愛の立待岬

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
745回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1994年03月01日 愛の立待岬 (講談社文庫)

京都府警捜査一課の橋口警部補は、妹舞子の結婚式のため北海道札幌へ向かった。しかし、式の翌朝、花嫁の舞子は突然失踪し、やがて函館の立待岬で死体となって発見される。哀しみに耐え、犯人捜査にのりだす橋口の前にさらに第二の殺人事件が…。哀愁の立待岬を舞台に愛と欲望が交錯する本格長編推理。(「BOOK」データベースより)

評判

愛の立待岬の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

愛の立待岬の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

山村美紗の迷いを感じた。

本文の最初に「京都・函館殺人事件」という副題がついている。
立待岬は、北海道函館市住吉町にあル。
津軽海峡に面した岬で、経路には、石川啄木一族の墓、宮崎郁雨と砂山影二の歌碑、与謝野晶子・与謝野寛の歌碑があるという。

結婚式直後に亡くなった花嫁。
殺したのは夫か、その女友達か。

話は二転三転しわかりにくく、結末の夫の責任が不明確。
山村美紗の迷いを感じた。
愛の立待岬 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 愛の立待岬 (講談社文庫)より
4061856316

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る