(短編集)

嘘をもうひとつだけ

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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8,643回
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4
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273
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あらすじ

2003年02月14日 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はなく、疑わしい点はなにもないはずだ。ところが…。人間の悲哀を描く新しい形のミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

嘘をもうひとつだけの評価:

6.11/10点 レビュー 9件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.11pt

嘘をもうひとつだけの総合評価:

7.35/10点 レビュー 103件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(5pt)

嘘をもうひとつだけの感想

加賀恭一郎シリーズの短編5作。加賀さんの観察力と推理は相変わらず。罪をおかしてしまった人間の悲しさが伝わってくるが、加賀さんはやはり長編がいいと
思ってしまう。

くっち
4QZYGZFW
No.2
(4pt)

嘘をもうひとつだけの感想

やっぱり短編より長編の方がいいです。

みい
XL0AKYF3
No.1
(4pt)

嘘をもうひとつだけの感想

加賀刑事ものの短編集。初めて読んだ東野圭吾作品。短編より長編が好き。

ぴよくみ
4WLMRKM9

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.94
(4pt)

加賀恭一郎シリーズ第5弾

加賀恭一郎が刑事として初登場した「眠りの森」と同様にバレエ団を舞台にした殺人事件の他、
4つの短編を収録しています。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.93
(4pt)

詰将棋

長編ではなく短編集でした。加賀刑事の詰将棋。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.92
(5pt)

読みやすい

初心者でも謎を想像しながら読み進められるいい1冊。
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.91
(5pt)

いいです

いいです
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691
No.90
(2pt)

最後の話がなければ★1つかな

最後の話はよいかな
あとは、短編って難しいよね、的なものです
なぜこんなに評価が高いのか?です
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)より
4062736691

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