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レビュー数379

全379件 281〜300 15/19ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.99
(8pt)

警察庁から来た男の感想

展開がスムーズで飽きが来なくて良い。ストーリー自体も楽しめる内容だと思います。このシリーズ面白いです。
佐々木譲:警察庁から来た男 (ハルキ文庫)
佐々木譲警察庁から来た男 についてのレビュー
No.98
(7pt)

笑う警官(うたう警官)の感想

リアリティがあって、個人的には展開が楽しめました。
佐々木譲:笑う警官 (ハルキ文庫)
佐々木譲笑う警官(うたう警官) についてのレビュー
No.97
(7pt)

ロスト・ケアの感想

誰もがモヤモヤしている社会問題を表現してくれた作品ですね。
人生について、死について、何が真の正義なのか考えさせられます。
葉真中顕:ロスト・ケア (光文社文庫)
葉真中顕ロスト・ケア についてのレビュー
No.96
(8pt)
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絶叫の感想

もの凄くリアル。
小説としての魅力満載。
葉真中顕:絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.95
(8pt)

ヒポクラテスの誓いの感想

展開自体はベタなんですが、さりげない一文でジワジワくるような、ベタなんですがベタなんですが、良い作品でした。
中山七里:ヒポクラテスの誓い (祥伝社文庫)
中山七里ヒポクラテスの誓い についてのレビュー
No.94
(6pt)

カップルズの感想

なかなかときめく作品でした。
佐藤正午:カップルズ (集英社文庫)
佐藤正午カップルズ についてのレビュー
No.93
(5pt)

女についての感想

著者の作品は基本的に好きなのですが、最近は著者の超駄作にお付き合いしてました。この作品(短編集)も駄作はあったが、切ないストーリーもあり、パッケージとしてはまあまあ。
佐藤正午:女について (光文社文庫)
佐藤正午女について についてのレビュー
No.92
(6pt)

暴雪圏の感想

面白いストーリーだったのに、ラストが中途半端…。かなりもったいない。
佐々木譲:暴雪圏
佐々木譲暴雪圏 についてのレビュー
No.91
(8pt)

テミスの剣の感想

多少の無理はあるが、面白いストーリーです。
冤罪は起こしてはならないが、起きてしまった場合の諸々の影響にリアリティがあるのと、仇討ちの展開を面白く読ませていただきました。
中山七里:テミスの剣 (文春文庫)
中山七里テミスの剣 についてのレビュー
No.90
(8pt)

恩讐の鎮魂曲の感想

御子柴シリーズおもしろいです。
3作目は、生き様、信念がテーマですかね、、、。
オススメしたいと思います。
中山七里:恩讐の鎮魂曲 (講談社文庫)
中山七里恩讐の鎮魂曲 についてのレビュー
No.89
(2pt)

バニシングポイントの感想

結論は何?
よくわからないストーリー、読む価値なし!
佐藤正午:バニシングポイント (集英社文庫)
佐藤正午バニシングポイント についてのレビュー
No.88
(8pt)

贖罪の奏鳴曲の感想

癖のある複数の人物と、いくつかのどんでん返しがありおもしろい作品でした。
中山七里:贖罪の奏鳴曲 (講談社文庫)
中山七里贖罪の奏鳴曲 についてのレビュー
No.87
(1pt)

鳩の撃退法の感想

とてもムダが多く、なんの面白みもないくだらない本でした。超駄作。こんな本、世に出さないでほしい。
佐藤正午:鳩の撃退法 上
佐藤正午鳩の撃退法 についてのレビュー
No.86
(7pt)

パレートの誤算の感想

展開が強引な部分がありましたが、生活保護の不正受給というのが軸にあったので、現実離れしすぎたストーリーではないし、楽しめました。
柚月裕子:パレートの誤算 (祥伝社文庫)
柚月裕子パレートの誤算 についてのレビュー
No.85
(8pt)

制服捜査の感想

おもしろいです。
短編集なのにひとつひとつのストーリーが濃く満足できました。
佐々木譲:制服捜査 (新潮文庫)
佐々木譲制服捜査 についてのレビュー
No.84
(8pt)

まほろ駅前狂騒曲の感想

まだまだ続編書いてほしい!
三浦しをん:まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)
三浦しをんまほろ駅前狂騒曲 についてのレビュー
No.83
(8pt)

太陽の棘の感想

アートを通して、異国の人達の感情が繋がり、絆を深めていくストーリーに感動しました。
ラストも美しい作品でした。
原田マハ:太陽の棘 (文春文庫)
原田マハ太陽の棘 についてのレビュー
No.82
(6pt)

夏の情婦の感想

のらりくらりとした著者独特のテンポ。
飽きもあるが離れてられない。
あまり印象に残らないかもしれないが、読んでるときは何となく楽しめる作品だと思います。
佐藤正午:夏の情婦 (集英社文庫)
佐藤正午夏の情婦 についてのレビュー
No.81
(7pt)

ランウェイ・ビートの感想

ミステリー要素もなく、ミステリー好きには「こんな作品…」レベルかもしれない。

だけど、読みやすくて、ポップで、テンポ良くリズミカルで、たまに鳥肌も立ってしまう場面があったり、感動もあったり、、、良い作品だと思います!
原田マハ:ランウェイ・ビート (宝島社文庫)
原田マハランウェイ・ビート についてのレビュー
No.80
(8pt)

連続殺人鬼 カエル男の感想

著者の作品は、岬シリーズを先に読んでいたので、それとはかなり違うテイストでビックリ。
テーマは重いですが、結論とそれまでのプロセス、満足できました。
中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
中山七里連続殺人鬼 カエル男 についてのレビュー