十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全846件 661〜680 34/43ページ
No.186
(1pt)

合わなかった…

かなり前に購入して読んだんですが、巷の評判が良くてビックリしました。
私にはどこが良いのか…ある人物が登場した瞬間にこの人が犯人だと思いっきり分かるじゃないですか~
テレビでベタな二時間サスペンス見てる人ならこれぐらいの犯人は直ぐ分かりますよ。ドラマでよくある、先ず犯人が解っていて取調室でトリックを語らせるみたいな書法の小説ということなのか…でもトリックもなんか凄いとは思えませんでした。
人それぞれですが私にはつまらなかったです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.185
(1pt)

合わなかった…

かなり前に購入して読んだんですが、巷の評判が良くてビックリしました。
私にはどこが良いのか…ある人物が登場した瞬間にこの人が犯人だと思いっきり分かるじゃないですか~
テレビでベタな二時間サスペンス見てる人ならこれぐらいの犯人は直ぐ分かりますよ。ドラマでよくある、先ず犯人が解っていて取調室でトリックを語らせるみたいな書法の小説ということなのか…でもトリックもなんか凄いとは思えませんでした。
人それぞれですが私にはつまらなかったです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.184
(1pt)

合わなかった…

かなり前に購入して読んだんですが、巷の評判が良くてビックリしました。
私にはどこが良いのか…ある人物が登場した瞬間にこの人が犯人だと思いっきり分かるじゃないですか~
テレビでベタな二時間サスペンス見てる人ならこれぐらいの犯人は直ぐ分かりますよ。ドラマでよくある、先ず犯人が解っていて取調室でトリックを語らせるみたいな書法の小説ということなのか…でもトリックもなんか凄いとは思えませんでした。
人それぞれですが私にはつまらなかったです。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.183
(2pt)

確かに王道だけど…

犯人が分かりやすいため、ミステリーに慣れた人間ほど、驚きが少ないと感じました
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.182
(2pt)

確かに王道だけど…

犯人が分かりやすいため、ミステリーに慣れた人間ほど、驚きが少ないと感じました
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.181
(2pt)

確かに王道だけど…

犯人が分かりやすいため、ミステリーに慣れた人間ほど、驚きが少ないと感じました
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.180
(2pt)

確かに王道だけど…

犯人が分かりやすいため、ミステリーに慣れた人間ほど、驚きが少ないと感じました
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.179
(3pt)

あまり

あとがきや解説を省いても453頁もある為、3度程読むのを中途し、頓挫してしまいました。実際本書を購入したのは2012/2/19なのに完読したのは一昨日です。とはいえ、集中して読んでみると面白く、2日で読み切ってしまいました。ただ、読みにくいのも又事実ではあります。理由としては登場人物の名前が“エラリイ”やら“アガサ”やら“カー”やら“ポウ”やらといった渾名で終始ほぼ最後まで呼ばれ続けるからなのです。途中で慣れはしますが、最初は抵抗があります。それが和らげば、純粋に楽しみ、没頭する事が出来るようになります。

帯の惹句には“ミステリ史上に残る大トリック!”と書かれています。正に過多書きだなあ、と僕には思われますが……。こういう風に大仰な惹句を見ると、僕は矢鱈期待をしてしまうので、だからこそ、悪い意味で期待を裏切られました。蓋し、本作は1987年に初出版されたものなので、その当時としてはエポックメイキングな“大トリック”だったのかもしれません。或いは、今でもそうだと感じる人はいるかもしれません。でも、何冊かこの手のミステリを読んだ事がある人には逆に月並みだと感じるかもしれません(オリジナルは本作にあるのかもしれませんが……)。

あと何より、悪人と言うに値する程の悪人、謂わば極悪人が出てこないのも、少し僕にとっては不満でした。こんな奴殺されて当然だろwと思える程の殺され役が出てこない。まあ、これは個人的な感想なので、万人が共感するとは限りません。この点をマイナスだと感じない人もいるでしょう。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.178
(3pt)

あまり

あとがきや解説を省いても453頁もある為、3度程読むのを中途し、頓挫してしまいました。実際本書を購入したのは2012/2/19なのに完読したのは一昨日です。とはいえ、集中して読んでみると面白く、2日で読み切ってしまいました。ただ、読みにくいのも又事実ではあります。理由としては登場人物の名前が“エラリイ”やら“アガサ”やら“カー”やら“ポウ”やらといった渾名で終始ほぼ最後まで呼ばれ続けるからなのです。途中で慣れはしますが、最初は抵抗があります。それが和らげば、純粋に楽しみ、没頭する事が出来るようになります。

帯の惹句には“ミステリ史上に残る大トリック!”と書かれています。正に過多書きだなあ、と僕には思われますが……。こういう風に大仰な惹句を見ると、僕は矢鱈期待をしてしまうので、だからこそ、悪い意味で期待を裏切られました。蓋し、本作は1987年に初出版されたものなので、その当時としてはエポックメイキングな“大トリック”だったのかもしれません。或いは、今でもそうだと感じる人はいるかもしれません。でも、何冊かこの手のミステリを読んだ事がある人には逆に月並みだと感じるかもしれません(オリジナルは本作にあるのかもしれませんが……)。

あと何より、悪人と言うに値する程の悪人、謂わば極悪人が出てこないのも、少し僕にとっては不満でした。こんな奴殺されて当然だろwと思える程の殺され役が出てこない。まあ、これは個人的な感想なので、万人が共感するとは限りません。この点をマイナスだと感じない人もいるでしょう。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.177
(3pt)

あまり

あとがきや解説を省いても453頁もある為、3度程読むのを中途し、頓挫してしまいました。実際本書を購入したのは2012/2/19なのに完読したのは一昨日です。とはいえ、集中して読んでみると面白く、2日で読み切ってしまいました。ただ、読みにくいのも又事実ではあります。理由としては登場人物の名前が“エラリイ”やら“アガサ”やら“カー”やら“ポウ”やらといった渾名で終始ほぼ最後まで呼ばれ続けるからなのです。途中で慣れはしますが、最初は抵抗があります。それが和らげば、純粋に楽しみ、没頭する事が出来るようになります。

帯の惹句には“ミステリ史上に残る大トリック!”と書かれています。正に過多書きだなあ、と僕には思われますが……。こういう風に大仰な惹句を見ると、僕は矢鱈期待をしてしまうので、だからこそ、悪い意味で期待を裏切られました。蓋し、本作は1987年に初出版されたものなので、その当時としてはエポックメイキングな“大トリック”だったのかもしれません。或いは、今でもそうだと感じる人はいるかもしれません。でも、何冊かこの手のミステリを読んだ事がある人には逆に月並みだと感じるかもしれません(オリジナルは本作にあるのかもしれませんが……)。

あと何より、悪人と言うに値する程の悪人、謂わば極悪人が出てこないのも、少し僕にとっては不満でした。こんな奴殺されて当然だろwと思える程の殺され役が出てこない。まあ、これは個人的な感想なので、万人が共感するとは限りません。この点をマイナスだと感じない人もいるでしょう。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.176
(3pt)

あまり

あとがきや解説を省いても453頁もある為、3度程読むのを中途し、頓挫してしまいました。実際本書を購入したのは2012/2/19なのに完読したのは一昨日です。とはいえ、集中して読んでみると面白く、2日で読み切ってしまいました。ただ、読みにくいのも又事実ではあります。理由としては登場人物の名前が“エラリイ”やら“アガサ”やら“カー”やら“ポウ”やらといった渾名で終始ほぼ最後まで呼ばれ続けるからなのです。途中で慣れはしますが、最初は抵抗があります。それが和らげば、純粋に楽しみ、没頭する事が出来るようになります。

帯の惹句には“ミステリ史上に残る大トリック!”と書かれています。正に過多書きだなあ、と僕には思われますが……。こういう風に大仰な惹句を見ると、僕は矢鱈期待をしてしまうので、だからこそ、悪い意味で期待を裏切られました。蓋し、本作は1987年に初出版されたものなので、その当時としてはエポックメイキングな“大トリック”だったのかもしれません。或いは、今でもそうだと感じる人はいるかもしれません。でも、何冊かこの手のミステリを読んだ事がある人には逆に月並みだと感じるかもしれません(オリジナルは本作にあるのかもしれませんが……)。

あと何より、悪人と言うに値する程の悪人、謂わば極悪人が出てこないのも、少し僕にとっては不満でした。こんな奴殺されて当然だろwと思える程の殺され役が出てこない。まあ、これは個人的な感想なので、万人が共感するとは限りません。この点をマイナスだと感じない人もいるでしょう。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.175
(3pt)

そこまでかなぁ

森博嗣を読んでるせいか、そこまで衝撃的ではなかった。
「動機はどうあれ、犯行可能な人間はだれか」
「孤島にしては陸地に近い」
という事を考えて読むと自ずと犯人の予想は付きます。
ただ、「まさかこの人が犯人!?」的な驚きはありませんでしたが
AがBであるとは全く予想してませんでした。
見事でした。

綾辻以降、以前という言葉があるそうですが
以降の本に馴染んでる僕としてはミステリーとしては普通かなぁ、と。
ただ館シリーズにはハマりそうです。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.174
(3pt)

そこまでかなぁ

森博嗣を読んでるせいか、そこまで衝撃的ではなかった。
「動機はどうあれ、犯行可能な人間はだれか」
「孤島にしては陸地に近い」
という事を考えて読むと自ずと犯人の予想は付きます。
ただ、「まさかこの人が犯人!?」的な驚きはありませんでしたが
AがBであるとは全く予想してませんでした。
見事でした。

綾辻以降、以前という言葉があるそうですが
以降の本に馴染んでる僕としてはミステリーとしては普通かなぁ、と。
ただ館シリーズにはハマりそうです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.173
(3pt)

そこまでかなぁ

森博嗣を読んでるせいか、そこまで衝撃的ではなかった。
「動機はどうあれ、犯行可能な人間はだれか」
「孤島にしては陸地に近い」
という事を考えて読むと自ずと犯人の予想は付きます。
ただ、「まさかこの人が犯人!?」的な驚きはありませんでしたが
AがBであるとは全く予想してませんでした。
見事でした。

綾辻以降、以前という言葉があるそうですが
以降の本に馴染んでる僕としてはミステリーとしては普通かなぁ、と。
ただ館シリーズにはハマりそうです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.172
(3pt)

そこまでかなぁ

森博嗣を読んでるせいか、そこまで衝撃的ではなかった。
「動機はどうあれ、犯行可能な人間はだれか」
「孤島にしては陸地に近い」
という事を考えて読むと自ずと犯人の予想は付きます。
ただ、「まさかこの人が犯人!?」的な驚きはありませんでしたが
AがBであるとは全く予想してませんでした。
見事でした。

綾辻以降、以前という言葉があるそうですが
以降の本に馴染んでる僕としてはミステリーとしては普通かなぁ、と。
ただ館シリーズにはハマりそうです。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.171
(3pt)

至って普通や

なぜここのレビューの評価が高いのかわからない。
無人島殺人のお手本、教科書みたいなスタンダードなストーリー。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.170
(3pt)

至って普通や

なぜここのレビューの評価が高いのかわからない。
無人島殺人のお手本、教科書みたいなスタンダードなストーリー。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.169
(3pt)

至って普通や

なぜここのレビューの評価が高いのかわからない。
無人島殺人のお手本、教科書みたいなスタンダードなストーリー。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.168
(3pt)

至って普通や

なぜここのレビューの評価が高いのかわからない。
無人島殺人のお手本、教科書みたいなスタンダードなストーリー。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.167
(1pt)

面白くありません。

ネットで勧められ、なおかつ「このミステリーがすごい!」と大々的に紹介されていたためさぞ面白いのだろうなぁ、と思っていましたが、期待しすぎました。内容が薄っぺらく、人物にまるで印象がないうえ、話も体して面白くありません。推理という面でしか楽しめないと思うのですが、内容がつまらなすぎて推理もなにもないです。自分にはこの方の作品は向いてないのかもしれません。レビュー買いしてる方は要注意。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X