特急「白山」六時間〇二分

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,162回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2004年04月01日 特急「白山」六時間〇二分 (中公文庫)

東京浜松町のマンションで、銀座の美人ホステスが刺殺された。かつて愛人関係にあった会社員の長田が、容疑者として浮上する。しかし犯行時刻には上野―金沢を六時間二分で結ぶ特急白山に乗車していたという。十津川は粘り強く長田を追い詰めていくが、アリバイの証言者が現れ、長田の無実を訴える…。現在は廃止された特急を舞台にしたトラベル・ミステリーの傑作。(「BOOK」データベースより)

評判

特急「白山」六時間〇二分の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

特急「白山」六時間〇二分の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

映画取りのための許可を悪用した銀行強盗。

殺人事件のアリバイ(不在証明)をめぐる事件。

アリバイの証人が、実は他の事件の犯人という連鎖。

映画取りのための許可を悪用した銀行強盗。

いかにもという事件展開だが、
最後はすこしあっけなさすぎかも。
特急「白山」六時間〇二分 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 特急「白山」六時間〇二分 (中公文庫)より
4122043484

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る