あずかりやさん 桐島くんの青春

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.75pt (5max) / 12件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 61件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

A

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
567回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2018年07月05日 あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)

東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて品物をあずけにくる。どんなものでも一日百円。店主の桐島はなぜこんな奇妙な店を開いたのか?理由は、桐島の青春時代に隠されていた―。ベストセラー待望の続編。(「BOOK」データベースより)

評判

あずかりやさん 桐島くんの青春の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

あずかりやさん 桐島くんの青春の総合評価:

9.50/10点 レビュー 12件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(5pt)

丁寧な梱包

良品で梱包丁寧。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫) Amazon書評・レビュー: あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)より
4591159337
No.11
(5pt)

思い入れのあるモノだからこそ手放す

あずかりやさん2巻。
店の風景として定着した文机やオルゴールが店に渡るまでの歴史、また何故この店を開いたのか?を紐解く。
青春や成長、心温まる物語から少し苦味ある物語まで。
思い入れのあるモノだからこそ手放すこともある。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫) Amazon書評・レビュー: あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)より
4591159337
No.10
(5pt)

暖かい

このシリーズが好きでずっと読んでいます。心が暖かくなります。ありがとうございます。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫) Amazon書評・レビュー: あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)より
4591159337
No.9
(4pt)

シリーズ化するのは分かるけど、、、

設定が設定だけに山ほど短編が作れるのでシリーズ化したのも分かるのですが、別にシリーズ化しなくてもいいような作品も多い気がします。
ストーリーだけで十分面白いのに、わざわざあずかり屋さんと繋げた為に多少無理な設定が入っている箇所があります。
さらにシリーズが続いて行きますが、結局は今後もその繰り返しになります。

シリーズ物特有の「おなじみ」の登場人物が出てくる楽しさはあるので満足感はあります。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫) Amazon書評・レビュー: あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)より
4591159337
No.8
(5pt)

他も読んでみたくなる本

たまたま手に取って読みました。
短編かと思い前から読まずに、
夢見心地
海を見に行く
青い鉛筆
あくりゅうのブン
の順に読んでしまいました。
そのおかげで最後に読んだ「あくりゅうのブン」に驚きました。
鼻の奥がツンとして何度か涙がでそうになりましたが、暗い気持ちにはなりませんでした。

さっそく買ってきた一巻を今から読みます。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫) Amazon書評・レビュー: あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)より
4591159337

その他、Amazon書評・レビューが 12件あります。
Amazon書評・レビューを見る