東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

2.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 6件

楽天平均点

2.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,712回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2025年10月03日 東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿 新装版 (実業之日本社文庫)

名探偵のご先祖は八丁堀同心!旧街道の宿場町で連続殺人!?大人気時代小説家が挑む現代ミステリー、シリーズ開幕!連続殺人のカギは〈裏街道〉!?イケメン探偵が謎に迫る!歴史研究家の月村弘平は、雑誌の取材で訪れた箱根の旧街道で〈変な恰好〉をした男性の死体を発見する。続いて、静岡の宿場町でも殺人事件が。その頃、月村の恋人の警視庁捜査一課の刑事・上田夕湖も北品川で見つかった男性の絞死体の捜査を進めていた。事件をつなぐ共通点は“東海道五十三次“と見立てた月村は真相に迫るため、さらに西へ向かうが…。(「BOOK」データベースより)

評判

東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿の総合評価:

7.00/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(5pt)

カバーが欲しいです。

本屋さんみたいに織り込まなくてもアマゾンのカバーを同梱してほしいです。
東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫)より
4408551015
No.5
(5pt)

カバーが欲しいです。

本屋さんみたいに織り込まなくてもアマゾンのカバーを同梱してほしいです。
東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿 (ジョイ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿 (ジョイ・ノベルス)より
4408505250
No.4
(1pt)

これは一体?

軽いミステリ物として期待もせずに読み始め、序盤はちょっと期待をもたせたが、中盤以降からグダグダに。購入前には、あとがきをチェックして当たりをつけることが多いのだが、騙された感強し。

これからシリーズ物として構想してあるのならば何らかの伏線とはなっているのかもしれないが、まずは登場人物の造形のなさに呆れる。時代小説ならばなんとなくついていけるとしても、いかんせん現代が舞台となると主人公たちの浮世離れ感は許容範囲といえるだろうか?また、作中人物の一人である元アイドルの意味のなさ。誰にせよ感情移入する隙を探すのも難しい。

肝心のミステリプロットに至っては、もう、何と評して良いのかもわからない。途中から嫌な感触がし始め、「いや、違う。なにかもっとひねりがあるはずだ」と思っているうちにもっと悪い結果が待っている。

読了後、おもいっきり壁に向かって投げつけるより、もっと良い処理法を考慮中。もともとライトノベルに近い作風の作者だが、もう少しマシなものをかける人だったはずだったと思っていた。
東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫)より
4408551015
No.3
(1pt)

これは一体?

軽いミステリ物として期待もせずに読み始め、序盤はちょっと期待をもたせたが、中盤以降からグダグダに。購入前には、あとがきをチェックして当たりをつけることが多いのだが、騙された感強し。

これからシリーズ物として構想してあるのならば何らかの伏線とはなっているのかもしれないが、まずは登場人物の造形のなさに呆れる。時代小説ならばなんとなくついていけるとしても、いかんせん現代が舞台となると主人公たちの浮世離れ感は許容範囲といえるだろうか?また、作中人物の一人である元アイドルの意味のなさ。誰にせよ感情移入する隙を探すのも難しい。

肝心のミステリプロットに至っては、もう、何と評して良いのかもわからない。途中から嫌な感触がし始め、「いや、違う。なにかもっとひねりがあるはずだ」と思っているうちにもっと悪い結果が待っている。

読了後、おもいっきり壁に向かって投げつけるより、もっと良い処理法を考慮中。もともとライトノベルに近い作風の作者だが、もう少しマシなものをかける人だったはずだったと思っていた。
東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿 (ジョイ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 東海道五十三次殺人事件 歴史探偵・月村弘平の事件簿 (ジョイ・ノベルス)より
4408505250
No.2
(4pt)

楽しんで読める。

風野さんの月村弘平シリーズは最近のお気に入りです。私自身は本格的に歴史を学んだわけでないので、歴史研究家兼ライターの月村弘平を通して、新たな知識も得られて楽しんで読んでいます。
東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 東海道五十三次殺人事件 -歴史探偵・月村弘平の事件簿 (実業之日本社文庫)より
4408551015

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る