ゴルゴタ

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

ゴルゴタの評価:

4.51/5点 レビュー 73件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.51pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全16件 1〜16 1/1ページ
No.16
(3pt)

とても興味深い作品!

オチのない幕引きに、僕的には消化不良感は否めない。
しかしかがら、現代日本にとって深い問題提起をしてくださった作品だと思います
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.15
(3pt)

とても興味深い作品!

オチのない幕引きに、僕的には消化不良感は否めない。
しかしかがら、現代日本にとって深い問題提起をしてくださった作品だと思います
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.14
(3pt)

ハードボイルド

こんな悲惨な事件はありません。でも被害者の家族にこんなすごい人がいたから成立する話しです。アメリカの映画を見ているようです。のんびり生きている凡人にはついていくことが厳しい話しです。
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.13
(3pt)

ハードボイルド

こんな悲惨な事件はありません。でも被害者の家族にこんなすごい人がいたから成立する話しです。アメリカの映画を見ているようです。のんびり生きている凡人にはついていくことが厳しい話しです。
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.12
(3pt)

それから?

悪人はもっと政治家や権力を悪用している作中の人物がいる。それらにも向けていつて欲しかった。
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.11
(3pt)

それから?

悪人はもっと政治家や権力を悪用している作中の人物がいる。それらにも向けていつて欲しかった。
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.10
(3pt)

普通でした。

普通でした。
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.9
(3pt)

普通でした。

普通でした。
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.8
(3pt)

まあまあ

殺される人間が多過ぎて読む途中で誰だか判らなくなり何度か前を読み返した。(Kindleで読んだので検索機能で助かったが)
展開はシンプルなのでサクサクは読める。とはいえ最後はあっけない。
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.7
(3pt)

まあまあ

殺される人間が多過ぎて読む途中で誰だか判らなくなり何度か前を読み返した。(Kindleで読んだので検索機能で助かったが)
展開はシンプルなのでサクサクは読める。とはいえ最後はあっけない。
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.6
(3pt)

心理的描写すくなめ?

面白かったのは確かなんですが、どこか物足りなさを感じました。犯人側を簡潔に描写し過ぎといいますか、もっと主人公側に感情移入できるかたちにして欲しかったです。また、描写として必要不可欠なのかもしれませんが銃の説明やヘリの話はほとんど無知の私からすれば専門書を読まされているようで少々退屈でした。
読んでいるようで読めてないような感覚が多々あり、描写を今の自分ではうまく感じ取ることが出来なかったように思えます
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.5
(3pt)

心理的描写すくなめ?

面白かったのは確かなんですが、どこか物足りなさを感じました。犯人側を簡潔に描写し過ぎといいますか、もっと主人公側に感情移入できるかたちにして欲しかったです。また、描写として必要不可欠なのかもしれませんが銃の説明やヘリの話はほとんど無知の私からすれば専門書を読まされているようで少々退屈でした。
読んでいるようで読めてないような感覚が多々あり、描写を今の自分ではうまく感じ取ることが出来なかったように思えます
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.4
(3pt)

どうしても読みたかった!

作者:深見真さんの作品を続けて読みたかったので。
この作品は新版でなかったので探しておりました。
内容は面白かったですよ!
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038
No.3
(3pt)

どうしても読みたかった!

作者:深見真さんの作品を続けて読みたかったので。
この作品は新版でなかったので探しておりました。
内容は面白かったですよ!
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.2
(3pt)

一気に読めたけど(若干ネタバレ)

一気に読んだ。 エンターテイメントとして楽しめる。 登場人物のキャラクター付けもよくできているのだけど、非行少年グループのキャラクター付けがもう少しあってもよかった。 読者としてもっと彼らを憎みながら読みたかった。
ゴルゴタ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ (徳間文庫)より
419893195X
No.1
(3pt)

作者にしては平凡

ライトノベル系が多い作者が一般向けとして書いた作品。
単純なガンアクションものとして見れば十分面白いが、冒頭で自衛隊特殊部隊vs北朝鮮工作員という政治サスペンス的な演出をしたのが裏目に出て、ハードボイルドの筈が荒唐無稽に堕ちている。
要約すれば自衛官が不良高校生グループに妻を殺され、以後復讐のため高校生達を拷問・虐殺して回るという話。何これ男鹿のなまはげ? 現実の光市母子殺害事件と比べると、現実の方がよほどハードボイルドです。
何時ものラノベ畑でならもう一つ二つ捻りを加えて読者を化かし通したと思うんだけど、今回はアクション描写に作者自身が溺れた模様。
ゴルゴタ―Golgotha Amazon書評・レビュー: ゴルゴタ―Golgothaより
4198624038