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レビュー数154

全154件 41〜60 3/8ページ

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No.114
(8pt)

面白かった

登場人物がわかりやすい。
有栖川有栖:孤島パズル (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
有栖川有栖孤島パズル についてのレビュー
No.113
(8pt)

感動しました

この作家は外しません。
横山秀夫:ノースライト
横山秀夫ノースライト についてのレビュー
No.112
(8pt)

面白かった。

作家が東京生まれと知って驚いた。
真藤順丈:宝島
真藤順丈宝島 についてのレビュー
No.111
(8pt)

大変おもしろかった。

ラストで一気に盛り上がりました。
スティーヴン・ハンター:極大射程〈上巻〉 (新潮文庫)
スティーヴン・ハンター極大射程 についてのレビュー
No.110
(8pt)

どの短編も面白い

「帝王」が一番。
フレデリック・フォーサイス:帝王 (角川文庫 (5749))
フレデリック・フォーサイス帝王 についてのレビュー
No.109
(8pt)

初めての香港物

深みがあって面白かったです。
陳浩基:13・67 上 (文春文庫 チ 12-2)
陳浩基13・67 についてのレビュー
No.108
(8pt)

相変わらずの人情家でした

「クリスマスのフロスト」より面白かったです。
R・D・ウィングフィールド:フロスト日和 (創元推理文庫)
R・D・ウィングフィールドフロスト日和 についてのレビュー
No.107
(8pt)

泣けました

映画にしたい。
月村了衛:土漠の花 (幻冬舎文庫)
月村了衛土漠の花 についてのレビュー
No.106
(8pt)

読み応えがありました

途中ダラケましたが最後は良かったです。
塩田武士:罪の声 (講談社文庫)
塩田武士罪の声 についてのレビュー
No.105
(8pt)

またスウェーデン発の面白い作品に出会えました。

ヘニング・マンケルは2冊目でしたが、これも良かったです。彼は心優しく、思いやりのある人なんだろうなと思いました。残虐な殺害方法も、その裏返しなんじゃないでしょうか。次は何を読もうかと楽しみになりました。
ヘニング・マンケル:目くらましの道 上 (創元推理文庫)
ヘニング・マンケル目くらましの道 についてのレビュー
No.104
(8pt)

意外な結末でした

物語としてよくできてると思いました。とても丁寧でよみやすい描写で好感がもてました。
貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
貫井徳郎慟哭 についてのレビュー
No.103
(8pt)

思わずニヤッとしてしまいました

「クライム・マシン」も良かったですけど、この短編集も粒がそろっていて楽しかったです。作家本人の性格の良さが窺えます。
ジャック・リッチー:10ドルだって大金だ (KAWADE MYSTERY)
ジャック・リッチー10ドルだって大金だ についてのレビュー
No.102
(8pt)

贅肉を削ぎ落とした潔いミステリーの名作だと思います

いかにも舞台向きの小説なので劇中劇として映画化されたことは理解できますが、この映画の方はあまりにもひどかった。薬師丸ひろ子の長編プロモーションビデオになってましたね。
夏樹静子:Wの悲劇 新装版 (光文社文庫)
夏樹静子Wの悲劇 についてのレビュー
No.101
(8pt)

以下同文です

以下同文です。
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会5【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会5 についてのレビュー
No.100
(8pt)

以下同文です

以下同文です。
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会4【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会4 についてのレビュー
No.99
(8pt)

以下同文です

以下同文です。
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会3【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会3 についてのレビュー
No.98
(8pt)

以下同文です

以下同文です。
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会2【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会2 についてのレビュー
No.97
(8pt)

海外の短編集としては一番すきです

とにかく会のメンバーがユニークで面白い。給仕ヘンリーの慧眼も微笑ましくて、全60編多少のダレはあるものの読後感はどれも良かったです。
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会1【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会1 についてのレビュー
No.96
(8pt)

期待通りに面白かったです

私が編集者でも人名の入ったタイトルにしたでしょうが、原題の「犠牲」というのも悪くないと思いました。前2作ほどのインパクトはありませんでしたがしっかりと読者を楽しませてくれました。エンタメしてます。
ピエール・ルメートル:傷だらけのカミーユ (文春文庫)
No.95
(8pt)

誰しも少年時代は冒険が好きでした

作者の手記のような作品ですね。ひとつの殺人事件はあるもののアメリカの田舎町で暮らす少年の日々が温かい目で綴られていました。大人になって帰郷する気持ちが痛いほどわかるのは私も田舎育ちだからです。マキャモンはいい作家だと思います。
ロバート・R・マキャモン:少年時代〈上〉 (文春文庫)
ロバート・R・マキャモン少年時代 についてのレビュー