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レビュー数527

全527件 341〜360 18/27ページ

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No.187
(6pt)

はじめてのフロスト警部でした

決してヒーローではなく人間味のあるフロスト。キャラがなかなか良かったです。謎解きについては期待ほどにはドキドキしませんでした。トレーシーの行方も「あれっ?」って感じでした。
R・D・ウィングフィールド:クリスマスのフロスト (創元推理文庫)
No.186
(6pt)

短編の名作でしょうか

やられた感がありました。
多岐川恭:落ちる (創元推理文庫)
多岐川恭落ちる についてのレビュー
No.185
(6pt)

ドタバタなコメディですか

一つの毒薬をめぐっての珍騒動はぜひ映画でも見てみたいものです。
シャーロット・アームストロング:毒薬の小壜 (ハヤカワ・ミステリ文庫 46-1)
No.184
(5pt)

名作ですけど

今読むとごく普通でした。
浜尾四郎:殺人鬼 (Hayakawa pocket mystery books (195))
浜尾四郎殺人鬼 についてのレビュー
No.183
(6pt)

セント・バーナードは大きいですからね

スティーヴン・キングにしてはリアルな動物パニックですね。後半の3つの地域で物語が進んで行くところからはとても緊張感があって引き込まれました。ヴィクとドナ夫妻はこれからどうなっていくのでしょうか。
スティーヴン・キング:クージョ (新潮文庫)
スティーヴン・キングクージョ についてのレビュー
No.182
(6pt)

名作とされていますが

普通に面白かったです。
土屋隆夫:危険な童話 (角川文庫 緑 406-3)
土屋隆夫危険な童話 についてのレビュー
No.181
(6pt)

ハメットは過大評価じゃないですか

あまり面白くありませんでした。
ダシール・ハメット:ガラスの鍵 (創元推理文庫 130-3)
ダシール・ハメットガラスの鍵 についてのレビュー
No.180
(4pt)

もっと面白いのかなと思ってました

期待を裏切ってくれました。
モーリス・ルブラン:奇岩城 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
モーリス・ルブラン奇岩城 についてのレビュー
No.179
(6pt)

スケール感はないですね

前半はドキドキ感がありましたが、終盤は詰め込みすぎで駆け足になっていました。
真保裕一:連鎖 新装版 (講談社文庫)
真保裕一連鎖 についてのレビュー
No.178
(4pt)

事件の真相を犯人自らかたるとは

まったくつまらない。
マイクル・Z・リューイン:消えた女 (ハヤカワ ポケット ミステリ―アルバート・サムスン・シリーズ)
マイクル・Z・リューイン消えた女 についてのレビュー
No.177
(5pt)

東野圭吾が初めて読んだミステリーらしい

なるほど「放課後」に通じるものがありますね。もう少し人物のキャラクターが表現されていればよかったのですが。特に柴本健次郎。
小峰元:アルキメデスは手を汚さない (講談社文庫)
小峰元アルキメデスは手を汚さない についてのレビュー
No.176
(6pt)

不思議な兄弟でした

もう少し盛り上がると思ってたのですが、それほどでもなく読み終わりました。
伊坂幸太郎:重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.175
(6pt)

古典の名作とされていますが

ごく普通のミステリーでした。
A・A・ミルン:赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー
No.174
(6pt)

大きなトリックがありました

驚かされましたが物語としては普通でした。
泡坂妻夫:湖底のまつり (創元推理文庫)
泡坂妻夫湖底のまつり についてのレビュー
No.173
(6pt)

文明開化

明治のはじめの頃の東京が味わえました。
山田風太郎:明治断頭台 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎明治断頭台 についてのレビュー
No.172
(4pt)

刑務所の中はゲイがいっぱい

これが「このミス」の1位ですか。この年はよほど不作だったのでしょうね。
ミッチェル・スミス:ストーン・シティ〈上〉 (新潮文庫)
ミッチェル・スミスストーン・シティ についてのレビュー
No.171
(6pt)

ロシア史の勉強

普通でした。
オーエン・セラー:ペトログラード行封印列車 (1981年)
No.170
(6pt)

ウィットのきいた作品でした

タイトルがなかなか良かったです。 
ピーター・ラヴゼイ:マダム・タッソーがお待ちかね (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.169
(6pt)

設定は面白い

スムースに読み進めました。時代を感じます。
由良三郎:運命交響曲殺人事件 (文春文庫)
由良三郎運命交響曲殺人事件 についてのレビュー
No.168
(5pt)

軽いミステリー

ごく普通のお話でした。
若桜木虔:修善寺・紅葉の誘拐ライン (ジョイ・ノベルス)
若桜木虔修善寺・紅葉の誘拐ライン についてのレビュー