しずるさんと偏屈な死者たち

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評判

しずるさんと偏屈な死者たちの評価:

3.55/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.55pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(2pt)

文庫化、ということは、新作は出ないのかな

この作家特有の、シリーズを縦断して、登場人物が出てくる作品群の一つ。

主人公の2人の少女のうち、片方は、不老・不死で、
片方は、特殊能力者と、予想していますか、はて、どうなりますか。

軽く読むだけなら、良いと思いますし、伏線をまとめるとか、
律儀に考えないなら、お薦めします。

でも、このシリーズだけでは、完結しないし、謎も全て解けないし、
結果的に他の作品にも、手を出して行くことになるので、
そのあたり、ご覚悟を。

文庫化、ということは、新作はもう書けないのかな。
しずるさんと偏屈な死者たち (星海社文庫) Amazon書評・レビュー: しずるさんと偏屈な死者たち (星海社文庫)より
4061389513
No.2
(2pt)

あまりに・・・

安楽椅子探偵もののミステリー小説としては、あまりにおそまつです。
「よーちゃん」と「しずるさん」の関係にはまれる人にとってはいいのでしょうが、
ミステリー要素を期待されるのであれば、お勧めできません。
しずるさんと偏屈な死者たち (星海社文庫) Amazon書評・レビュー: しずるさんと偏屈な死者たち (星海社文庫)より
4061389513
No.1
(2pt)

あまりに・・・

安楽椅子探偵もののミステリー小説としては、あまりにおそまつです。
「よーちゃん」と「しずるさん」の関係にはまれる人にとってはいいのでしょうが、
ミステリー要素を期待されるのであれば、お勧めできません。
しずるさんと偏屈な死者たち (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: しずるさんと偏屈な死者たち (富士見ミステリー文庫)より
4829162147