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レビュー数51

全51件 21〜40 2/3ページ

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No.31
(3pt)

椿山課長の七日間の感想

途中から主人公の存在感がなくなってきたような

▼以下、ネタバレ感想
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浅田次郎:椿山課長の七日間 (集英社文庫)
浅田次郎椿山課長の七日間 についてのレビュー
No.30
(3pt)

動機の感想

すべて、暗い印象

横山秀夫:動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.29
(2pt)

学ばない探偵たちの学園の感想

密室トリックを無理やりやらなくてもいいのでは
東川篤哉:学ばない探偵たちの学園 (光文社文庫)
東川篤哉学ばない探偵たちの学園 についてのレビュー
No.28
(3pt)

出口のない海の感想

何が伝えたかった?
横山秀夫:出口のない海 (講談社文庫)
横山秀夫出口のない海 についてのレビュー
No.27
(2pt)

さくらの感想

読むのが非常に辛かった
西加奈子:さくら (小学館文庫)
西加奈子さくら についてのレビュー
No.26
(3pt)

三毛猫ホームズの四季の感想

いまいち印象に残らない
赤川次郎:三毛猫ホームズの四季 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズの四季 についてのレビュー
No.25
(3pt)

三毛猫ホームズと愛の花束の感想

短編集であるため、おどろくほどあっさり読めたが、
ほとんどトリックが頭にはいってこなかった
赤川次郎:三毛猫ホームズと愛の花束 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズと愛の花束 についてのレビュー
No.24
(3pt)

幽霊人命救助隊の感想

とてつもなく長かった
要所要所で、現在の日本のひずみに触れており、言いたいことは分かるのだが
心に刺さりにくい
高野和明:幽霊人命救助隊 (文春文庫)
高野和明幽霊人命救助隊 についてのレビュー
No.23
(3pt)

あの頃の誰かの感想

短編集はよほど中身がしっかりしていないと
非常に淡白になる
東野圭吾:あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)
東野圭吾あの頃の誰か についてのレビュー
No.22
(2pt)

月と蟹の感想

気持ちが悪い
それが狙いかもしれないけど
道尾秀介:月と蟹
道尾秀介月と蟹 についてのレビュー
No.21
(3pt)

アナザーフェイスの感想


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:アナザーフェイス (文春文庫)
堂場瞬一アナザーフェイス についてのレビュー
No.20
(2pt)

復讐教室 連鎖の感想

1作目は許せたが、2作目の支離滅裂っぷりはさすがにちょっと。
山崎烏:復讐教室 連鎖 (双葉文庫)
山崎烏復讐教室 連鎖 についてのレビュー
No.19
(3pt)

密室に向かって撃て!の感想

持ち味のユーモアがちょっと弱くて残念
東川篤哉:密室に向かって撃て! (光文社文庫)
東川篤哉密室に向かって撃て! についてのレビュー
No.18
(3pt)

マスカレード・イブの感想

主人公二人が交わらないと面白み半減
東野圭吾:マスカレード・イブ (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・イブ についてのレビュー
No.17
(2pt)

すべてがFになるの感想

すべてにおいてマニアックすぎた
読み進めるのに苦労した
森博嗣:すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)
森博嗣すべてがFになる についてのレビュー
No.16
(3pt)

1985年の奇跡の感想

エンタメ小説ではあったが、もうすこし、ひとひねり・波乱が
欲しかった
五十嵐貴久:1985年の奇跡 (双葉文庫)
五十嵐貴久1985年の奇跡 についてのレビュー
No.15
(3pt)

ブレイブ・ストーリーの感想

良くも悪くもファンタジー小説
子供向けというよりは大人向けなのか
宮部みゆき:ブレイブ・ストーリー 上 (角川文庫)
宮部みゆきブレイブ・ストーリー についてのレビュー
No.14
(3pt)

長い家の殺人の感想

トリックに主眼が置かれすぎて、物語そのものが
ちょっと物足りない

▼以下、ネタバレ感想
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歌野晶午:長い家の殺人 (講談社文庫)
歌野晶午長い家の殺人 についてのレビュー
No.13
(2pt)

破門の感想

いったい何が描きたかったのか分からない
(特にミステリーもなく、スリリングな展開もなく)
黒川博行:破門 (単行本)
黒川博行破門 についてのレビュー
No.12
(2pt)

レベル7の感想

やたら、無理やり長編小説にしたような感じがする
この内容なら、もっと短く出来たのでは
宮部みゆき:レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部みゆきレベル7 についてのレビュー