ひとり

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,048回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2009年01月24日 ひとり (角川ホラー文庫)

中学2年の夏、桃子は親友のすみれとバス旅行をしていた。ところがそのバスが事故を起こし、ふたりは崖下に転落してしまう。大怪我をしたすみれとともに救助を待った桃子だが、すみれは「わたしの分まで生きてね」と言い残して桃子の目の前で息を引き取った。その日以来、桃子は「すみれが自分の中で生きているような」不思議な経験をしながら成長した―。生と死で別たれても続くふたりの友情を描く、長編ホラー小説。(「BOOK」データベースより)

評判

ひとりの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ひとりの総合評価:

7.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(4pt)

ストーリーがいい

ストーリーがよく、スムーズに入ってくる小説ですた。続編期待します
愛されてもひとり (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 愛されてもひとり (祥伝社文庫)より
4396333013
No.3
(2pt)

期待しましたが

新津きよみは、好きな作家ですが、どちらかというと、彼女の作品はホラーというよりサスペンスに近いと思います。この本はん・・・ですね。
ひとり (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ひとり (角川ホラー文庫)より
4041916119
No.2
(3pt)

まあまあ、面白かったです!

新津きよみさんの文庫書き下ろし

桃子とすみれは幼なじみ。中学二年の時、二人が乗っていたバスが事故を起こし、すみれは命を落としてしまう。「わたしの分まで生きてね」と言い残して死んだすみれ。ふたりの友情はすみれの死後も続いていく――。

ホラー文庫出版なので、その要素が強いかと思ったが、そうでもなく昔のイジメ被害者による殺人事件が絡んで来て先が気になり一気に読める

ちょっと強引な展開かとも思ったがホラーの割には軽快に読む事が出来た。
ひとり (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ひとり (角川ホラー文庫)より
4041916119
No.1
(5pt)

ホラーではありません

読み終わった感想としては、
ホラーではなく、非常に良くできたサスペンスということです。

おそらく、ジョジョに出てくるスタンド的な存在がちょっとだけ
登場するので、それでホラーに分類されてしまっているようなのですが
間違いなく上質なサスペンスです。

ホラー的な怖い部分は全くないのですが、真犯人に関する部分は
「え?そっちですか?」的などんでん返しもあるので
ホラー好きではなく、サスペンスが読みたい方におすすめです。
ひとり (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ひとり (角川ホラー文庫)より
4041916119

その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る