十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全846件 581〜600 30/43ページ
No.266
(1pt)

名作と聞いて読みましたが・・・

動機:思い込み+やつあたり。
殺害方法:毒を塗っておいたのさ!マスターキーで全部の部屋に入れるんだぜ!
犯人:一番犯行を実行しやすい人
これだけで残念な小説だと御理解頂けるだろうけど、その他にも酷いところいっぱい。
魅力のない登場人物に、不自然なニックネーム。
「十角形だらけの屋敷に十一角形のカップがあったってことは、十一番目の部屋があるかも!隠し部屋発見!」
もうお手上げですよ。全然意味わかんない。
みんな殺されて二人になっても「外部からの侵入者が犯人だ!」とか脳味噌薔薇色すぎて最後まで緊迫感ゼロ。
アガサ・クリスティの著書「そして誰もいなくなった」の軽いネタバレも書いてあったな。書いちゃダメだろ。
アリバイ作りや過去の事件の真相など頑張ってるところもあるんだけどれど、それでも星1つです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.265
(1pt)

名作と聞いて読みましたが・・・

動機:思い込み+やつあたり。
殺害方法:毒を塗っておいたのさ!マスターキーで全部の部屋に入れるんだぜ!
犯人:一番犯行を実行しやすい人
これだけで残念な小説だと御理解頂けるだろうけど、その他にも酷いところいっぱい。
魅力のない登場人物に、不自然なニックネーム。
「十角形だらけの屋敷に十一角形のカップがあったってことは、十一番目の部屋があるかも!隠し部屋発見!」
もうお手上げですよ。全然意味わかんない。
みんな殺されて二人になっても「外部からの侵入者が犯人だ!」とか脳味噌薔薇色すぎて最後まで緊迫感ゼロ。
アガサ・クリスティの著書「そして誰もいなくなった」の軽いネタバレも書いてあったな。書いちゃダメだろ。
アリバイ作りや過去の事件の真相など頑張ってるところもあるんだけどれど、それでも星1つです。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.264
(1pt)

名作と聞いて読みましたが・・・

動機:思い込み+やつあたり。
殺害方法:毒を塗っておいたのさ!マスターキーで全部の部屋に入れるんだぜ!
犯人:一番犯行を実行しやすい人
これだけで残念な小説だと御理解頂けるだろうけど、その他にも酷いところいっぱい。
魅力のない登場人物に、不自然なニックネーム。
「十角形だらけの屋敷に十一角形のカップがあったってことは、十一番目の部屋があるかも!隠し部屋発見!」
もうお手上げですよ。全然意味わかんない。
みんな殺されて二人になっても「外部からの侵入者が犯人だ!」とか脳味噌薔薇色すぎて最後まで緊迫感ゼロ。
アガサ・クリスティの著書「そして誰もいなくなった」の軽いネタバレも書いてあったな。書いちゃダメだろ。
アリバイ作りや過去の事件の真相など頑張ってるところもあるんだけどれど、それでも星1つです。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.263
(1pt)

見ない

中にえんぴつでかなり落書きしてあって最悪
くるさいてとこではもう買わない
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.262
(1pt)

見ない

中にえんぴつでかなり落書きしてあって最悪
くるさいてとこではもう買わない
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.261
(1pt)

見ない

中にえんぴつでかなり落書きしてあって最悪
くるさいてとこではもう買わない
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.260
(1pt)

見ない

中にえんぴつでかなり落書きしてあって最悪
くるさいてとこではもう買わない
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.259
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.258
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.257
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.256
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.255
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.254
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.253
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.252
(2pt)

う~ん、期待大でしたが…。

ネットでの評判も大変良く、どんでん返し系の小説を探していたので、期待大で読まさしていただきました。
途中までは、どこにでもあるようなミステリー小説でしたが、のめり込む用に一気に読めました。それ故に、いったいどんな風にひっくり返してくるのかワクワク感が大きかったのですが、蓋を開けると「え?どこが、ひっくり返してた?」と疑問を抱えたまま読み終えてしまいました。
たいした伏線もなく、もう一度読み直したい気持ちも起こらず…。
作品としては面白かったのですが、どうひっくり返してくるかの期待が大き過ぎた為、そこまて楽しめませんでした。残念。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.251
(3pt)

不自然な登場人物たち

あだ名で呼び合う設定ですが、仲間が死んで取り乱している時でも、半ばヒステリー状態の時でも、名字とかで呼ばずに徹底してあだ名で呼ぶ登場人物に違和感を感じました。

なぜかといういとこのあだ名、何年も呼び合っているのではなく、ミステリ研究会の先輩が卒業する時に、自分のあだ名をふさわしい後輩を指名して襲名するのだとか。
つまり、彼らが1年〜2年の頃は“エラリイ”などと呼ばずに“○○くん”のように呼び合っていたのです。なのでそこまでなじんでいないと思われます。まして同じあだ名の先輩がついこの間までいたわけですし。
こんなあだ名で呼び合う気恥ずかしさには目を瞑ったとしても、平常心を失うような状況になっても『ルルウ、ルルウ』などと呼んでいるのが芝居がかっていて白けます。

この作品の肝である『衝撃の一行』とやらのためにこんなあまり現実感のない設定になっているのすが、やっぱり無理があると思います。
フィクションなのでいいといえばそれまでですが、そんな開き直りは三流以下の小説家の言うことではないでしょうか。
過大評価されているなというのが感想です。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.250
(3pt)

不自然な登場人物たち

あだ名で呼び合う設定ですが、仲間が死んで取り乱している時でも、半ばヒステリー状態の時でも、名字とかで呼ばずに徹底してあだ名で呼ぶ登場人物に違和感を感じました。

なぜかといういとこのあだ名、何年も呼び合っているのではなく、ミステリ研究会の先輩が卒業する時に、自分のあだ名をふさわしい後輩を指名して襲名するのだとか。
つまり、彼らが1年〜2年の頃は“エラリイ”などと呼ばずに“○○くん”のように呼び合っていたのです。なのでそこまでなじんでいないと思われます。まして同じあだ名の先輩がついこの間までいたわけですし。
こんなあだ名で呼び合う気恥ずかしさには目を瞑ったとしても、平常心を失うような状況になっても『ルルウ、ルルウ』などと呼んでいるのが芝居がかっていて白けます。

この作品の肝である『衝撃の一行』とやらのためにこんなあまり現実感のない設定になっているのすが、やっぱり無理があると思います。
フィクションなのでいいといえばそれまでですが、そんな開き直りは三流以下の小説家の言うことではないでしょうか。
過大評価されているなというのが感想です。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.249
(3pt)

不自然な登場人物たち

あだ名で呼び合う設定ですが、仲間が死んで取り乱している時でも、半ばヒステリー状態の時でも、名字とかで呼ばずに徹底してあだ名で呼ぶ登場人物に違和感を感じました。

なぜかといういとこのあだ名、何年も呼び合っているのではなく、ミステリ研究会の先輩が卒業する時に、自分のあだ名をふさわしい後輩を指名して襲名するのだとか。
つまり、彼らが1年〜2年の頃は“エラリイ”などと呼ばずに“○○くん”のように呼び合っていたのです。なのでそこまでなじんでいないと思われます。まして同じあだ名の先輩がついこの間までいたわけですし。
こんなあだ名で呼び合う気恥ずかしさには目を瞑ったとしても、平常心を失うような状況になっても『ルルウ、ルルウ』などと呼んでいるのが芝居がかっていて白けます。

この作品の肝である『衝撃の一行』とやらのためにこんなあまり現実感のない設定になっているのすが、やっぱり無理があると思います。
フィクションなのでいいといえばそれまでですが、そんな開き直りは三流以下の小説家の言うことではないでしょうか。
過大評価されているなというのが感想です。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.248
(3pt)

不自然な登場人物たち

あだ名で呼び合う設定ですが、仲間が死んで取り乱している時でも、半ばヒステリー状態の時でも、名字とかで呼ばずに徹底してあだ名で呼ぶ登場人物に違和感を感じました。

なぜかといういとこのあだ名、何年も呼び合っているのではなく、ミステリ研究会の先輩が卒業する時に、自分のあだ名をふさわしい後輩を指名して襲名するのだとか。
つまり、彼らが1年〜2年の頃は“エラリイ”などと呼ばずに“○○くん”のように呼び合っていたのです。なのでそこまでなじんでいないと思われます。まして同じあだ名の先輩がついこの間までいたわけですし。
こんなあだ名で呼び合う気恥ずかしさには目を瞑ったとしても、平常心を失うような状況になっても『ルルウ、ルルウ』などと呼んでいるのが芝居がかっていて白けます。

この作品の肝である『衝撃の一行』とやらのためにこんなあまり現実感のない設定になっているのすが、やっぱり無理があると思います。
フィクションなのでいいといえばそれまでですが、そんな開き直りは三流以下の小説家の言うことではないでしょうか。
過大評価されているなというのが感想です。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.247
(2pt)

前評判は抜群だけどねー、うーん・・・

かなりの人気作品だという事で、いよいよかと期待を胸に読みました。
が、期待し過ぎたかイマイチでした。
まず犯人が読んで数ページでわかってしまいました 汗
次に、驚嘆するようなトリックは皆無で、完全に体育会系のパワープレーに幻滅してしまいました。島の往復って、それは予想したけど、まさか著者が読者の予想範囲内のトリックを超えられないのがねー。
期待外れでした。シリーズものも苦手なので、もうこの人の作品は最初で最後かも。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X