やり過ごした殺人

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種別
長編
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あらすじ

2022年04月12日 やり過ごした殺人 新装版 (光文社文庫)

早川一家は母・香代子が泥棒、長男・克己が殺し屋、次男・圭介が弁護士で、三男・正実が警察官、そして長女・美香は詐欺師という奇想天外な家族だ。家族の秘密を唯一知る圭介はこの度、結婚! 早川一家にも平穏が訪れたかと思っていた矢先、克己の元に正実の暗殺依頼が届く――。ユーモアミステリーの傑作、早川一家シリーズ第二弾。(「BOOK」データベースより)

評判

やり過ごした殺人の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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やり過ごした殺人の総合評価:

8.67/10点 レビュー 9件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.9
(5pt)

ハチャメチャな一家…ではない!

最初は、こんな家族、小説だから成り立つ、と思うくらいめちゃくちゃな設定だと思いましたが、読み終わった時にはもしかしたら赤川次郎さんの作品で一番好きかも!と思いました。
それぞれが個性的(?)なのに家族の団結力は凄い。癖になる作品です!
やり過ごした殺人 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: やり過ごした殺人 新装版 (光文社文庫)より
4334793452
No.8
(5pt)

ハチャメチャな一家…ではない!

最初は、こんな家族、小説だから成り立つ、と思うくらいめちゃくちゃな設定だと思いましたが、読み終わった時にはもしかしたら赤川次郎さんの作品で一番好きかも!と思いました。
それぞれが個性的(?)なのに家族の団結力は凄い。癖になる作品です!
やり過ごした殺人 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: やり過ごした殺人 (光文社文庫)より
4334711170
No.7
(5pt)

ハチャメチャな一家…ではない!

最初は、こんな家族、小説だから成り立つ、と思うくらいめちゃくちゃな設定だと思いましたが、読み終わった時にはもしかしたら赤川次郎さんの作品で一番好きかも!と思いました。
それぞれが個性的(?)なのに家族の団結力は凄い。癖になる作品です!
やり過ごした殺人 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: やり過ごした殺人 (カッパ・ノベルス)より
433402694X
No.6
(2pt)

うーん…

前作に比べ、一家の職業が全然活かされていなく残念だった。
美香は詐欺師とは何も関係ないし、圭介は弁護士でなくサラリーマンでもフリーターでもなんでもいいような感じ。
正実は、前作では実直で真面目すぎるところが微笑ましくも思ったが、今作ではやり過ぎ感があって少しウザかった。
やり過ごした殺人 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: やり過ごした殺人 新装版 (光文社文庫)より
4334793452
No.5
(2pt)

うーん…

前作に比べ、一家の職業が全然活かされていなく残念だった。
美香は詐欺師とは何も関係ないし、圭介は弁護士でなくサラリーマンでもフリーターでもなんでもいいような感じ。
正実は、前作では実直で真面目すぎるところが微笑ましくも思ったが、今作ではやり過ぎ感があって少しウザかった。
やり過ごした殺人 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: やり過ごした殺人 (光文社文庫)より
4334711170

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