シャーロック・ホームズと賢者の石

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評判

シャーロック・ホームズと賢者の石の評価:

3.00/5点 レビュー 6件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(1pt)

あれ?

「パパとムスメの〜」と「交渉人」を読み、同じ著者による物なのか?と思うほどのギャップと、引き込まれるストーリーにすっかりはまってしまいました。

この本もとっても期待して読んだのですが、全く入り込めず、一話目を読み終わった時点で読むのを止めてしまいました。
シャーロック・ホームズと賢者の石 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: シャーロック・ホームズと賢者の石 (カッパ・ノベルス)より
4334076564
No.3
(1pt)

あれ?

「パパとムスメの〜」と「交渉人」を読み、同じ著者による物なのか?と思うほどのギャップと、引き込まれるストーリーにすっかりはまってしまいました。

この本もとっても期待して読んだのですが、全く入り込めず、一話目を読み終わった時点で読むのを止めてしまいました。
シャーロック・ホームズと賢者の石 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: シャーロック・ホームズと賢者の石 (光文社文庫)より
4334746942
No.2
(2pt)

がっかり

2007年にカッパノベルスとして出たものの文庫化。
 もともと雑誌『ジャーロ』に2006-07年に掲載された「彼が死んだ理由」、「最強の男」、「賢者の石」、「英国公使館の謎」の4編をまとめて一冊としたもの。
 いずれもホームズもののパスティーシュである。ライヘンバッハの滝でドイルがホームズを殺した真相とか、日本で活躍するホームズとか、それなりにアイデアは面白い。
 しかし、パスティーシュとしても、小説としても、出来は良くない。ストーリーが不自然だし、物語としての魅力がないし、ホームズのキャラクターもいかされていない。
 がっかりな一冊であった。
シャーロック・ホームズと賢者の石 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: シャーロック・ホームズと賢者の石 (光文社文庫)より
4334746942
No.1
(2pt)

がっかり

2007年にカッパノベルスとして出たものの文庫化。
 もともと雑誌『ジャーロ』に2006-07年に掲載された「彼が死んだ理由」、「最強の男」、「賢者の石」、「英国公使館の謎」の4編をまとめて一冊としたもの。
 いずれもホームズもののパスティーシュである。ライヘンバッハの滝でドイルがホームズを殺した真相とか、日本で活躍するホームズとか、それなりにアイデアは面白い。
 しかし、パスティーシュとしても、小説としても、出来は良くない。ストーリーが不自然だし、物語としての魅力がないし、ホームズのキャラクターもいかされていない。
 がっかりな一冊であった。
シャーロック・ホームズと賢者の石 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: シャーロック・ホームズと賢者の石 (カッパ・ノベルス)より
4334076564