: おかしな二人 (講談社文庫)より
406263399X
No.11
(5pt)

Very nice

Very nice
おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記 Amazon書評・レビュー: おかしな二人: 岡嶋二人盛衰記より
4062065991

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