琥珀の闇: 警視庁文書捜査官

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

琥珀の闇: 警視庁文書捜査官の評価:

4.67/5点 レビュー 3件。 - ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.67pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(5pt)

買い忘れ、読み忘れ、楽しみに忘れ

このシリーズは既刊の購入を忘れて読んでいなかったので、新刊発売に合わせて購入しました。内容はネタバレになるので記載しませんが、楽しみに読ませ頂きますし、皆さんも楽しみにお読み下さい。決して裏切らないと思いますよ。
琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
4041113296
No.2
(5pt)

いいね!

いいね!いいね!いいね!
琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
4041113296
No.1
(4pt)

えっ! お師匠の出番は・・・?

私たちには、私たちにしかできない仕事があり、事件に対する私たちなりのアプローチがある。

他人と比較して、どちらが優れているとか、役立っているとか、そんなことは関係がない。 事件を早期に解決し、被害者の無念を晴らすことが、我々が警察官である存在意義であり、下手なメンツとか、プライド、手柄争い、そんなものはクソ喰らえだぁ~!

自分だけが、犯罪者になり、おやっさんには、迷惑をかけねぇ~! なんか、それらしい格好いいこと言うたみたいな。 自己満足浸りきってるとこ悪いんすが、メチャメチャ実害きてますから~、残念!!

確たる裏づけも取らず、突っ走って自滅・・・やっちまったなぁ~! こういう積み重ねが、冤罪を生む。 権力には、相応の義務が伴うんだぜぃ。

情報だけ集めても、それを分析、編集し活かす能力がなければ・・・。
琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 琥珀の闇 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
4041113296