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Jミステリー2023 SPRING

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あらすじ

2023年04月12日 Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)

なぜ、ミステリーはこれほどまでに魅力的なのか。その答えがここにあります。東野圭吾、近藤史恵、真梨幸子、白井智之、阿津川辰海、結城真一郎。名手たちの見逃せない新作書下ろしを収録!唯一無二のアンソロジー、待望の第三弾。(「BOOK」データベースより)

評判

Jミステリー2023 SPRINGの評価:

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Jミステリー2023 SPRINGの総合評価:

8.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(5pt)

面白いに決まってる!

普段は東野圭吾の本を中心に読んでるけど、食べ物でいうとパフェのように、
いろんな味が楽しめる、見た目も楽しい!といった感じでした。また、睡眠前に
ちょっとずつ読むタイプの私には、それぞれが短編なので、少ない時間で満足感が
ある!
Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)より
4334795196
No.5
(5pt)

年に2回のお楽しみ

人気作家さんたちの短編が一度に読めてお得感がある。 
毎回楽しみにしている。
Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)より
4334795196
No.4
(4pt)

作家たちがすごかったです

書き下ろしが作品があり失礼ながらお得な気分がしました。
Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)より
4334795196
No.3
(5pt)

読みやすい

短編集なのでとても読みやすいです
Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2023 SPRING (光文社文庫)より
4334795196
No.2
(5pt)

大きな手の悪魔

正確に言うならばミステリーではないのかもしれないが白井智之氏著の「大きな手の悪魔」は非常に面白かった。
この作品を読み終えた瞬間に評価を★5とすると決めた。
もちろん個人的趣向の問題もあって評価は分かれるであろうが個人的にはこのような作品が読めたことに大変満足している。
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4334795196

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