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レビュー数366

全366件 61〜80 4/19ページ

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No.306
(8pt)

面白かったです。

主人公が魅力的。
相沢沙呼:medium 霊媒探偵城塚翡翠 (講談社文庫)
相沢沙呼medium 霊媒探偵城塚翡翠 についてのレビュー
No.305
(7pt)

まあまあでした

猟奇事件は面白い。
笠井潔:薔薇の女―ベランジュ家殺人事件 (創元推理文庫)
笠井潔薔薇の女 についてのレビュー
No.304
(7pt)

まあまあでした

心理描写がよかった。
朝井リョウ:正欲
朝井リョウ正欲 についてのレビュー
No.303
(7pt)

まあまあでした

面白い話もあった。
クリスチアナ・ブランド:招かれざる客たちのビュッフェ (創元推理文庫)
No.302
(7pt)

まあまあでした

ためになった。
飯嶋和一:始祖鳥記 (小学館文庫)
飯嶋和一始祖鳥記 についてのレビュー
No.301
(8pt)

面白かった。

読みやすい。
アンソニー・ホロヴィッツ:その裁きは死 (創元推理文庫)
アンソニー・ホロヴィッツその裁きは死 についてのレビュー
No.300
(8pt)

面白かった。

とても細かい。
伊坂幸太郎:ゴールデンスランバー (新潮文庫)
伊坂幸太郎ゴールデンスランバー についてのレビュー
No.299
(7pt)

まあまあでした

意外な方向に話が進んだ。
島田荘司:改訂完全版 火刑都市 (講談社文庫)
島田荘司火刑都市 についてのレビュー
No.298
(8pt)

面白かった。

主人公二人がいい。
A・J・クィネル:ヴァチカンからの暗殺者 (新潮文庫)
A・J・クィネルヴァチカンからの暗殺者 についてのレビュー
No.297
(7pt)

まあまあでした

おぞましい話。
貴志祐介:天使の囀り (角川ホラー文庫)
貴志祐介天使の囀り についてのレビュー
No.296
(8pt)

面白かった。

勉強になった。
逢坂冬馬:同志少女よ、敵を撃て (ハヤカワ文庫JA)
逢坂冬馬同志少女よ、敵を撃て についてのレビュー
No.295
(7pt)

まあまあでした

描写が細かい。
アンドリュー・クラヴァン:秘密の友人 (角川文庫)
アンドリュー・クラヴァン秘密の友人 についてのレビュー
No.294
(7pt)

まあまあでした

描写が細かい。
サラ・ウォーターズ:黄昏の彼女たち〈上〉 (創元推理文庫)
サラ・ウォーターズ黄昏の彼女たち についてのレビュー
No.293
(7pt)

まあまあでした

久太郎の年齢が不自然。
西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.292
(8pt)

面白かったです。

オシャレ。
アンソニー・ホロヴィッツ:メインテーマは殺人 (創元推理文庫)
No.291
(7pt)

まあまあでした

最後がダメ
天童荒太:幻世(まぼろよ)の祈り―家族狩り〈第1部〉 (新潮文庫)
天童荒太家族狩り についてのレビュー
No.290
(7pt)

まあまあでした

映画になりそう。
ノア・ホーリー:晩夏の墜落 上 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ノア・ホーリー晩夏の墜落 についてのレビュー
No.289
(7pt)

まあまあでした

スッキリしないところがある。
ジェフリー・アーチャー:ロシア皇帝の密約 (新潮文庫)
No.288
(8pt)

面白かったです。

パズルのようでした。
連城三紀彦:私という名の変奏曲 (ハルキ文庫)
連城三紀彦私という名の変奏曲 についてのレビュー
No.287
(7pt)

まあまあでした

少し描写がかったるい。
デイヴィッド・ローン:音の手がかり (新潮文庫)
デイヴィッド・ローン音の手がかり についてのレビュー