十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走る

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,384回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2017年09月12日 十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走る (ノン・ノベル)

国際的な音楽家やアスリートの興行を打つ「呼び屋」の東海元。彼が次に選んだのは愛援宇和島の闘牛とスペインの闘牛士の対決だった。イベントはまたも大評判を呼ぶも、巨額の興行資金が回収されたかは不明。興味を抱いたN新聞の記者梶本は東海の秘書山田真由美に接近した。同じ頃、多摩川河川敷で殴殺死体が発見され、十津川率いる捜査本部に東海と事件の関連を示す告発状が届く。やがて、四国の予土線を走る、新幹線そっくりの“鉄道ホビートレイン”に東海が執着していたと判明、そして十津川が四国へ飛んだ!(「BOOK」データベースより)

評判

十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走るの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走るの総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

コレクション

十津川警部シリーズが好きで購入しました。事件だけでなく、人間味を感じる作品でした。最後が切ない感じ。
十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走る (ノン・ノベル) Amazon書評・レビュー: 十津川警部 予土(ローカル)線に殺意が走る (ノン・ノベル)より
4396210353

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る