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レビュー数393

全393件 241〜260 13/20ページ

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No.153
(7pt)

インシテミルの感想

密室の中のデスゲームということで、期待していた通りの
読み応えだった。


▼以下、ネタバレ感想
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米澤穂信:インシテミル
米澤穂信インシテミル についてのレビュー
No.152
(6pt)

硝子のハンマーの感想


▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)
貴志祐介硝子のハンマー についてのレビュー
No.151
(5pt)

首折り男のための協奏曲の感想

いまいち伏線が難しすぎる・複雑すぎるような気がする
最後の合コンの章は面白かった
伊坂幸太郎:首折り男のための協奏曲
伊坂幸太郎首折り男のための協奏曲 についてのレビュー
No.150
(7pt)

弥勒の掌の感想


▼以下、ネタバレ感想
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我孫子武丸:弥勒の掌 (文春文庫)
我孫子武丸弥勒の掌 についてのレビュー
No.149
(7pt)

アキラとあきらの感想

金は人のために貸せ
なるほど、たしかにその通りだと思う
こういった小説を読むと、バンカーというのもかっこいい
池井戸潤:アキラとあきら (徳間文庫)
池井戸潤アキラとあきら についてのレビュー
No.148
(5pt)

図書館危機の感想

クライマックスにむけて盛り上がってきたような感じはうける

▼以下、ネタバレ感想
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有川浩:図書館危機 図書館戦争シリーズ3
有川浩図書館危機 についてのレビュー
No.147
(3pt)

長い家の殺人の感想

トリックに主眼が置かれすぎて、物語そのものが
ちょっと物足りない

▼以下、ネタバレ感想
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歌野晶午:長い家の殺人 (講談社文庫)
歌野晶午長い家の殺人 についてのレビュー
No.146
(2pt)

破門の感想

いったい何が描きたかったのか分からない
(特にミステリーもなく、スリリングな展開もなく)
黒川博行:破門 (単行本)
黒川博行破門 についてのレビュー
No.145
(7pt)

占星術殺人事件の感想


▼以下、ネタバレ感想
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島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
島田荘司占星術殺人事件 についてのレビュー
No.144
(5pt)

図書館内乱の感想

原作を読んでみると、映画のキャスティングがグッドチョイスだったことが分かる
有川浩:図書館内乱 図書館戦争シリーズ(2) (角川文庫)
有川浩図書館内乱 についてのレビュー
No.143
(5pt)

祈りの幕が下りる時の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:祈りの幕が下りる時 (講談社文庫)
東野圭吾祈りの幕が下りる時 についてのレビュー
No.142
(4pt)

架空通貨(M1)の感想

法務、財務の勉強にはなる
(遺留分、期限の喪失、マネーサプライ、などなど)
池井戸潤:架空通貨 新装版 (講談社文庫)
池井戸潤架空通貨(M1) についてのレビュー
No.141
(4pt)

夜の感想

読みやすくはあったが
赤川次郎:夜 (角川文庫)
赤川次郎 についてのレビュー
No.140
(6pt)

さよならドビュッシーの感想

音楽小説かと思いきや、ちゃんとミステリーだった

▼以下、ネタバレ感想
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中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.139
(5pt)

死神の浮力の感想

長編よりは短編のほうがよかった


▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:死神の浮力
伊坂幸太郎死神の浮力 についてのレビュー
No.138
(6pt)

クジラの彼の感想

やはり有川ワールド
自衛隊3部作を先に読んでいたので、楽しめた
有川浩:クジラの彼 (角川文庫)
有川浩クジラの彼 についてのレビュー
No.137
(5pt)

時生 トキオの感想

良くも悪くも普通のSF小説。
読みやすくはあったが
東野圭吾:時生 (講談社文庫)
東野圭吾時生 トキオ についてのレビュー
No.136
(7pt)

山女日記の感想

ミステリーではないけれど、テンポよく読めた
山と人生、女性というテーマ。
湊かなえ:山女日記 (幻冬舎文庫)
湊かなえ山女日記 についてのレビュー
No.135
(6pt)

小暮写眞館の感想

序盤は正直、だらだらしていたように思う
終盤にかけては良くなっていき、最後の主人公の啖呵にはすかっとした
宮部みゆき:小暮写眞館 (100周年書き下ろし)
宮部みゆき小暮写眞館 についてのレビュー
No.134
(8pt)

殺戮にいたる病の感想


▼以下、ネタバレ感想
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我孫子武丸:新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
我孫子武丸殺戮にいたる病 についてのレビュー