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きみはぼくの、一の輝き



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【この小説が収録されている参考書籍】
きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)

きみはぼくの、一の輝きの評価: 3.67/5点 レビュー 6件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.67pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1~3 1/1ページ
No.3:
(5pt)

他者との関わりで罪悪感を覚えやすい人へ

「どうして他者のように上手く生きられないんだろう」と毎日落ち込んでしまう人におすすめの一冊です。
読むのが遅めの人で3時間程度で読めるかと思います。とても読みやすいです。
筆者が作品に込めたメッセージが非常に温かく、とても励まされました。
きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)より
4041157633
No.2:
(5pt)

尊重し合える2人の関係が素敵でした。

樋口先生の作品はBLも一般も大好きで新刊が出る度に購入し読んでます。
今回は同性間の友情や尊敬が成り立つ2人の関係をギリギリの立ち位置で表現した作品。
片や苦しみながら生きていく先輩。
片や厳しさを混じえながら見守り励ます後輩。
素敵な関係性でした。
続刊希望します。
きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)より
4041157633
No.1:
(5pt)

お互い様

重い、でもそこが良い
きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)Amazon書評・レビュー:きみはぼくの、一の輝き (角川文庫)より
4041157633

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