レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数366

全366件 281〜300 15/19ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.86
(8pt)

クイーン作品の中でベスト3に入ります

野村芳太郎監督の映画も良かったです。
エラリー・クイーン:災厄の町〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エラリー・クイーン災厄の町 についてのレビュー
No.85
(7pt)

近代日本の夜明け

いろいろと勉強になりました。
山田風太郎:警視庁草紙 下 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎警視庁草紙 についてのレビュー
No.84
(7pt)

テイラーとは

種明かしにうなりました。
ドロシー・L・セイヤーズ:ナイン・テイラーズ (創元推理文庫)
No.83
(8pt)

自分にも起こり得ること

グッときました。
荻原浩:明日の記憶 (光文社文庫)
荻原浩明日の記憶 についてのレビュー
No.82
(7pt)

シンプルなスパイ物

まあまあでした。
ブライアン・フリーマントル:消されかけた男 (新潮文庫)
No.81
(8pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

リアリティ抜群

複数の視点で話が進行していきます。グイグイと引き込まれます。
葉真中顕:絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.80
(7pt)

南米コロンビア

容赦のない展開にゾクゾクしました。
船戸与一:伝説なき地〈上〉 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
船戸与一伝説なき地 についてのレビュー
No.79
(7pt)

連続殺人事件の典型です

突然登場する探偵など海外のミステリーの模倣ですけど、それなりに楽しめました。
鮎川哲也:リラ荘殺人事件 (角川文庫)
鮎川哲也りら荘事件 についてのレビュー
No.78
(8pt)

密度の濃いミステリーでした

登場人物が多く複雑なので、ゆっくりと読みました。
ロス・マクドナルド:さむけ (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-4)
ロス・マクドナルドさむけ についてのレビュー
No.77
(8pt)

身近なテーマ

どんでん返しもあり面白かったです。
葉真中顕:ロスト・ケア (光文社文庫)
葉真中顕ロスト・ケア についてのレビュー
No.76
(7pt)

着眼点がよいです

それぞれの話を楽しめました。
梓崎優:叫びと祈り (創元推理文庫)
梓崎優叫びと祈り についてのレビュー
No.75
(8pt)

とてもシンプル

煙に巻かれたような気分でした。
小泉喜美子:弁護側の証人 (集英社文庫)
小泉喜美子弁護側の証人 についてのレビュー
No.74
(8pt)

最後に明らかに

コーネル・ウールリッチは面白いです。
コーネル・ウールリッチ:喪服のランデヴー (ハヤカワ・ミステリ文庫 ウ 1-1)
No.73
(8pt)

清張の代表作

昭和ですね。
松本清張:ゼロの焦点 (新潮文庫)
松本清張ゼロの焦点 についてのレビュー
No.72
(8pt)

多重人格

あまり期待してなかったのですが予想以上に面白かったです。
多島斗志之:症例A (角川文庫)
多島斗志之症例A についてのレビュー
No.71
(7pt)

西海岸の警察

警察内部の裏事情が細かく丁寧に描かれていました。
ジェイムズ・エルロイ:ブラック・ダリア (文春文庫)
ジェイムズ・エルロイブラック・ダリア についてのレビュー
No.70
(8pt)

ラストは熱くなる

無駄を削ぎ落としたアウトロー刑事の物語でした。
大沢在昌:新宿鮫 (光文社文庫)
大沢在昌新宿鮫 についてのレビュー
No.69
(7pt)

不気味な犯人

この作家はハンニバルしか能がないんですかね。
トマス・ハリス:レッド・ドラゴン 決定版〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
トマス・ハリスレッド・ドラゴン についてのレビュー
No.68
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

戦後の風景

面白かったです。
横溝正史:犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.67
(7pt)

戦後の風景

面白かったです。
横溝正史:犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー