虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語11

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,667回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2007年09月21日 虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語 (カッパ・ノベルス)

昭和二年秋、帝都・東京―。シベリア出兵で殲滅された部隊から、命からがらただ一人生還した陸軍少尉・天城誠。だが、「生きていた英霊」を待っていたのは、陸軍からの酷い仕打ちだった。天城が危機をくぐり抜けていくのと時を同じくして、シベリア出兵に携わった幹部将校が相次いで殺害される。現場の状況から、彼らは「虎」に襲われたものと推測されるのだが…?私立探偵・木暮十三郎が、人外の「虎」の凶行に肉薄する。(「BOOK」データベースより)

評判

虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語11の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語11の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

心に響く内容でした。
 このシリーズは一見、荒唐無稽のように感じてしまいますが、中心は全くそんな事はなく、人間の切なさ、弱さ、儚さ、そして、何より強さがあります。
言葉使いは厳選されており、不愉快ではなく、読んでいて心地よく、文章が綺麗です。
 是非、少しでも興味があれば読んでいただきたい一冊です。
 

虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 虎落笛鳴りやまず 帝都探偵物語 (カッパ・ノベルス)より
4334076629

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る