レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数527

全527件 241〜260 13/27ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.287
(4pt)

雰囲気はありましたけど

あまり面白くなかったです。
エルモア・レナード:グリッツ (文春文庫)
エルモア・レナードグリッツ についてのレビュー
No.286
(4pt)

退屈な本でした

まったく起伏のない話でした。
H・F・セイント:透明人間の告白〈上〉 (新潮文庫)
H・F・セイント透明人間の告白 についてのレビュー
No.285
(6pt)

軽い青春ミステリー

感動はしないまでも楽しく読めました。
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.284
(4pt)

C級のミステリーでした

そもそも殺人の動機が薄すぎて面白みがないです。
典厩五郎:土壇場でハリー・ライム (文春文庫)
典厩五郎土壇場でハリー・ライム についてのレビュー
No.283
(5pt)

あまり面白くありませんでした

全体が暗いです。
ジャック・ヒギンズ:脱出航路 (ハヤカワ文庫 NV 283)
ジャック・ヒギンズ脱出航路 についてのレビュー
No.282
(4pt)

睡眠薬のような本でした

読み始めると眠くなりました。ダニエル・フリードマンって友達にしたくないタイプの人だらうな。
ダニエル・フリードマン:もう過去はいらない (創元推理文庫)
No.281
(4pt)

タイトル詐欺でしょう。

タイトルに騙されました。凡作です。
岩崎正吾:横溝正史殺人事件あるいは悪魔の子守唄
No.280
(4pt)

タイトルの意味がわからん

それほど奥の深くない殺人事件をダラダラと書いた駄作でした。洒落た表現をしようという作者の作為も見えて不快な作家のひとりになりそうです。訳もよくないですね。
サラ・パレツキー:ナイト・ストーム〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕 (V・I・ウォーショースキー)
サラ・パレツキーナイト・ストーム についてのレビュー
No.279
(6pt)

不思議な魅力のある小説でした

バルセロナに空気を感じながら噛みしめるように読みました。複雑な構成になってますがミステリーというよりも立派な文学作品ですね。
カルロス・ルイス・サフォン:天使のゲーム (上) (集英社文庫)
No.278
(5pt)

期待してましたが

あまり面白くなかったです。
D・M・ディヴァイン:悪魔はすぐそこに (創元推理文庫)
D・M・ディヴァイン悪魔はすぐそこに についてのレビュー
No.277
(6pt)

普通でした

山口雅也なので期待して読んだんですけど、普通でした。
山口雅也:キッド・ピストルズの冒瀆 パンク=マザーグースの事件簿 (光文社文庫)
No.276
(5pt)

ちょっと結末に無理矢理感がありました

途中まで何かのトリックがあるのかと期待しましたが最後はガッカリでした。
綾辻行人:人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫 あ 52-21)
綾辻行人人形館の殺人 についてのレビュー
No.275
(4pt)

現実味が無さすぎ

途中であきてしまいました。訳者もペケです。
ロバート・J・ソウヤー:イリーガル・エイリアン (ハヤカワ文庫SF)
No.274
(5pt)

作品によって出来不出来がありました

タイトルのエピソードは面白かったです。
ロバート・トゥーイ:物しか書けなかった物書き(KAWADE MYSTERY)
No.273
(6pt)

とてもわかりやすい愛憎劇でした

アカデミー出版の「超訳」は小学校高学年程度の文章になってます。軽いです。
シドニィ・シェルダン:明け方の夢〈上〉
シドニィ・シェルダン明け方の夢 についてのレビュー
No.272
(6pt)

いかにもイギリスの片田舎らしい風景を見ました。

ラヴゼイらしいひねりのある結末ではありませんでしたが、普通に楽しめました。
ピーター・ラヴゼイ:苦い林檎酒 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 91‐4))
ピーター・ラヴゼイ苦い林檎酒 についてのレビュー
No.271
(6pt)

ダイナミックなテーマでした

事件の設定が面白いだけに、この枚数の少なさに結末の消化不良を感じました。
三好徹:モナ・リザの身代金 (光文社文庫)
三好徹モナ・リザの身代金 についてのレビュー
No.270
(5pt)

文体が古くて読みづらかったです

それぞれのエピソードに雰囲気はありました。
ハワード・フィリップス・ラヴクラフト:ラヴクラフト全集 (1) (創元推理文庫 (523‐1))
No.269
(5pt)

結局「天使」は登場しませんでした

とても座りの悪いミステリーでした。結末でなんとか体裁は保てましたが、なんてことのない犯罪小説でした。
マーガレット・ミラー:まるで天使のような (創元推理文庫)
No.268
(6pt)

意外とつまらない結末でした

プロローグから期待させるものがありドンドン読み進めていったのですが、徐々に勢いがなくなってきました。スピード感はありましたが尻すぼみの話でした。
アンドレアス・グルーバー:夏を殺す少女 (創元推理文庫)
アンドレアス・グルーバー夏を殺す少女 についてのレビュー