動機探偵 名村詩朗の洞察

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種別
長編
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あらすじ

2021年11月11日 動機探偵 名村詩朗の洞察 (双葉文庫)

令王大学の名村詩朗准教授は、若き天才研究者。人工知能(AI)を進化させるため、人の心の「なぜ?」を解きあかそうとしていた。特任助手の若葉とともに、不可解な事件の謎に挑む。突然アカウントを消した天才ゲームプレーヤー、両親の離婚にまつわる真相、記憶喪失の入院患者、有名俳優の自殺の真相…。思いがけない「動機」に驚く、人気シリーズ第二弾!(「BOOK」データベースより)

評判

動機探偵 名村詩朗の洞察の評価:

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動機探偵 名村詩朗の洞察の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.1
(3pt)

うん、これも微妙すっね。

第一話:パートナーに、何を求めるのか? 仕事だけなのか?人生も考えるのか?により、相手の素質、能力、容姿に違いが生まれる。 学歴が高ければ、専門知識が深ければ、努力を厭わない人なら、研究がうまくいくのか? そう思うは、思考の足りない、浅はかな人。 物事には、必ずふさわしい人材があり、その人に出会える人は幸せである。

第二話:他人の所有物だから、欲しくなる、奪いたくなる、魅力的に見える。 やんぬるかな! いざ、自分のものにしてみたら、案件そうでもなかった。 まぁ~、あるある。

自称、感情が、喜怒哀楽がない先生、実はただの不感症??? よ~く観察してみたら、その兆しを発見。 いけずな同級生、先生をプライベートで誘って欲しいんだぁ~って・・・キュンです。

第三話:えっ! 先生と女医さん、なんかスゲーお似合いかも!? でも、なんかチョッとイラっとするのは、なぜ? 先生の友達にも茶化されるし、わたしと先生の仲は、どうなる?いや、どうしたいのかな?

不完全なるAI(ミライ)に、恋愛相談して、どうなる?何がしたい?先生にホレたのか?

第四話:えっ! わたしって、選ばれた人なの? なんか、先生の秘密を知っているのが、先生の友人と私だけって・・・キュンです。 先生に、プライベートで誘われると、嬉しいような、恥ずかしいような、友人に踊らされてるような・・・でも、素直になれない私に、キュンです。
動機探偵 名村詩朗の洞察 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 動機探偵 名村詩朗の洞察 (双葉文庫)より
4575525146

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